ひしひしと感じています。
だってペタが…
歌姫様からペタが!
名前見たときは同名の他人さんかと…
でも記事の内容とか
読んでる方のコメントを見て
ほんとにCeuiさんなんだ!と。笑
2日にもペタがきてたの
気付かなくて、うー、嬉しい!
どうやって辿り着いて下さったのかな、
嬉しい嬉しい嬉しい!><
Marchen聴きたくなってきたなあ。笑
わたしがんばる!><
”さぁ、復讐劇を始めようか”
――いいえ、私はそんなことを望んでなどいないわ
人にはそれぞれ、背負うべき立場と、運命があるの
貴方が会いに来てくれた、わたしにはそれだけで十分
ねえ、本当に憶えていないの?
今なお、眩い、あの日々さえも――
”――私、今とてもドキドキしているわ。
だって森は、世界はこんなにも広いんですもの!”
”うん――”
”綺麗なお花”
”つけてあげるよ”
”メル、絶対、絶対迎えに来てね…”
”ああ、約束さ――”
メル――そんなになってまで、約束を守ってくれたのね……
焔(ひかり)を無くした君を縛る 冷たい鎖は
愛(ひかり)を亡くした君を想う 二人の愛憎
鳥は空へ 屍体は土へ
摂理(かみ)を裏切り続けた
夜は明けて 終わりの朝へ
次の別離(わかれ)こそ永遠
でも――
後悔などしていないわ
嗚呼 これが 私の人生
《門閥貴族の令嬢》 でも
《七選帝侯の息女》 でもないわ
私は《一人の女》(エリーザベト)
唯 君だけを愛した――
唯の 【Elisabeth】
… … … … …
Sound Horizon「Marchen」より
「磔刑の聖女」の一部です。
すごくすき。陛下の才能が…
鳥籠の白い鳥は
愛を偽って生きるより
真実と共に死すことを選びました。
それは偶然か、必然か
愛し続けた人との再会へ繋がった
生きていた記憶を失いながらも
復讐に囚われながらも
彼は約束を果たしてくれた
次の別離こそ永遠
茨のような道だった、きっと、彼も
ああ、けれど私は
後悔なんてしていないの
私を縛った沢山の「名前」
けれど貴方を愛した、ただのエリーザベトは
とても幸せだった
さよなら。
どこに書けば伝わるか
わかんなかったから、ここに。
いつか会おうね、とか
そんな約束や
脆いかもしれないけど
一番大切なつながり
そんな人に、人たちに
書くためのものだから
たくさん考えたんだけど
ごめん、見せられない。
…すっごくねむい。
今日は何かとやることがあってね、
まあ課題とか、
そういう方向のことじゃないんだけど。笑
今年が終わる実感がなくて、
自分のブログをてきとうに遡ってたら
一昨年のクリスマス
カナリアと笑いあうわたしがいた。
羨ましいなあ、とか思った。末期。
カナリア不足!
めーるしたいよ、すかいぷしたいよ!
年賀状出したひと
少ないけど全員圏外なんだけど
ネットの向こうのひとに
頼りすぎかなあ、わたし。
依存してるのは、
そのうちのふたり、だけなんだけどね。
わたしはまだこどもだから
心にすんなり入ってくる言葉しか
受け入れられない、
そんなときのほうが多い。
そろそろ、少しずつ
おとなにならなくちゃいけないのかなあ。