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山の家に植え変えた私の大事なバラ、

元気に花を咲かせてくれていますおねがい




さてさて、
悩みに悩んだ末
凍結してある胚盤胞を移植するため、
約3年ぶりに不妊治療クリニックへ。


生理開始から3日目。



受付は8時からですが、
7時40分にはすでに5名は並んでいました。


受付機で受付した後、4階へ移動。

4階の受付で保険証の提示と、
今回の治療を保険にするか自費にするか、
という事を確認されました。


実は3月までに不妊治療をしていた人は、
まだ以前の助成を受けられます。



保険診療は3割負担なので、
移植代も3万ちょっとですし
毎回の受診もおそらく数千円〜1万程度。


ただ助成は受けられないのと、
まだ保険適応の範囲が
しっかり決められていないため、
時々は自費になる可能性もあると。
(保険と自費診療は同時に出来ないため)




これについては
夫と事前に相談していたので、
自費にして東京都と区の助成を受ける事に。



それから待つ事2時間ガーン

採血、エコーを受け診察へ。


久しぶりだったので感染症や
AMHなどの検査をもろもろ。


生理3日目の状態としては
特にホルモン値も異常なく、
移植周期にはいれますとの事。

移植の同意書を渡され、
どこかのタイミングで夫も来院するよう
ご指示がありました。
移植の同意確認のためです。



自然周期のため特にお薬を使わないので、
1週間後に再度受診しホルモン値などを見て、
移植日を決めていく事になりました。


この日のお会計は3万円でした笑い泣き