古代魔術の守護者である古のホグワーツの教授たちから、魔術を扱う適性を試される試練を課される。
色んな仕掛けのある一本道のダンジョンでペンシーブの番人とのバトルなど色々あり![]()
主人公同様に古代魔術の痕跡が見える少女・イシドーラは、教授たちに見出されてホグワーツに「5年生で転入」する。
最初は上の子(イシドーラの兄)を亡くして塞ぎ込む父を救いたいという純粋な思いからだったのが、やがて古代魔術の力に溺れていくイシドーラと、教授たちがそれを封印した理由がこの後の課題のクリア後にも小出しで明かされていくのでまた触れます。
今作では魔法薬品の生成や植物の栽培、動物の世話など多様な用途に利用する事が出来る。
それ以前に、単純に家具やアイテムを集めて自由に飾り付けや模様替えを楽しめる「あつ森」的なハウジング要素となってます🏠
攻略優先なのでまだしっかりやってないけど。
この時はまだ最初なので動物も少ないけど、種類が集まってくると絵的にもっと賑やかになる。
それ以前に、主人公が行くと動物たちが自分からワチャワチャ来てくれてカワイイし癒される
ゲーム的には、装備のアプグレに必要な動物の毛や羽根の採取がメインで、それらはお店でも売ってるけど飼育場で採取した方が安上がりだからという面はありつつ、そういう経済的合理性抜きに楽しめる要素です
初期メンのパフちゃん(パフスケイン)にジュニアが出来た時は、ゲームなのにリアルの出来事のように感動
原作のロンもそうだけど、こんな感じ⇧なのでクモ苦手な人はこのゲーム多分出来ないかもね?
色んな敵いるけど、このゲームで一番苦戦した敵はこのアクロマンチュラ(巨大クモ)だと思う。
このゲームのボスキャラ大体そうだけど、特にアクロマンチュラは攻撃時の距離の詰め方が異様にタイトで回避してもほぼ避けきれない
本体も硬い上に、一定感覚で子蜘蛛を召喚してくるので時間もかかり、回復薬フルで持ち込んで持久戦みたいな戦い方しか出来ない。
特にサブクエで出て来る「逃亡者」は、レベルが35~39ぐらいで、主人公より3つ~5つ程高く固定されてるので倒すの苦労しました

⇧ステルスミッション
夜中でも普通に出歩いたり外出出来るホグレガがイレギュラーなだけで、本来はこれが原作に近い設定のはずなのよね。
でもゲーム的な利便性を考えた時には、原作の設定守るよりもホグレガの選択の方が正しいと思うけど。
デパルソorアクシオでブロックを動かしてゴールに辿り着くパズルゲーム。
サブクエのクリアの分は簡単だけど、オプションで出て来る内の2つめの方は大分難しいので攻略サイト見ながらやりました
(クリア必須ではない)
これも呪文を使ったちょっとしたミニゲームで、パターンが幾つかあって分かればすぐ出来るけど、全部で95個(!)あってとにかく数が多いので、見かけたら小まめにクリアした方が良い。
野営地や拠点を制圧するだけなら、正面きってバトル仕掛けるよりも圧倒的に楽だし、「才能」でステルス強化しておくと完全にヌルゲー
ハイランド地方を探索する上で必須スキルです
今回の内容も半月ぐらい前のプレイ内容なので記事の進捗状況は激遅ですが(苦笑)、本編の方は先日ラスボス倒しました
今はラストミッション1つを残して集め物してる状況で、一周目で取れる残りのトロフィー獲得の準備中みたいな感じ。
どうせあと3周(途中までだが)しないといけないので、100%トロコンに向けて残りの記事も書きつつゆっくりやろうと思います





























