今まで、
理解出来ない人間は
何人かいた。

でも、ここまでの人は
はじめて聞いた。

どうしてそんなに
暴言を吐けるんだろう。
しかも彼女に。
別れても。


自分の事しか考えてない?
でも外面は整ってるらしいし
その子の前だけなんだって

気を許してるにしたって
程度ってものがあるでしょう。
カスとかとろいとか死ねとか
どうしてそんなに簡単に言えるの。

わたしは恵まれている。
わたしの周りの人たちは
みんな言葉を大切にする。

傷付ける言葉の
重さを知っている。

だから、なおさらその人に
腹が立つ。


わたしは傷つけられたこに
何をしてあげられるんだろう。

せんぱいなら、どうするんだろう。


 

深夜のコンビニの煌きは やがて
宇宙という大きなバケモノも
安っぽく照らすのかな


この曲が、
なんだかとっても好きなの。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm16353783

人生の出会いは奇跡の塊です。
選択肢ひとつで、出会いが生まれる。
やるかやらないか、見るか見ないか
ふれるかふれないか。

奇跡の軌跡が道になって
後ろを振り返るときに
笑顔を生み出してくれる。

軌跡の中では、
大失敗や失恋も
笑顔の中に包まれてしまう。

もちろん例外もありです。
忘れられないものもある。
振り返るたび、苦い記憶も。

だけど成功も失敗も後悔も
一度きりの奇跡。
成功しなければ笑えなかった。
失敗しなければ学べなかった。
後悔しなければ繰り返していた。

人生ってそんなものね。

いろんなものに足を突っ込むと
いろんな出会いがあります。
社交辞令も、たくさん。

だけどその出会いを思うと
なんて奇跡!って思える。

だから今の自分の言葉も
行動も、思いも、ぜんぶ
いつかの奇跡につながる。

おばあちゃんになったら
きらめく軌跡をたどって、
にっこり笑っていたい。


忘れないでいたい。
世界が奇跡にあふれていること。

 

わたしには好きな歌があって
それなりに歌唱力もあって
聴いてくれる人もいて

好きな本があって
見たい映画があって
一緒に笑ってくれる友達がいて
一緒に泣いてくれる友達がいて

だけど幸せだと思えないのは
どうしてなんだろう。
ときどきどうしようもなく
胸が潰れそうになるのは。


誰にだってあるのよ。
そうやってごまかしながら
一人から抜け出すと
やっぱり勝手に笑顔が出てる。
素直になれないわたし。

でもね、誰彼かまわず頼るなんて
そんなのできない。考えられない。
そうしてたまに独りになって
愚痴の吐き方も忘れて
世界にひとりぼっちな気がして。

前向きになることの
難しさを知るの。


自分を肯定してくれる人がいること
すきになってくれる人がいること
優しくしてくれる人がいること
話を聞いてくれる人がいること

大好きな音楽が聴けること
素敵な言葉が溢れていること

さみしい、って言ったら
きっと誰かがいてくれるって
信じたい。

信じて、寂しいって
素直に言える人になりたい。


願望。笑
でも願わなくっちゃ、
叶いもしないものね。




‥長いぜ。

 
わたしのなかの、思いと決意。
久しぶりにこみ上げた
君へのだいすきが詰まってる。

長いです。笑





わたしの中で
保育士の夢が薄れてきていることを
もう認めてしまおう。

自分に嘘はつきたくない。
わたしは保育士になるのが怖い。

人として未熟な自分が
(人間は皆不完全だけど)
心がぐらぐらする自分が
(ゆらがない心なんて機械だ)
笑顔さえ浮かばない自分が
(笑顔の能面なんてまっぴらだ)

このまま保育士になることに
不安を感じている現状を
わたし自信が認めてあげよう。

こんな気持ちのまま
就職できたとして
わたしはちゃんと保育士になれるのか
怖くてたまらないんだってことを
ちゃんと受け入れよう。

弱い。わたしは弱虫。
だけど歌を歌える自分が
そんなに嫌いじゃない。

きっかけはそんなことでいい
ありのままのわたしを認めること
そこからどうするか考えること
考えて考えて、
泣いてもいいから考えること
ちゃんと1ミリでも前に進むこと
前向きになること。


久しぶりに見た君の記事に
久しぶりに見た君の言葉に
わたしの心がゆさぶられたこと
わたしもおんなじだってこと
忘れないでいたい。

見てないと思うの。それでもいいの。
あのね、わたし、君に心を開きたかった。
それは、今も。

でも、わたしの目には
君がとっても強く見えて
わたしはひたすら君の背を
追いかけているように見えて
寂しかった。惨めだった。
それでも君を好きだった。

変われないわたしがいるよ。
君を嫌いになれないわたし。
君に好きでいてもらいたいわたし。
相変わらず弱虫で、甘えん坊で
言葉だけは綺麗に見せて

こんなわたしだけど
わたしも自分のこと、好きになりたい。
ただ泣いたって救われないの。

ねえ、オトサノちゃん。
わたしとまた、友達になってください。
わたし、君とずっと仲よしでいたい。
君の全部を好きになってやりたい。
君が頼りたくなっちゃうような
おっきなやつになりたい。

ごめんね。わたしはこんなやつだ。
だけど君のこと、大好きだから。