ララバイ、
瞼の裏に君が焼き付いて、寂しくてたまらないんだ。薔薇と椿に囲まれた廃屋で、割れた窓の向こうから零れてくるのは、きっと僕への子守唄。
むずむず→くしゃみ
→むずむず→くしゃみ
→むずむず→ずびずび
→さむい→はなみず
さっきからローテーション。笑