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川崎フロンターレの話題を中心に、おっさんの徒然なる日常を書き綴るブログですずら(●´ー`●)

前回の、ひたすら殴られる検証の続きなんずらけど、
今回は“アクセラレーター”を着けた状態でのデータを録ってみたずら。

パターンリーダーは補助アタッチメント?

なぜアクセラレーターなのかというと、
もしかしてパターンリーダーは、アクセラレーターの性能を引き出すための補助アタッチメントではないのか?
って疑問を持ったからずら。

0に何を掛けても、答えは0ずらしね。

前回までの実験で、パターンリーダーの効果が、あまりにもグラフに反映されてこないので、
もっと長いスパンで敵に殴られないと駄目なのかと考えたこともあるずら。
でも、2~3分の戦闘内で効果を発揮しないアタッチメントなんて、実用性ゼロすぎるので、
これは何か他の原因(要素)があるに違いないと妄想してたずら。

で、今回の実験に至ったわけずらけど、
検証方法は前回と同じで、ターボチャージャーの変わりにアクセラレーター2を着けてたりしてるのが、
唯一変わった点ずらかね。

泣きの40匹

データ集計は、今回もレッサーコリブリを20匹倒して録ったものとなるずら。

結果はこんな感じずら。

イメージ 1


下から2本の近似曲線(対数)がそれにあたるずら。

赤い線が、アクセラレーター2とT.プロセッサーを着けた状態での被弾率、
紫の線が、アクセラレーター2とT.プロセッサー、それにパターンリーダーを着けた状態の被弾率ずら。

確かにアタッチメントの性能が反映されてか、予想に近い回避率の増加を確認できてはいるずら。

でも、やっぱりパターンリーダーの効果が見えてこないんずらよね。
「敵の攻撃パターンを解析し徐々に回避率をアップ。」っていう効果が、グラフ曲線から微塵も感じ取れないずら。

何を見落としているのやら

ん~、やっぱり敵の種類を1匹ずつ変えて、データを録らないと駄目なんずらかね…
さすがにそれはめんどくさいずら。

はたまた、1匹の敵相手に長時間戦闘状態にしないといけないとか…
こうなると、被弾する検証はちょっと無理ずらから、アタッチメントを命中率の“ヒートシーカー”に変えて検証するしかないずらかね。

「詩人75/からくり37」で白兵マトンを呼び出して、レベル50くらいの敵をひたすら殴らせ続けるとかすれば、長時間のデータが録れるかもずらね。
マスターがエレジーやララバイで常にタゲをキープすれば、たぶん実現可能かもずら。

でも、そんなことして意味があるとは思えないずらし、やっぱりこの検証はやめておくずらか。

さて、いまいち勘が当たらないずらけど、これからどうしたものか。

今あるデータに正確性を出すため、それぞれ50匹くらいずつ敵を倒してみるか…
また別の角度からアタックしてみるか…


期待した結果が出てこない検証は、なかなか辛いずらね。

この苦労が報われる日がくることを祈りつつ、今回の検証雑記はここまで(●´ー`●)ノ