いつもブログをご覧いただき有難うございます^^
先日『かみさまとのやくそく』という映画を観ました。
義母に「命の素晴らしさ、赤ちゃんの映画だから!」
と強く勧められ、連れて行かれたのでした。
実際の内容は、「過去生、中間記憶、胎内記憶」について
子供が語るドキュメンタリーでした。
その中の、子供のインタビューで面白かったのが、
「お腹の中から外の世界が見えている」というものです。
だから、赤ちゃんが体内にいる時にお父さんが積極的に
赤ちゃんに関わると「この人は良い人だ」と認識して、
お父さんを見たり抱かれたりするとニッコリするのだとか。
逆に、妊娠中にケンカばかりしていると、「嫌な人」と
赤ちゃんに認識されて、お父さんを見ると泣くのだそう。
また、赤ちゃんに無関心だと「この人は知らない人」と
なり、(知らない人に抱かれたくないから)泣くのだそう。
不思議な話ですね。
「喧嘩すると胎児がお腹を蹴るのは、やめて!という合図」
というのは、聞こえているから何となく納得できたり。
最初はちょっと退屈なところもありましたが、後半は結構
良いこと言ってました。
公式ページによると全国で上映会をやっているみたいです。
この話、次回に続きます。
今日も皆さんに幸せが降りそそぎますように。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
リブログ、シェア、大歓迎です^^
コメントは承認制にしていますので、非公開希望の方は
その旨書いて頂ければ、私以外の誰の目にも触れません
ので安心してお書きください。
一緒に今の時間を楽しめたら嬉しいです。
私たちが赤ちゃんを抱ける日を心から信じています。