コメントが、前記事にあって
すごくびっくりして
すごく、嬉しかったです。

誰かがこんなわたしの言葉を
読んでくれてるんだなあって。


100ぱーせんと、わかってもらえるなんて
きっとありえないことで、
きっと頭では理解してるんだけど
それでも誰かを求めて
書き続けてしまいます、わたしも。

わたしと似た考えのひとや
ちがう、って感じない言葉をくれるひと、
同じじゃなくても、近いひとを
探して、みつけて、縋って。

理解と納得は別なんだなあって。


だからこれからも、わたしは
ここに書き続けるんだと思います。
ここがひとつの居場所だから。



 

たくさんのおもいが のぞみが ゆめが
かたちをつくりだし きおくをかざる

とおくに いってしまっても
わすれないでいるように


ねがいごと@初音ミク



きみと心がつながってるとき
きみのことを考えるとき
じんわりと心があったかくなります。

この曲を聴いて、
おなじような気持ちになった。

叶うかもしれない、
叶うかわからない、
叶うはずのない願いを
音と、言葉に乗せる人がいて

たくさんの汚い、醜い、悲しい世界に
まだ綺麗なこころはあふれてるって
優しいきもちになりました。


だいすき。




誰のお返事も求めてないときとか
その人の言葉は求めてないのに
いつもいつも、いつも
わたしのつぶやきに
言葉をかえす人が、最近、いて

ひどいこと、言うけど
知ったかぶりしないでって。
気持ちぜんぶ書いてる訳じゃないのに
吐き出したいだけなのに
そうだよね、とか、
届いたよ、なんて、困る。

ぐるぐるしてる原因は
あなたにもあるんだよって
言っちゃいたくなったの。

つぶやきに来たお返事は
ほとんど返してないのに

わざと知らんぷりしてるんだから
察してよ、もう、なんて。


 

手に入らないものほど
欲しくて、欲しくて。

あとで後悔する、から
暴走しないように
少しブレーキをかけられるようになって
ほんとに、少しだけ、だけど

追いかけてる、色んなもの
ね、こっち向いてって


寂しい時、その瞬間に
埋めてくれる世界が
わたしを変えた。

寂しいとき、その瞬間に
埋めてくれる世界に縋って
わたしは変わってしまった。


悲しみも苦しみも忘れないように
書くことだけはやめないように
このわたしだけはなくさないように。


 
前に進まなくちゃいけない。

だけど、進むことは
捨てることといこーるじゃなくて
でも捨てるのがいちばん楽で
だから難しい。

進まなくちゃ。
やってないこと、たくさんあって
自分のせいなんだけど。

身の丈にあわないこと、
しすぎたのかなあ。