なんてことない、
人間関係のおはなし。

仲良くなれてよかった、って
居場所とらないでよ、って
マイナスのが多い空間は
やっぱり辛いもので。

打ち解けられる人と
部長、なんて名前の鎖が
わたしを立たせてくれていて。

たくさんを纏める力は、
今のわたしにはないから。


アイスも食べに行くし
桜まつりにも行くんだ!
無意識に寄り掛かろうとする自分は
とりあえず戒められそうです。

ふぁいと!
なみ、一緒にいてくれて
ありがとう。



 
 

わたしは、誰かを傷付けずには
生きられないようです。

だけど、偽ることで苦しむのは
もういやだったから。
優しさは毒になるって
そういえば、教わったっけ。

たとえさよならでも
後悔はしてないよ。



きみが大切なんだって
失いそうになって
痛いほど気付いたよ。

やめようと思ったって
それを見た瞬間に
胸が、ほんとに、
ぎゅうっとして
やめなくてよかったって
心の底から思ったの。


いてくれて、ありがとう。



 
 
自惚れてるわけじゃない、けど
自分のだめなところを
よくよく、忘れる。

周りの優しさに甘えるところ
失敗せず成功しようとするところ
その場しのぎの思考、返事
ほんとに頭に入ってない。

一時的な反省と
深く刺さる後悔と
逆じゃなくちゃいけないのに

実習、を、
引きずっているのかもしれない。



誰かの芯のある言葉
言葉、言葉、言葉、に
流されて染まる、
揺らされて気付く。

自分、というものを
握りしめていたり
縋り付いていたり
気付いたら手放してたり


しっかり、したいのだが
しっかりするって
なんだろう。



 
 

耳が完治しました!

とか、嘘だけど。
言霊っていうからねえ、
治るといいな、って
言ってみる。


4月の愚か者、
ほんとに愚かなのは
悪意ある嘘。

くすくす笑えるような
あたたかい嘘がいい。

誰かの為に、
嘘つきになれたら。



 
 
誰かに会いたいし、喋りたい衝動を
生放送したり、聞いたりして
やりすごしてる。きっと。

じゃあ短大がはじまったら
どうなるんだろう、

すこし軸が変わるだけで
ぐらつくわたし。
よわい、の、かなあ


おとうさん、に
起こされなきゃ起きないのって
言われました。

イラッときたし、
他にもぐるぐるしたけど
だめな子だって言われたみたいで
鈍いいたみ。

だからご飯を食べて、薬を飲んで
すぐ部屋にひっこんじゃった。笑

部屋も片付けなくちゃ
書くものもあって
やってないことがたくさん。

だめなこ、かあ。