順不同で
P4の時は、例えば雪子だとコミュ終盤で恋人関係になってから○くん(下の名前)呼び、千枝は同じ状況でも○○くん(名字)か“キミ”呼び、りせちーはずっと“先輩”だったので。
アン殿は帰国子女だから基本的にファーストネーム呼びって事だろうか?
でも本音を言うと、アン殿は“恋人”と言うより“信頼出来る仲間”って感じかな?個人的に


⇧コープで今の所面白いのはこの2人
事情があるとは言え、担任のメイド姿を間近で見せられるとかジョーカー的にキツすぎて…
行動回数節約出来るので節制コープは最優先
個人的にメメントス行くと特にアイテムの消耗が激しくて、キーピックとかカエレールとかがよく足らなくなるので、潜入道具は毎晩小まめに頼んで1つでも作って貰って溜めるのがオススメ

⇧バレバレの尾行する生徒会長
センター街のド真ん中や吉祥寺までこの感じでずっと付いてくるからなw
覇者先輩誕生の瞬間とも言えるが…。
モブにしてはやたらキャラ濃いな~と思ってたけど…
大人しくして貰いました。

⇧学内モブ学生の中では新聞部の子は数少ない良心
学内の風当たりが強かった怪盗団初期から擁護寄りの中立ぐらいの立場で見てくれてるので、ジョーカー=プレーヤー的に貴重な安心材料。
高校生が夜な夜な歓楽街に繰り出すのはどうなのか?というのはさておき…
個人的にはなんか妙にしっくりくると言うか、「故郷」に戻ってきたような安心感



⇧P5もP4同様日常イベントはそれなりにあるけど、イベントてんこ盛りで王道学園ものだったP4に比べるとその辺は多少抑えめ
でもP4みたいにイベントやりまくらなくても、怪盗団はみんなキャラ濃いから十分満足感あるけど。
石版の所は確かに気付くまで時間かかったけど
というかあの棺?のスイッチのオンオフをどこで切り替えるのかがまず分かりにくかったかな
でもヒントは結構親切に出してくれてる方だと思うし、どうしても自力では無理!って程の難易度でもないよね。


⇧でもそれまでの3つと違って、双葉の場合は“自分との向き合い”という意味では前作のP4っぽさはあったし、それに近い熱さは感じた
「偽りの母親像」を双葉に意図的に刷り込み、別でパレスに出入りして現実に影響を与える怪盗団以外の何者か…という本筋の展開も引き込まれます。
双葉の社会復帰も無事終わり、修学旅行→奥村編のあたりまで来たけど、その辺は次回。

⇧あとメメントスで、竜司のコープアビリティ「瞬殺」使ってシャドウ轢き○しまくったのでレベル37(開始時)→50前後までアップ
交渉でシャドウから巻き上げまくって
も300万近くまで増やしたので当面は資金面も安泰。
前述のようにアイテム切れで撤退したけど、基本的にレベル上げ作業は嫌いじゃないんで、1度潜ったらずっと潜りっぱなしで帰るタイミングが…。
相変わらず取り憑かれたようにやってます




























