さすがマラドーナ、またW杯にひとつの伝説を創ったずら。
マラドーナ「あれは彼の手」/アルゼンチン(日刊スポーツ)
http://southafrica2010.nikkansports.com/news/p-sc-tp3-20100622-644266.html
ブラジルのルイスファビアーノが2度のハンドを交えてゴールした事を聞かれ、「あれは神の手ではなく彼の手だった」と言えてしまうのはさすがずらね。
「神の手」と「彼の手」
日本語にすると、あまりにも名言すぎて笑ってしまうずら。
もしかしたら、これはマラドーナではなく、この記事を書いた人の勝利なのかもしれないずらけど、これは今後も広く使われそうな名言になりそうな予感がするずらね。
これからも、この手の疑惑のハンドは数多く生まれることだろうずらけど、それが神の手なのかどうか、毎回マラドーナに判定してもらいたいものずらね。
しかし、こういうキャラクターの人がJリーグにも欲しいずらね。川崎に来るのは遠慮して欲しいものずらけど、こんな人がいたら、また日本のサッカーが盛り上がりそうな気がするずら。
あ、今思い出したずらけど、マリノスにも似た様なオレ流のコメントをする監督が居たずらね。
でも、やはりマラドーナとは格が違いすぎるずらね。まあ、優勝争いするくらいに結果を出し始めれば、また饒舌になりそうな気もするずらけど。
さて、今日はこれくらいしか書く事はありませんずら。
北朝鮮の悲しい敗戦とかを書こうかと思ったずらけど、それはまたグループリーグが終わってから書く事としますずらかね。
では、今日の名言探訪はここまで(●´ー`●)ノ