勉強に明け暮れている毎日です
私のストラテジーは
勉強を始めるのが面倒にならないように
つねに勉強の環境を支持
机の上には必要なもの全てがあり
コンピュウターもスタンドバイ。
論文を書いていたころ
朝おきたらまずコンピュウターのスイッチだったことを思い出します
とりあえず歯磨きの前に
コンピュターをつけ必要なファイルを開き
コーヒーを入れるお湯を沸かし
コーヒーを煎れ
朝の一服、
タバコはやめて5年になりますが
朝の一服と勉強しながら吸う味は未だに懐かしいです
まあ、いずれはやめなければいけないのは分かっていますが
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試験の内容は
10個のテーマがあり
そのうちひとつをくじ引きで当てます
そして
そのテーマについて知る限り書く事
時間は4時間
4時間というと大体大学ノートの10ページほどになると思います
問題は
初めと終わりのあるきちんとした構図のものでなければならないので
あらかじめ書く事に決めました
10個もテーマについて
ひたすら読み書き続けています。
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なんかつまらない話ですみません
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面白かったのは
(少なくても私には)
20世紀の初めの
メンデル対ダーウィンの戦い
えっ、メンデル対ダーウィン?
実はメンデルもダーウィンもすでにこの世を去っていた1900年代
世界の生物学アカデミーはふたつに分かれた科学者たちの対立の舞台
ファングループふたつ
メンデル隊とダーウィン隊の戦いの舞台であったそうです。
その頃の論文。
メッチャ面白いです。
とてつもない頭脳をもった科学者達の
井戸端会議みたい
あはは
滑稽です
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客観的に見て笑っているのは簡単ですが
私もその様に虚栄心に煽てられ
愚かな学生活を送っていたこともあります。
その事については次に。
おやすみなさい
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