先ほどこちらの動画に、斜体の内容でコメントしました。
コメントに加えて、リクエストをしました。
info@starray-p.com に以下の内容でメールを送信しました。
くれいじーまぐねっと CrazyMagnet さん。
大阪市立大学名誉教授 井上正康先生へ協力を依頼し、その様子を撮影した動画を投稿してください。
これは現代医療の基本であるセカンドオピニオンを実践する為です。
もちろん、インフルエンサーのみなさんがどんな動画を投稿しようとみなさんの勝手です。それは私も理解しています。
しかし今回のワクチンは命をリスクにさらします。
だから、ワクチンを肯定的に考える医師と撮影した動画だけを投稿することは、広義の殺人ほう助に該当する可能性があると考えます。
みなさんが投稿した動画が原因となって、たくさんの日本人が死ぬのは嫌ですよね。
でも、現実にワクチンが沢山の人の命を奪っています。ワクチンが広まるにつれて、救急車の出動が増えていませんか?私の住んでいる地域では、毎日救急車が聞こえます。
というわけで、「大阪市立大学名誉教授 井上正康先生へのインタビューを行い、その様子を撮影した動画を投稿してください。」という提案をくれいじーまぐねっと CrazyMagnet さんにいたします。
井上正康先生を選んだのは理由があります。
井上先生はいわば「先生たちの先生」です。免疫の専門家で、医者のたまごに教える立場の先生だからです。
そして、科学者としてのプライドを確かに持っておられる方です。臨床経験も長く、机上の空論を一切お喋りなさいません。とても冷静な先生なのです。
それでは、ご検討をお願い申し上げます。
動画へのコメント(削除されなければ閲覧できると思いますので、イイネなどでご支援おねがいします)
”ツッコミどころしかありません。勉強不足のために、ウソを若い人たちに教えてはいけません。
3:58 今回のmRNAワクチンに、発症・重症化予防の効果はありません。↓で説明します。
みなさん、イスラエルはワクチン先進国です。ご存知でしたか?
9/17の報道で、イスラエルはワクチンの第3回接種をある程度終えて、もう第4回目の準備をしているとのことです。日本とは違いますね。
日本はまだ2回目接種がようやく...という段階です。イスラエルはワクチン接種がとても進んでいるのです。
イスラエルの人口は、日本の約1/10です。日本は1.26億人。イスラエルは905万人です。
しかし9/16の時点で、イスラエルの陽性者数は5000人。同じ日に、日本では6000人でした。 この時点で、おかしいことがわかりますよね?
もしもワクチンに発症・重症化予防の効果があるなら、イスラエルでの陽性者数は単純計算で日本の1/10以下でなければなりません。 日本が6000人なら、イスラエルでは500人とか、300人とか、100人とか。 それくらいでないと「ワクチンで予防できるんだ」とはなりません。わかりますよね?
陽性者数と重症化数は違う、という指摘もあるでしょう。私もそう思っています。
医療ジャーナルのある論文は、3回目接種により、感染抑制効果が11倍、重症化抑制効果が19.5倍も増大したとしています。
しかし、実際の感染者数や死者数は、減少傾向にありません。これは山中伸弥さんも指摘しています。
ワクチン接種が進んでいる国では、死者数が増加しているのです。
8/24の東洋経済オンライン(The New York Times)では
「イスラエルでは2月末までに高齢者の圧倒的大多数が、ファイザーとビオンテックが共同開発したワクチンの2回接種を完了。現在では、接種可能な12歳以上の約78%が2回のワクチン接種を済ませている。ワクチンには今も重症化を防ぐ効果があると考えられているが、イスラエルの一部データは、早い段階で接種を済ませた人々の間で重症化リスクが高まった可能性を示している。感染率が上昇する中、イスラエルではここ1カ月で死者数も増加傾向となっている。」
としています。
若いみなさん。世の中には勉強している先生と勉強していない先生がいます。 稲葉可奈子先生は、ウソをついています。もしくは、勉強していないので、本当のことをなにも知りません。こういう不勉強な人を、先生と呼んではいけません。 元気な人は、稲葉可奈子がどこで何の仕事をしてきたか、よく調べましょう。 英語が読める人は、この人がどんな論文を書いてきたかを調べましょう。 そして、「ワクチンは安全だ。予防できる。重症化も防げる。副作用は確かにあるが、メリットがデメリットを上回る」と言っているウソつきを見つけたら、警戒しましょう。日本にはたくさんそういう人がいて、ワクチンを警戒している人を攻撃しています。人として恥ずかしいことです。 わざわざ自分で調べないと、ひとつも安心な情報が手に入らない世の中にしてごめんね。 大人の一員として、若いみなさんに謝ります。大人がほとんど全員バカだから、こんなことになるのです。 みなさんは、本当に正しい知識を自分でコツコツと仕入れてください。 そして、どんなに正しそうでも、何度も疑って、他の情報と比較してください。
私の言うことも鵜呑みにせず、色んな情報にあたってください。
”






