懐中電灯が無かったら自転車の携帯ライトで | にくまん堂の極楽日記

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川崎フロンターレの話題を中心に、おっさんの徒然なる日常を書き綴るブログですずら(●´ー`●)

Jリーグから、3月いっぱいの試合開催中止のリリースが出たずらね。


いろんな安全、選手やスタッフたちの精神的なダメージを考えたら、この判断は正しいものと思われますずら。

ただ、今後のスケジュールがタイトになるのだけが心配ずらけど、各関係者は柔軟な対応を心がけ、ファンに協力を求めながら調整を図って欲しいずらね。
チケットの払い戻しをしない分を、被災地への救済基金に回すとか、totoのキャリーオーバーを被災地の方達のために使うとか。
まあ、totoに関してはサッカーファン以外のお金も入って来ているので微妙かもしれないずらけど、とにかく協力の得られそうなところからは、どんどん力を借りて、うまいこと被害に遭われた方々に支援が回るようにしたいものずらね。

■懐中電灯が無いなら、自転車のライトを買ってみよう

で、今日は計画停電があるとのことで、けっこう会社がお休みの方達が多かったのか、街中には買い物に出かけている人が多かったずらね。

オラの住んでいる武蔵小杉駅や武蔵中原駅の周辺を、チャリンコでぐるっと回って来たずらけど、ほとんどのお店が営業していたずらし、結局は停電も無かったことから、あまり混乱は見られなかったずら。

小杉前のセブンアイ(ヨーカードー)や、中原のマルエツ(ヤマダ電器)などの大型ショッピングセンターも営業していたずらし、生鮮食品を売っているスーパーもほとんど営業していましたずら。

コンビニの食料品は、保存が利くものが多いので、被災地に回されたりしている中、かなり品数が少ないんずらけど、スーパーなどの生鮮食品コーナーには品物がちゃんと揃っている感じがしましたずら。

で、オラはそんな中で、災害時に必要なグッズとして、携帯ラジオや携帯充電器などを探してみたんずらけど、やはりこちらはどこも品切れで手に入らなかったずらね。
まあ、オラは両方とも持っているので大丈夫ではあるんずらけど、知り合いで手に入らない人がいたりするので、気にかけながらお店を回っていたという次第でありますずら。

そんな手に入りにくい災害時のグッズなんずらけど、その中には懐中電灯があるかと思いますずら。
コンビニや家電売り場には無い、その懐中電灯ずらけど、いろんなお店を見ている中で、けっこう盲点になっているお店があったので、ここにメモっておくとしますずら。

それは、各地にあるサイクルショップずら。
自転車を取り扱っているお店になら大抵置いてある、自転車用のライトがそれになりますずら。

普通の懐中電灯よりはちょっと割高になってしまうずらけど、機能性やコンパクトさを考えると、かなり使えるものとなっているのでお勧めだったりしますずら。

あと、自転車で移動することが最近多くなって来ているので、自転車を乗られる方で、そういうライト、補助灯も含めたものを持っていない場合は、これを機に購入して付けておくことを強くお勧めするずらね。

今はお店の明かりが少なくなっているずらし、停電時には街灯の明かりもなく、信号機が止まった交差点で、自転車が光を発して自分をアピールしていないと、かなり危険だったりしますずら。

ということで、そんなライト関係が売っているお店を、オラが確認した2つのお店だけ紹介しておきますずら。

イメージ 1

イメージ 2

両方とも南武線沿いの街道にあるサイクルショップずら。

ちなみに、武蔵小杉駅前のヨーカードーにも自転車が売っているずらけど、こちらは売却済の自転車がけっこう多く、自転車の部品も数が少なかったりしていますずら。

上記の2つのお店で、自転車を直ぐに購入できるかどうかまでは確認してなかったずらけど、もし購入を考えているのだったら電話で確認してみてはいかがでしょうかずら。


では、今日のミニ情報はここまでとしておきますずら(●´ー`●)ノ