who is dad? / who is dad.
海に行った。よくわからないメンバーで。
ヤホーの天気予報では確かこの辺りは最高気温33℃、暑い、猛暑。やっと夏が目前に迫っているような気がする。というよりもうこの天気が夏なのだろうか、わからない。
そんな暑さの中で悪友二人+お姉様と海岸遊戯。ウエエ、本当に暑かった。暑い。
自分以外の三人は砂でお山をつくり、自分はひとりで写真撮影(どんだけひとりが好きなんだ)。
そしてビーチバレー。風が強くて思う方向に投げれない。残念。
途中、イカの死体とカニの死体に遭遇。落ち込んだ。
気付くと紫外線で目が充血していた。
良い思い出4割、悪い思い出6割。死体を見たらこのくらいの割合にはなるだろう。
(やっぱり写メは撮っておきたいぐるこ氏)
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「自分は悪くない」と言えるようになるまで、努力したい。
「一緒に努力しようよ」
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そろそろ焦らなければ。
ふふ
この一週間の夏休みでやらなければいけないことに、まだ何一つ手をつけていない。
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最近お腹の調子が良くない。
(ビーチのモンスター)
[your eyes] they turn me
(きれいだよね松江の夕日は)
明日からようやく夏休みです、一週間だけの。夏休みというよりお盆休みです。今日までだらだらと毎日が本当に忙しかった。夏休みの楽しみといえば、華道の仲間たちと材料集めついでに海で遊ぶこと、ライブに行くこと、そして家族と同じ空間を共有すること。それくらいだと思います。幸せな一週間になればいいな。楽しいとか、面白いとかそういうものではなくて、幸せな。贅沢だけれど、ね。
夏休みを満喫したーい!
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協力し合ってなにか一つの作品を完成させるのは、とても素晴らしいことだと思います。自分の予想以上に素晴らしいことだと、行動して初めて実感しました。身震いするほど。
自分のためだけではない、触れ合ったかたがたすべての心に良い影響を与えると思うのです。
言葉って難しいね。
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数ヶ月ぶりにわたしの育ての親と喧嘩をしました。
笑顔って、本当に大切な、かけがえのない宝物だと思う。
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(溶けてしまいたい)
僕は虫けらとヘンテコな魚に食われたってわけ
金曜日。
中国にある我が校の姉妹校の学生さんがはるばるホームステイにやってきました。超エリート校の学生ということで。英語がペラペラな人もいれば日本語がピラペラの人がいて。わたしがお相手したかたは英語専攻のかたで…、わたしも以前取得した英語検定(あとDSの英語漬け)を駆使して日常会話を楽しんでみました。でもやっぱりこの島国から離れた世界のかたと世界共通語で気持ちを伝え合うのはそう簡単なことではないです、勿論の事。近くに通訳のかたがいらっしゃったけど、全く仕事せず。しかしそれがわたしの英語力と積極性を鍛えてくれたとポジティブに考えます、ええ。
まあ、楽しかったです。一緒にお花を活けることもできましたし。
(こんなもの、いただきました、ありがとう)
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土曜日。
地元のよく行くライブハウスが復活されるということで、行ってきました。しかもわたしのとても好きな地元のバンドさんが出演されると聞いたので、そりゃ、もう。
予想通り、すてきな一日でした。地元の良さ限らず、関西からいらっしゃった方々もとてもすてきでした。やはり都会のバンドさんは本気さ、音楽に対する愛情が一直線に伝わってくるライブをしてくれるのでとても勉強になるし、感動させられます。ありがとうございました。
(腹に伝わる音は素晴らしい、頭を支配できるような音はもっと素晴らしい)
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きょう、日曜日。
大人になりたくない。大人を信じたら、うん。
なんで魚の死体を姿かたちを残したまま塩焼きなんてできるんだ。死体だよ、死体。あとあの小さい海老も。
あとはもう忘れた、またいつかです。
とにかく大人になりたくない、ってことです。
(あしたからまたにしゅうかんおやすみなしだねがんばろう)
何も言ってない何も言ってない何も言ってない
・初夏も過ぎ、初夏も過ぎ、初夏も過ぎ。
・近所では羊がメェーメェー鳴いていて朝なのか夜なのかわかりません。羊が二匹…
・髪を切りました。以前より増して毛先が跳ねます。うるさい髪の毛
・セミガウルサイネ ナツッテカンジー
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先週コンタクトレンズ(左目用)が割れました。ハードタイプです。朝急いでいるなか洗浄していると「パリン」と真っ二つに。少し涙が出ました。ほろり、と。眼科さんに行ってみると在庫がなかったです(それ以前にわたしの使っているコンタクトレンズは特注物だったという事実を忘れていた)。注文の品が届くまで4日ほど時間を要しました。その4日間はレンズの厚いメガネと眼科で渡されたソフトコンタクトとの戦いでした。わたしの視力はほぼ無いに等しいので、レンズの厚さがすごいわけです。斜め横から見ると、牛乳瓶の底です。恥ずかしいので注文をしに行った1日目だけメガネでした。あとはソフトの生活。コンタクトレンズを買って4年目、初めてのソフトさんとの対面で戸惑いだらけでした。とりあえずの難関は、目が小さい。入れるのに時間がかかる。目が小さい。目が小さい。ということでした。あとは至って快適。酸素を通しにくいという難点は別として。
という御目々のオハーナシでした。
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(シロイ、シロイ、シローイ 幸せ)
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equal 4
午後5時、自ら積極的に話そうとするタイプではない人(わたし含め)3人が集まってみた。
8割がホラーゲームの話で、なんだかダラダラとしていたけどすごく盛り上がる会話になった。わたしはサイレントヒル2とクロックタワー2しかやったことがないのだけれど、わたし以外の2人は結構やっているみたいで、「どこにそんな勇気があるんだ」と聞きたくなった。ちなみにサイレントヒル2は街のアパートの中(かなり最初のほう)まで行って怖くなって諦め、クロックタワー2は大体最初のほうでストーリーが終了してしまう。
ホラーゲームは向いていないようです。「怖いし、ね」
そして2割はお笑い芸人の話。
M-1チャンピオンのNON STYLEの存在はオードリーとはんにゃによって消されたなんて話や、自分の好きな芸人のことを語り合ったりした。わたしは「マヂカルラブリーが好きです、ええ本当に」と話したのだけれど、「誰それ」と言われるはめになり場の空気を取り乱すことになった。そして「夙川アトムが好きです、ええ」と話したら、「あなた結構シュールな芸人が好きね」と言われ「なるほどそうだ」と納得した。
お笑い芸人の話はとても楽しいことに気が付いた。
きょう話していて気付いたこと。たいてい3人というような奇数人数で会話をする場合、内2人がよく話すようになり1人が静かになる場合が多いと思うのだが、普段喋らない人が集まると、よく喋る。
テンションのせいだろうか。普段口数が少ない同士だから話しやすいのかな。
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先日ネットで頼んでいた本が届いたのだけれど、1冊は頼んでいた商品でもう1冊は全く違う品だった。
問い合わせをしたいのだけれど、勇気がなくてできない。
どうしよう。
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男の人の低くて野太い声は、怖い。
わたしにとっては凶器を突きつけられたような感じ。
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美白を保ちたい季節。











