まいど!共生エアテクノ の臭気判定士、
通称におい刑事(においデカ)
がお届けしております。
今日のガサ入れ本は・・
『斎藤一人の「それで、元はとれるのかい?」』
小俣貫太氏著/学習研究社?さん刊行です。
臭気判定士や臭気対策コンサルタントならば、
「そんな対策で、においの元はとれるのかい?」
というところですが、この本はそういう意味ではありません・・。
銀座まるかんでおなじみ、斎藤一人さんの教えを受け継ぐ
小俣さんの「商人とは」という一冊です。
小俣さんが、斎藤一人さんの教えにヒントを貰いながら、
小学3年生から露天商を営む話し。
におい刑事も、親友と中学時代に中古ファミコンソフトを売買して
きつ~いお叱りを学校から受けた事があります・・。
この本のメインメッセージ。それは、
楽しむ
という事です。
共生エアテクノの臭気判定士や臭気対策コンサルタントも
空気環境ビジネスを楽しんでいます。
例えばこの本に、
お客さまを呼ぶにはお客さまが一番なんだよ
という斎藤一人さんの教えがあります。
いわゆるリピート客。口コミ。
やっぱり臭気判定士や臭気対策コンサルタントでも
「また脱臭よろしくね」とか、
「この工場で苦情ゼロになって本当に凄かったから、こっちの工場も頼むよ」
と感謝されまた次の臭気対策依頼を頂戴できることは、至上の幸せです。
また例えばこの本に、
「あんまり人のことは言わないでさ、
自分が楽しく生きられる努力をしようよ」
「悪いほうに悪いほうに考えてしまう人がいるけど
嘆いていたって何も良いことは起きないよ」
という斎藤一人さんの教えがあります。
これが仕事を楽しむ為の秘訣なんでしょう。
どんな厄介な仕事でも、どんな単調な仕事でも、楽しめるかどうか。
決して楽観主義ではなく、ポジティブシンキングが出来るかどうか。
共生エアテクノの臭気判定士や臭気対策コンサルタント、シックハウス診断士は
どうでしょうか。
きっとこの答えは、クライアントが教えてくれることでしょう・・。
また例えばこの本に、
「商人は責任が全部、自分自身にはね返ってくると思っていないと
ダメなんだよ。最後は会社が後始末してくれるなんて思うのは、
本当の商人のやることじゃないからね」
という斎藤一人さんの教えがあります。
これにはにおい刑事、自信があります。
におい刑事流経営論では、1年目の新入社員さんでも、パートさんでも、
共生エアテクノという看板を背負った顔なのです。
だから1年目から、臭気判定士や臭気対策コンサルタントが
全責任を負って、その分のやり甲斐とともに、
空気環境ビジネスに勇猛邁進しているのです。
と、これ以外でも、
「力んで出るのはウンコだけ」
「社内で誰も手を付けていない分野に最初にチャレンジ」
「商売はお客さまとの信頼関係」
「同じ商談でもどうやったら楽しくやれるかを考える」
「知恵がお金にかわる」
「屏風と商いは広げすぎると倒れる」
「少数精鋭とは、精鋭を少数ではなく、少数にしておくと精鋭になる意」
等々、共生エアテクノでもクライアントの信頼を得ている
臭気判定士や臭気対策コンサルタントであればあるほど、
この「楽しむ」という事が実践できているはずです。
あとはカルモアグループが、渡り鳥経営方式で成長していければなぁ~
と思ってやみません。
楽しく商売をやりたい商売人におすすめの一冊です。
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