【J1第32節】
川崎 4-0 G大阪
川崎 4-0 G大阪
やったぜ川崎!
まだまだ何があるか分からないぜ!
まだまだ何があるか分からないぜ!
ってことで、大興奮の4得点だったずら。
いやぁ、よかったずら。
今日は内容よりも結果が大事な試合だったずらけど、ガンバ相手にまさかの完封試合。
点の取り合いが予想されたゲームだったずらけど、ガンバは遠藤や二川がいないのが響いたのか、いつものパスワークに陰りが見られ、逆に川崎は気持の入ったプレーでゲームの流れを引寄せていたずら。
点の取り合いが予想されたゲームだったずらけど、ガンバは遠藤や二川がいないのが響いたのか、いつものパスワークに陰りが見られ、逆に川崎は気持の入ったプレーでゲームの流れを引寄せていたずら。

2万人オーバーで埋め尽くされたスタンドは、いつも以上に熱が入っており、選手達にいつも以上の力を与えていたはずずら。
それに結果で応えてくれた選手たちには感動すら覚えたずらね。
ほんとに良く闘ってくれたずら。
チームの戦い方自体はまったく変わっていなかったずらけど、ヴィトールがいつも以上に走ってバランスを取ってくれていたおかげで、中盤でのボール奪取率が上がった気がしたくらいで、あとはそんなに変化は見られなかったずらかね。
あいかわらずサイドで相手の数的有利な形を作られていたずらし、ディフェンスラインはギリギリの勝負をしているのは変わらなかったずらけど、やはりそこに気持が入って、高い集中力で相手をマークしていたのは素晴らしかったずら。
他の上位陣では、浦和が負け、FC東京は引き分けてしまい、勝った川崎は5位から3位へとジャンプアップしたずら。
残り2節を残してACL出場権が与えられる3位以内に浮上したずら。
まだまだ川崎にツキがある気がしてきたずらね。
優勝するには鹿島が大分と引き分けて欲しかったところずらけど、鹿島だって今年はたまにポカをすることがあるずらし、川崎が連勝していれば、最終節にどんなドラマが待っているか分からないずら。
優勝するには鹿島が大分と引き分けて欲しかったところずらけど、鹿島だって今年はたまにポカをすることがあるずらし、川崎が連勝していれば、最終節にどんなドラマが待っているか分からないずら。
とりあえず、今日はビデオを見返しながら祝杯を上げて、喜びをじっくり噛み締めたいと思いますずら。
試合の分析なんかはまた後日にという感じで。
試合の分析なんかはまた後日にという感じで。
12周年グッズのバーゲンセールも行われていたずらけど、あまりの混雑ぶりに、ちょっと見てみたかったんずらけど、泣く泣くスルーすることにしたずら。
でも、懸念されていた2009年のカレンダー売り切れずらけど、
それはスタジアム内で簡単にゲットできてしまい、ちょっと拍子抜けしてしまったずら。
それはスタジアム内で簡単にゲットできてしまい、ちょっと拍子抜けしてしまったずら。
さらに、1万人分しか予定されていなかったハーフタイム抽選券も、1時間ちょっと前に入場したにもかかわらず貰う事が出来たずら。
まあ、抽選にはハズレたんずらけどね…
まあ、抽選にはハズレたんずらけどね…
そんな今日の戦利品はこんな感じずら。

写真のフロン太キーホルダーみたいなのは、スカパーのガイドマガジンを持って行くと貰える記念品ずら。
ん~フロン太だけ、携帯にでも付けるずらか…
ん~フロン太だけ、携帯にでも付けるずらか…
それにしても、ソラえもんには笑わせてもらったずら。
等々力のトラックを一周すると思いきや、ガンバサポーターの前に行く手間でUターンして戻ってくるとは…
ガンバサポーターも、まさかドラえもんからアウェーの洗礼を受けるとは思ってなかったんじゃないずらかね。
等々力のトラックを一周すると思いきや、ガンバサポーターの前に行く手間でUターンして戻ってくるとは…
ガンバサポーターも、まさかドラえもんからアウェーの洗礼を受けるとは思ってなかったんじゃないずらかね。
ナイス、ソラえもん。
さて、とりあえず喜びの報告だけずらけど、今日のレポートはここまで(●´ー`●)ノ