2012年 もてぎにmotoGPを観に行ってきました。

午前中はとても良い天気でした。

バイクに乗りたいのですが、1年に一回のイベントですから仕方なし・・・・

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写真はmoto2ですが、ありえないバンク角で曲がって行きますね。

膝どころかケツが付きそうです!!!


以下連続写真

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嫁がパドックから帰ってきて興奮してました!!!

motoGPライダーの写真をGetしたとの事!!!!!

写真の他、ロレンソとアブラハムも間近で観たとの事。。

私はその頃スタンドに居ました・・・・・



ロッシはファンサービスが良いですね。
ドゥカティの姿も今年が最後です

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ペドロサもにこやかです。

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ストーナーは怪我した箇所が痛むのか
うつむきながらビッコ引いて歩いてました。

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嫁にとっては初めてのmotoGP観戦で
しかもTOPライダーを間近に観れてハッピーな一日になりましたね。。。

最近の嫁は運が良すぎで、チケットも当たった物だし、
別件で那須のホテルペア宿泊券も当てたし、
TOPライダーも観れるしで、後が怖くね・・・・・・・
先週、今週と ず~~~~っとキャブセッティングやってました。

結局PWK28を取り付けました。

前のPE28のジェットニードル段数が調整できないタイプから
クリップで段数を調整できるタイプに変わっても
セッティングが簡単にだせるとは限りませんね・・・・・

ニードルはN80系を8本、デイトナニードル2本と計10本を
取っ替え引っ替え、クリップ段数も変更し傾向を見ます。


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初めはニードル調整の都度、タンクを付け替えてましたが
どうにも面倒で、ポリ容器からキャブへ送るように加工!!

これでチョウネジ2本を緩めるだけでニードル調整ができます!!!


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んで結果



どのジェットにおいても、中間開度で6000rpm前後での凹付きが解消されず
全然気持ち良く乗れません・・・・・・・・

スロットルバルブのカッタウェイサイズの範囲では無いと思うんですが
ここまで来たら、とことんやってみたい気にもなりました。もうヤケくそ・・・・・

でもスロットルバルブは高いのよね・・・・

テーパーの緩い極太のニードルが必要かな~・・・・・・・どこにあるよ・・・・トホホ・・・・



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昨日690smcのタイヤ交換・・・・??? した ミシュラン POOR(プアー) ONEですが

本日見たら、空気抜けてるじゃーないですか!!!


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彫った箇所がベルトまで達していたから貫通させちゃったかな???
と思ったりしたのですが、チューブタイヤですよ!!!!

空気が抜けるってことは、チューブまで溶かしちゃったのかな???

空気は抜いた状態で彫ればチューブを痛めずに済んだんだろうか・・・
などと後悔しても始まんないんで、パンク修理です!!!

ストックタイヤがあれば、新品タイヤに換えるところですが
無いので虚しくパッチを貼るまでですね。


・・・・・・ 隅から隅までチューブを見るも、穴がどこにもありません・・・・

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バケツに漬けてみても気泡は全く出てきません。
相当粘って観察しましたが、解らないし、空気も抜けてきませんよ・・・・
直ぐに抜けた感はなかったので極少量ずつ漏れてたんでしょうか?

このまま再組してまた抜けるのも勘弁してほしいので、
他のバンク未修理チューブにパッチを張って、コイツを組みます。

サイズが150までですが、ま~イイでしょー。
DUNLOPチューブはミシュランチューブに比べ、結構厚みがある様に感じます。
空気いれてもあまり伸びない感じ・・・・・


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サクサクッと組み付け完了。。


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POORな行いの後の、こんな虚しい作業で、やんなっちゃいます。   トホホ・・・・・・・・・・