今日の“?”は次戦への伏線? | にくまん堂の極楽日記

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【キリンチャレンジカップ2008】
日本 1-1 UAE

これはどう言っていいものずらかね…

ん~ 何をやりたかったの?って感じずらかね。

ウズベキスタン戦へ向けて?

このタイミングでやる試合なんだから、普通に考えれば、次に対戦するウズベキスタン戦にむけての戦術確認をするのが考えられるんずらけど。

今回のこの不思議なフォーメーションは、対ウズベキスタン用なんずらかね?

ウズベキがどんなかたちで布陣を敷いてるのか分からないので、今日の日本がやった4-2-3-1がどんな意味を持っているのかが判断できないんずらよね。

しかも、2列目の3枚が、大久保・岡崎・俊輔という3枚…
大久保と俊輔が両サイドに張ってゲームを組み立てるのはわかるんずらけど、岡崎を下がり目に置くのがどうにも理解できず、不思議な感じだったずら。

まあ、実際には前線の4人は流動的に動いていて、誰がどういう役割を与えられているのかが分からなかったずらけどね。
いや、俊輔は中盤の底まで下がる事もあったずらし、ちょっと他の3人とは役割は違うずらか…

これで次のウズベキスタン戦で、今日とまったく違うやり方をしてきたら、岡田さんすごいなぁって、ちょっと関心するかもずらね。そこまで情報戦を意識してやっているとは思えないずらけどね。

いいぞ周平

で、注目していた我らが周平ずらけど、予想通りにトゥーリオの穴埋めで出ていたずらね。
後半から高木に代えられていたずらけど、これは安定したパフォーマンスを見せていたので、不安が残る高木を試しておきたかったための交代だとわかったので、まあしょうがないずらかね。

はたしてトゥーリオがちゃんと合流するのかどうかわからんずらけど、岡田さんの中では、トゥーリオの代わりに使う駒としては、周平がファーストチョイスだというのが見えたと考えるのが妥当ずらか…

がまんするのにも限界がある

なんか、いろいろと不安が残る調整試合だったずらけど、岡田さんは試合後、どんなコメントを残すのやら。

オラはすでに岡田さんに見切りをつけているので、試合内容がどんなにヒドくても他人事みたいな感じなんずらけど、それは岡田さんが2010年までしか代表監督をやらないという前提なんずらよね。

しかし、最近のニュ-スでは、岡田さんがオリンピックなどのアンダー世代の監督も兼任して、代表を総括的に見ていくなんて話があがっていたずらし、2010年以降も居座るとなったら話は別となるずら。
ほんと、ゾっとするずらね。


さて、特に代表にたいして語る事も無いので、今日はここまでとするずら(●´ー`●)ノ