自分の知らない自分が、
心には住んでいると云います。

君に触れていると
熱を持つ心も
好きだと解っているけれど
それが愛かは判らぬ心も

私の知らない私なのです。


世界から消えたいのは
自分の所為なのか
誰かの所為なのか

一人で生きたいのか
独りは寂しいのか


この世で一番解らないのは
自分の心だと云えましょう。



 
てきとうに。
 
ぶろぐを書こう書こうと思って
寝ちゃってたやつです。

最近夜更かしできないのは
まだ体力もついてなくて
余裕もないからかなあ。


お仕事がはじまって
何日目かな。
途中いんふるえんざにやられながらも
なんとか頑張っています。

予防接種しておけばよかった。><


一日の流れを把握して
きびきび動くのとか
子どもへの注意の強さとか
園児皆の名前とか、

まだまだ覚えられてなくて
だめだなあとへこんでいたり。

だけどポジティブでいなければ!
笑顔がだいじな仕事なのです。


がんばるよ。がんばる。


 
ぐうたらしていた3月から
4月はてんやわんや。

4月2日からお仕事がはじまり、
今日で3日目の出勤でした。
まだまだてきぱき動けません。

だけど、おんなじクラスの先生をはじめ
みなさんとっても優しくて気さくで
仲がいいみたいなので、
そこがいちばん一安心。

今の目標は、お昼の早食いです。笑
一分一秒でも早く食べなければ!

覚えること、たくさんあるし
もっと自分から動かなければ。



あそこに書いてある「きみ」は
わたしのこと、?

なんだかすこし、自信がないのは
やっぱりわたしが、わたし自身のことを
好きになれていないからだ。


 
すきなひともたくさんいるけど
きらいなひともたくさんいて、
声を大にして「だいっきらいだ」と
吐き出す勇気はありません。

吐き出し方がわからない。
心の中でひたすら嫌って、
きらってきらって、ぐるぐる、
もやもやがのこる。

他人に言うとおちつく。
誰にでもこぼせるわけじゃない。


必要としてくれるひとを
必要としてるわけじゃないって
すこし、気付いた。やっと。

誰でもいいわけじゃないって。

必要とされると、言葉を返す。
でもそれって、
必ずしもお互い様じゃなくて。

知らんぷりに罪悪感を感じて
返してしまう。
そんなときもあって。


何も気にせず
なんでも話せるひとが欲しくて。
その人の話なら聞いてあげたい、
その人にならなんでも聞いて欲しい、
そんなひとがほしくて、
ちかくにいてほしくて、
いまだにみつかっていない。

それはきっと、
この人ならきいてくれるって、
うん、うんってきいてくれるって、
それくらい、わたしを好きでいてくれるって
そう思えないから。
わたしがわたしのことを
好きになりきれないから
誰かがわたしを好きになってくれるって
思えない。信じられない。

そんなわたしが、いまだに消えない。



わたしは変わっていない。
前を向いているようで、
進んでいるようで、
でも時が流れていくだけの
かわらないわたし。

うまく歌えるわたしはすきよ。
でも、そんなんじゃなくて、
もっとちゃんと好きでいられるには
どうしたらいいのだろう。


ここはすっかり
ぐるぐるしたこころを
吐き出す場所になってしまった。

こんなのみたら
もやもやが伝染してしまう。

だからだれにも見られなくていい。
でも誰かにみてほしい。
矛盾したわたし。
誰かに救ってもらうのを
待つだけのわたし。

上手に頼れるようになりたい。



久々に打ったら
とまらなかった。
 
就職がきまって、
あとは卒業するだけで、
こんなに毎日ぐうたらできるのも
きっとこれが最後で。

あんまりぐうたらしすぎて
家族としか会ってないくらいで
なんだかたまに
無性に他人とふれたくなって。

けど、たまに連絡をくれる人がいて
ひとりじゃないんだなあ、と。

その人がだいすきでも
その人との電話とメールと、だと
なんだか違う。

会って楽しいひとと
メールが楽しいひとと
電話が楽しいひとと
それぞれ違う。

ああ、甘え上手になりたい。