わたしのほっと一息つける時間常に何かを考えている毎日何かをクリアしなければならない仕事も家庭も逃げられない掟があるルールを守りながらも感情を守り続ける日々振り返ってみるとこの10年一息つける時間なんて無かった今になって思う妻に愛を捧ぐときが一息つけるときなのかもしれない