わたしはあまり手帳を持ち歩かないのですが、今年はこんなのをいただきました。
その名も『短歌手帳』。
短歌サークルの先生がくださったもので、中はこんな感じ。
いつでも、どこでも、短歌を書けるよ~というすばらしい手帳です。
実際には、お家でも出先でもばたばたのわたし…
メモをとることもないでしょう。
でもちょっとプロっぽいわ~、と自己満足。
この罫だけのページが手帳の大部分を占めていて、今年中に埋めるのは至難の業です。
いや、がんばって埋めてみようかな?
「短歌サークルに入っている。」
と言うとかなりびっくりされますが、少し前には携帯短歌も流行っていたりして、若い人の間にも意外と浸透しているような?
でもサークル発足当初からわたしはず~っと1番の若手…
そろそろわたしより若い人に入ってもらいたいなぁと思っています。
