こんにちは、べるです。

結局のところ、言葉や表現なんて好きにしたらいいのだし、そこまで細かく突っ込む人は居ないのかもしれない。けれどどうしてもコメントや記事を書くにあたって、困る表現がある。


私達のような禁煙挑戦中の人を何と呼べば良いのだろうか?

非喫煙者と呼ぶほどには禁煙していないし、おこがましい感じがする。

禁煙挑戦者というのは長いし、漢字が5文字も続くと読みにくい。

卒園者というのも、まだそんな境地には至っていない。


短くて、禁煙挑戦中であることをアピールでき、謙虚な表現が思い浮かばず、困っていました。

そんな悩みがha-co さんのブログで解消されました。


これからは禁煙挑戦者はキンエンジャーということで(^O^)/



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さて4回目の禁煙外来に行ってきました。

病院も空いていたので、薬の処方までで40分でした。


診察料 1130円

薬代 2390円

合計 3520円


なぜか診察料が20円安くなってた(´∀`)??



私のプログラムだとあと2回診察が残っています。

そこで今日は先生と治療の方針について話をしてきました。


私は既にチャンピックスを飲んでいませんが、タバコを吸いたいと思いません。

この状態であれば、これ以上禁煙外来を続ける必要はないんです。

確かに禁煙外来の12週間という期間にはきちんとした理由が存在しますが、目的は12週間治療する事ではなく、禁煙することです。つまりチャンピックスは禁煙ツールであり、禁煙できるという確信があれば無理に続ける必要はないのです。


しかしここで治療を中断してしまうデメリットもあります。

①治療を中断した場合、1年間は禁煙治療が行えない

2回目の診察をさぼって3回目の時に行っても、薬は処方してもらえない可能性があります


②禁煙治療を途中でやめた人の際喫煙率が高い

現時点で止めると6割が再喫煙するそうです


どちらにせよ吸わなければいいことですし、チャンピックスの最大の目的さえ達成できていれば、問題ありません。しかしまだ薬を止めて5日では判断できない、ということで今回は薬を頂きました。今回薬を頂いておけば、もし次回受診したときも薬を処方してもらえますしね。

2週間様子をみて次回診察を考えたいと思います。


でも余った薬をお守りとして、ずっと持ち歩きますけどね(/ω\)



※禁煙をより確実なものにするためには、禁煙外来を最後まで続けることをお勧めします。あとは各自の意思や体調と相談し、決定してください。


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禁煙50日目前のべるです。

禁煙治療も8週目に突入し、午後から病院に行ってきますので、その様子は午後からアップします。


チャンピックスの服用を止めてから今日で5日目。

相変わらずタバコが頭をよぎりますが、喫煙衝動も無く安定しています。

もう通院しなくてもいいんじゃないかなー( ´ー`)?



さて、禁煙してからずっと疑問に思っていることがあります。

禁煙カウンターを見ると、もう27821円節約できたことになっています。

つまり私の生活費(食費、タバコ、お小遣い)にはゆとりどころか、繰越があってもいいハズなのに、私のお財布は粉雪のごとく軽さを維持しているわけです。おかしい・・・節約できたはずのお金は一体どこへ(´□` )?

男の1人暮らしなので、家計簿なんてつけているハズもなく、この謎は迷宮入りしそうな勢いでございます。



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ステータス: 日本列島
卒煙日: 2009年 12月 7日(40本-14年)
卒煙からの日数: 0年 1ヶ月 15日 8時間 56分
延びた寿命: 7日と2時間1分
節約できた金額: 27823円(節税分 17543円)
節煙本数: 1854本 185.49m スキーフライングヒル