青いZeaLを「青じる」と呼ばれて、愛着があり気に入った呼び名でした。
13万キロ超えたあたりから、前後のサスも厳しくなってきてギアの入りもイマイチ…。
ニュートラルランプはニュートラルの時はもちろん点灯するのですが、気まぐれで一速か二速でも点灯することも少々…。
シフトペダルの動きがイマイチで、物凄く柔らかかったり、反応が感じられなかったり…。
ハンドルのベアリングがヘタってきたのか動きが悪く、ポコポコ動く感覚が少し…。
7月初旬
お世話になってるバイク屋さんと相談しましたが、外装はほとんど販売終了。
他のパーツに関しても、直しても直しても、次から次に別の症状が出てしまうので、乗り続けるのは厳しいとの話。
以前も同じような事を言われていたのですが、今回ばかりは真剣に「次」を考えなくてはいけないのでは?と…。
小さな工夫ポイントもグリップテープ
意外と思ったより具合がよかったです。
テニスラケットなどのグリップテープですが、粘着剤は使ってないので跡が残りませんでした。
アクセルとブレーキレバー、クラッチレバーに3か所巻いてます。
って、「次」を見据えるか戸惑っていましたが、真剣に考える事にしました。
なんとなく、続く・・・。

