まいど!共生エアテクノ の臭気判定士、通称におい刑事(においデカ) がお届けしております。


昨日、臭気判定士、通称におい刑事(においデカ)が、東京中日スポーツ/中日スポーツ新聞に掲載さました!という情報をお届けしました。さらにWEB版 もご覧いただいたかと思います。


皆さん、内容はいかがでしょう?


においというのは、コンプライアンスに繋がります。

悪臭をなくすのは、並大抵の苦労ではありません。費用だって多くかかります。

それでもやる。そこにあるのは、コンプライアンス重視。

我々共生エアテクノの臭気判定士や臭気対策コンサルタントに使命があり、クライアントにも使命がある。だから出来るビジネスです。


においというのは、ブランディングに繋がります。

リッツカールトンはどうですか?シンガポールエアラインはどうですか?


においは嗅覚です。嗅覚でもエンターテインメントに繋がります。

プーさんのハニーハント、乗ったことありますか?

最後にはちみつのにおいを出す事で、視覚だけではなく、嗅覚でも楽しんで貰えるようになっています。

映画のパフュームでは、映画館ににおいを出していたようですね。


ちょっと話が脱線しました。

このトーチュウの石井記者。

本当に本質を突くのがプロ。


記事に対するこぼれ話を↓「芸能・社会記者ブログ」に書かれています。

https://blog1.tokyo-np.co.jp/entertainment/community/2008/09/post_25.html


ちょっと面白い小ネタも書かれていますので、ご興味ある方はご一読下さい。

ご感想もあれば書き込んでみてくださいね。


ではまた。


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