まいど!共生エアテクノ の臭気判定士、
通称におい刑事(においデカ)
がお届けしております。
におい刑事(においデカ)は、学生時代、バスケットボールをやっていました。
今はサッカーと野球を観戦し、ゴルフを趣味としています。
・・いずれゴルフは、「エクゼクティブはなぜゴルフをするのか」という
ガサ入れ本として紹介します・・。
バスケットボールやサッカー、野球をやったり観戦したりする事。
それは3つのアングルから捉える事がにおい刑事のやり方です。
1つには、組織 があります。
特に、サッカーと野球は、自分の物好きも手伝って、
名古屋グランパスと中日ドラゴンズは応援しています。
特に名古屋グランパスは、ストイコビッチ監督によりリーグ3位という
好成績を残しました。
これはストイコビッチ監督が、選手の個性を生かしつつ、
型を創った功績だと思います。
会社でも、共生エアテクノでも、それぞれ臭気判定士や臭気対策コンサルタント、
シックハウス診断士の型があります。
非属の才能が、和して属さず
という集団となった時、おそらくは最高に力が発揮されるのではないでしょうか。
2つには、流れ があります。
どれだけ強いチームでも、どれだけ凄い臭気判定士や臭気対策コンサルタントでも、
負ける時もあれば、解決できないにおい捜査があります。
つまり、サッカーで言えば、時間帯という言葉。
野球で言えば、勝利の女神という言葉。
圧倒的に攻めていたチームが、何かの拍子で急激にリズムが悪くなる理由。
優勝したチームが、翌年はさっぱり勝てない理由。
それを変える事が出来る監督やコーチ、選手、あるいは見えない何か。
3つには、人材 があります。
これは、例えば3位と躍進した名古屋グランパスに、
札幌からダビというFW助っ人を獲得し、さらには横浜Fマリノスから
田中隼磨選手を獲得するという補強。/会社で言えば中途採用。
さらには有望な新人選手/会社で言えば新卒採用。
これらを怠らず実践していく事で、常勝軍団を築き上げるのです。
人材というのは、ヒト物カネ情報の中で最も大切です。
読売ジャイアンツや名古屋グランパスを、マネーゲームと呼んで
カネに糸目を付けない戦力補強を揶揄する声もあるようです。
しかし、足りない部分を補い、既存戦力とマッチングさせていく事で、
より充実できるならば、人材への投資は最も費用対効果が良い!
と断言できます。
共生エアテクノでも、臭気判定士や臭気対策コンサルタントが
新卒では若き臭気判定士が成長し、即戦力でも臭気対策コンサルタントが
大活躍しています。
・・うん、ここら辺のガサ入れ本も山のようにあるのですが、
明日あたり、一冊ガサ入れ本を紹介しましょう。