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先日『かみさまとのやくそく』という映画を観ました。

http://norio-ogikubo.info

 

義母に「命の素晴らしさ、赤ちゃんの映画だから!」

 

と強く勧められ、連れて行かれたのでした。

 

 

実際の内容は、「過去生、中間記憶、胎内記憶」について

 

子供が語るドキュメンタリーでした。

 

 

 

その中の、子供のインタビューで面白かったのが、

 

「お腹の中から外の世界が見えている」というものです。

 

 

だから、赤ちゃんが体内にいる時にお父さんが積極的に

 

赤ちゃんに関わると「この人は良い人だ」と認識して、

 

お父さんを見たり抱かれたりするとニッコリするのだとか。

 

 

逆に、妊娠中にケンカばかりしていると、「嫌な人」と

 

赤ちゃんに認識されて、お父さんを見ると泣くのだそう。

 

 

また、赤ちゃんに無関心だと「この人は知らない人」と


なり、(知らない人に抱かれたくないから)泣くのだそう。

 

 

不思議な話ですね。

 

 

「喧嘩すると胎児がお腹を蹴るのは、やめて!という合図」

 

というのは、聞こえているから何となく納得できたり。

 

 

 

最初はちょっと退屈なところもありましたが、後半は結構

 

良いこと言ってました。

 

 

公式ページによると全国で上映会をやっているみたいです。

http://norio-ogikubo.info

 

 

この話、次回に続きます。

 

 

今日も皆さんに幸せが降りそそぎますように。

 

 

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私たちが赤ちゃんを抱ける日を心から信じています。