【サテライト第1節】
川崎 0-2 FC東京
川崎 0-2 FC東京
今日はサテライトの試合を見に行ってきましたずら。
30分くらい前にスタジアムに到着したずらけど、ゴール裏はこんな感じでしたずら。

暑い中、タダで見れるとはいえ、サテライトのゲームを見に来る人はそんなに多くないずらよね。

といっても、3600人ほど入ってたんずらよね。
このガラガラ感は、なんとなくJ2時代を思い出すずらけど、昔と違うのは、青いものを身につけた人たちが多いということずらかね。まあ、サテライトを見に来る人はほとんどコアなサポーターたちだけだとは思うずらけど。
このガラガラ感は、なんとなくJ2時代を思い出すずらけど、昔と違うのは、青いものを身につけた人たちが多いということずらかね。まあ、サテライトを見に来る人はほとんどコアなサポーターたちだけだとは思うずらけど。
しかし、サテライトとは言っても、昨日のリーグ戦に出場しなかった選手たちが調整のために出ることもあり、けっこうメンバーは豪華だったりしますずら。
今日のアタッカー陣だけ見てみても、矢島、黒津、ヴィトールと、普段トップチームでレギュラーで出ている選手たちが並んでいたりするずら。
でも、普段は見れない選手を見れるのがサテライトのいいところずらからね、実際に注目だったのはディフェンスラインの方にあったずら。主にセンターバックの2人ずらね。
ディフェンスの選手層に不安がある川崎だけに、なかなかトップチームに合流できない薗田や吉田がどれほどのものかが注目だったずらけど、今日の試合を見た限りでは、ちょっとトップチームへの合流はまだ遠いかなって感じがしましたずら。
これはボランチやサイドバックとの連係もあるので一概には言えないずらけど、もっと相手のパスをインターセプトするくらいに、自分のポジションを捨てるくらいにチャレンジしにいって欲しかったずらかね。
まあ、両サイドバックが本来ハーフをやってる登里や田坂だったずらし、ボランチも攻撃的な楠神と木村だったずらしね、彼らに最終ラインへのカバーリングを求めるのは酷かもしれないずら。
まあ、両サイドバックが本来ハーフをやってる登里や田坂だったずらし、ボランチも攻撃的な楠神と木村だったずらしね、彼らに最終ラインへのカバーリングを求めるのは酷かもしれないずら。
まあそんな訳で、本来のポジションじゃない所でやってる選手が多いせいか、なんとなく連動性が悪い印象があったずらかね。
暑くて動けない部分はあると思うずらけど、もう少し一人一人がパスをもらう動きをして欲しかったずら。
暑くて動けない部分はあると思うずらけど、もう少し一人一人がパスをもらう動きをして欲しかったずら。
そしてもうひとつ感じたのは、全体的にゴールへの執着心が足りないということずらかね。
これはトップチームで発揮してくれればいいずらけど、ある程度本番にちかい形の試合でそれが見れなかったのは少し不安が残るところずら。
ゴール前までは何回か攻め込むずらけど、そこからゴールに向かってドリブルしたりシュートする選手がほとんどいなかったんずらよね。
しかし、そんな中で目立っていたのが楠神ずら。
彼だけはシュートコースが見えたら積極的にシュートを撃とうとしていたずらし、前への意欲を感じられたずら。
なかなかトップチームに上がれずにくすぶっている選手もいるずらけど、登里や楠神みたいにアピールしていく選手は期待が持てるずらね。
彼だけはシュートコースが見えたら積極的にシュートを撃とうとしていたずらし、前への意欲を感じられたずら。
なかなかトップチームに上がれずにくすぶっている選手もいるずらけど、登里や楠神みたいにアピールしていく選手は期待が持てるずらね。

今日は雲がたれ込めて日差しもなく、けっこう強い風が吹き抜けていたのでそんなに暑くはなかったずら。
等々力のライトもハーフタイムまでは点灯せず、いつものリーグ戦とは違って、ギリギリまで粘って経費を抑えようとしている感じがあったずら。…気のせいずらかね。

試合の最後の方では、ちょっとだけ雨粒が落ちて来たりして、東の空には美しい虹がかかっていましたずら。
では、今日の等々力雑記はここまでにしとくずら(●´ー`●)ノ