ストーブリーグで話題の中心となっているフロンターレずらけど、今のところ良い意味での移籍情報が多いんじゃないずらかね。
獲得情報で言うと、確定情報では岡山のブローダーセンに福岡の紺野、ヴェルディからは谷口の加入が公式で発表されましたずら。
ん〜、良いずらね。
国内の人気銘柄を3名も獲得出来たのは嬉しいニュースずらし、冬の移籍ウインドウは開いたばかりなので、まだまだ朗報が飛び込んでくる可能性があって楽しみだったりしますずら。
話の腰を折るようずらけど、冒頭に書いたストーブリーグって、もしかしたらフットボールとは関係ないプロ野球の用語ずらっけ?
まあ、日本人には馴染みが深い言葉なので、それとなく意味は伝わるので良しとしておくずらか。
この他にも公式としては昌平高校の長璃喜(おさ・りゅうき)獲得も出ていたずらね。
こちらのルーキーは全く知らなかったずらけど、168cmのドリブラーということで、フロンターレでは激戦区のサイドアタッカーポジションずらし、育成型のローンでも何人か武者修行中の選手もいるので、こちらはまたその育成枠路線での獲得になるんだろうずら。
1年目はフロンターレのメソッドを植え付け、即戦力になりそうならチームに残し、そうじゃなかったら外に出して予備戦力として育てる感じずらね。
あとは非公式の噂で出ているところでは、エスパルスのサイドバック?で活躍しているとされている山原怜音の名前が上がっていましたずら。
26歳の小柄な選手で左右両足が使えるって話なんずらけど…
ん〜、名前にちょっと聞き覚えがあるくらいで、プレーの記憶は全くありませんずら。
ディフェンスラインは全て駒が足りないんずらけど、際の契約満了も発表されたずらし、三浦聡太も海外移籍の噂があって、サイドバックに関してはもっと補充が必要な状況ですずら。
もしかしたら際の契約を更新しないことは、長谷部監督の得意とする3バックシステムへの移行を示唆している可能性があり、強さや高さをあまり必要としないウイングバック的な選手を集めているのかもずら。
と、3バックへの移行によって際が除外されたと言いたいところなんずらけど、きっと彼の年俸の高さがネックになっていたというのが契約満了の大きな理由だろうずらね。
もし年俸で5千万円くらい貰っていたとしたら、そのお金で若くて将来性のある国内の良い選手を2人〜3人獲ることが出来るずらし、その目処がある程度あるからなんだろうずら。
でも、国際経験豊かで計算できるパフォーマンスをしてくれる彼を手放すのはちょっと勿体無いずらね。
現在のフロンターレはそれなりの資金力もあるずらし、もっと稼働率の悪いベテラン陣たちを切っても残すべき気がするんずらけど…
何にせよ、必要とされている戦力をあえて切ったということは、そこに何かしら理由があるはずですずら。願わくば、それがマイナス方向の理由でない事を願っていますずら。…願いすぎて、同じ事を2回言ってしまったずらね。
とにかく、今回のオフシーズンは動きが早くて激しいですずら。
移籍のニュースがJリーグ界隈で沢山飛び交っているずらけど、文字情報では”補強”の2文字で片づけられていることが多いずらよね。
でも、正確に言うと、出ていく選手よりも良い選手が獲得できれば、それが”補強”であり、同格の選手であれば”補充”と書くべきずらか。そして、高卒や大卒のルーキーだったりすると、補充ですらなく”補填”となりますずら。
もちろん選手の能力を数値化するのは難しいずらし、経験や年俸などに関係なく、チームの戦術にフィットしてハマる場合もあるずらし、逆もまた然りだったりしますずら。
あくまで世間一般的な、そして個人的な判断基準で評価しての言葉選びとなってしまうずらけど、今のところ、加入選手たちの名前を見る限りは”補強”と言って差し支えないんじゃないずらかね。
紺野や谷口は、本来なら今年の頭に獲得しておきたかった選手たちなんずらけど、こちらがラブコールを送っていても、彼ら側の事情が色々とあっただろうずらし、まあこれは仕方ないずらか。
特に谷口は他クラブからのオファーも沢山あっただろうずらし、フロンターレを選んでくれたことに感謝したいくらいずら。
中には海外からの話もあったかもしれないずらし、なぜフロンターレを選んだのかの真意を知りたいところずらけど、まあ深くは考えずに応援したいと思いますずら。
海外からのオファーがあったらそちらを優先できる契約でも全然構わないずらし、高井レベルで多くの移籍金を残して旅立って行くのも一興って感じずらかね。
こんな感じで、活発な動きを見せているフロンターレなので、久しぶりにブログ記事を更新しておこうと思ってキーボードを叩いていますずら。
オラはまあまあのゲームオタクだったりするので、オフシーズンは普段出来ないゲームを遊び倒すことが常なんずらけど、今回の年末年始はフロンターレ情報も多そうずらし、若干忙しい休日を過ごすことになりそうですずら。
ちなみに、ゲーム関連は今のところスイッチ2が手に入ったので、ゼルダの伝説ティアーズオブザキングダムのスイッチ2エディションを遊び倒しているところですずら。
スマホの連動アプリで攻略が簡単かつ、新しい遊び方が提案され、それを消化するのに日々コントローラーを握る毎日ですずら。
それが終わったらティアキンの延長戦となるゼルダ無双2となる封印戦記をやる予定ずらし、それ以外にもスイッチ2のビッグタイトルがあるので、どれをやるのか悩んでいるところだったりしますずら。
ドンキーコングバナンザ、メトロイドプライム4、カービーのエアライダーなどなど、やりたいソフトが目白押しですずら。
ということで、来年のJリーグ特別シーズンが始まる前に全てが片付くことはあり得ないのが確定していますずら。
その特別シーズンの日程が一部発表されていたずらけど、2月の頭に開幕するので、思った以上にあっという間にオフシーズンが終わると思われますずら。
W杯も挟まるずらし、目まぐるしい1年がもうすぐ始まるのが現時点で分かっているんずらけど、今は何も考えずにゲームを堪能するとしますずら。
ちなみに、来年のカレンダーで、初めてのフロンターレホームでの国立開催が発表されていましたずら。
遂にこの時がきたずらね。等々力改築が目前に迫っているので、徐々に運用の予行練習を行う流れになっているんずらけど、3月22日の国立マリノス戦は超満員になるのが間違いないずらし、色々と記録を更新するのが確実なので、今から楽しみだったりしますずら。
若干の皮肉にはなるずらけど、等々力を使えずに国立を多用することによって、未来永劫抜くことが出来ない観客動員数を記録しそうずらからね。
リニューアルされた等々力は3万5千人程度がマックスになる予定ずらし、国立競技場を定期的に使わせてもらえるシーズンは必然的に過去最高の入場者数を叩き出すだろうずら。
もしかしたら、国立開催となっても、ほとんどが川崎市に在住のフロンターレサポがスタンドを埋めるかもしれませんずら。
でも、出来れば都内周辺のサッカー好きな人を取り込める様に、無料のチケット配布や、入場時のプレゼントなどを工夫して欲しいずらね。
具体的なアイデアはパッと出て来ないずらけど、川崎市だけでは頭うちになりつつある後援会会員数を劇的に伸ばすチャンスずらし、うまくこの機を利用して欲しいところずら。
さて、ニュースリリースを時系列で追っていくと、もっと書くことがあるはずなんずらけど、今回はここらでやめておくとしますずら。
最後に、来年前半の特別シーズン用ユニが発表されていたので、そちらに少しだけ触れて終わりとしますずら。
ちなみに、いつもは画像を転載して引用のリンクを貼っていたんずらけど、「画像の無断転載はご遠慮ください」って注意書きがなされていたのでやめておくとしますずら。
ん〜、オラが言うのもおこがましいんずらけど、XなどのSNSやブログなど、勝手に画像をコピペして掲載している人が多すぎて問題になったんだろうずらね。
単純にホームページへの誘導をしてくれる転載や、ユニの売り上げに貢献してくれる分には目を瞑っていたんだろうずらけど、きっと個人のサイトやアカウントのビューを稼ぐために利用している人が多くなってきて看過できないレベルになったんだろうずら。
オラはアフェリエイトなどにも最初から手をつけていないずらし、個人の承認欲求を多少満足できれば良いくらいで利用させてもらっていたので、ギリギリでグレーゾーンなところを突いていたんずらけど、流石に公式のページで注意されたずらし、今回は転載をやめておくとしますずら。
こうやって注意しても、当たり前の様に転載している人もいるんだろうずらけど、オフィシャル側が注意喚起しているうちに止めておくのを推奨しておきたいですずら。
公式とエンドユーザーが上手く利用できる落とし所を模索し、下手に法的手段に出ないといけない様な状況にならないことを願っていますずら。
まあ、散々無断転載とかしてきたオラが言うのも恥ずかしいんずらけどね。
さて、いつもの様にアルコールがだいぶ回ってきたので、そろそろ終わりにしたいと思いますずら。
長谷部監督の続投発表が無い中で移籍のニュースが出まくっているので、なんとなくリアクションに困るところなんずらけど、とりあえずは良い選手が名を連ねるここ数日の移籍情報にはワクワクしていますずら。
では、今回の雑記はここまでずら(●´ー`●) ノ