やっほい!!ヾ(@^▽^@)ノということで、(どういうことで?)前に緋雲さんから回してもらったバトンに

回答させてもらいますーーー☆★

その名も「土方さんバトン」( ´艸`)だった気がする!!笑


お察しの通り、二次元のバトンですので、銀魂、マンガ嫌い、ついていけない人は見ちゃダメですよ!


アナタの知らない世界が広がっています・・・。笑


ハイ、皆さん避難はいいですかーー?ウチ暴走しちゃいますよー?エンジン全開ですよー。

ではでは!



1、電車の待ちの列に『土方さん』発見!どうしますか?

→とりあえず、ジュースを右手にぶつかって、

「あ!ごめんなさい!キャラメルフラペチーノが着流しに…!」

「おま!・・・これクリームじゃなくて、マヨじゃねえか!!///

というとこから会話を始める( ´艸`)笑

2、『土方さん』が隣の席に!どうしますか?

→鼻筋の高さを目ばかりで測り、肌のきめ細かさを堪能。ついでに首のホクロを心の中で数える。(変態)

  

3、『土方さん』が眠ってしまいました。どうしますか?

→どうにかして服を引っ張る→首がウチの肩に倒れる→傍から見るとカップル( ̄▽+ ̄*)←バカあああ!



4、爆睡中の『土方さん』が突然あなたに寄りかかってきました!どうしますか?

→コレはもう、自他共にカップルと認めた「俺はコイツのもの」宣言と見なして、堂々と頭を抱く★イタタター(≧▽≦)

 

5、もうすぐあなたの降りる駅。まだ『土方さん』は眠っています。どうしますか?

→起きないことを祈りながら過ぎ去る駅をカウント。

6、終着駅に到着しても起きない『土方さん』。どうしますか?

→コレは神様からの日頃のごほうびですよね。ソレをむげにするのは失礼ですよね!

もちろんお持ち帰りで(≧▽≦)とりあえず屯所に帰さない。

7、やっとお目覚めの『土方さん』はちょっと寝ぼけていて『土方さん』が眠ってしまいました。どうしますか?

→彼の着流しから覗くトモエちゃんフィギュアの右手を取り外して、ショック療法で「土方さん」に戻ってもらう。

  

8、平謝りの『土方さん』お詫びしてなんでもしてくれるって!どうしますか?

→とりあえず実写でDVD99巻の表紙を撮影させてもらうため首輪を買ってきてもらう。笑

ウチは銀さんのポジションで。

あ、そうそう。赤い奴。首にして。そしたら早く脱いでください。笑

9、もうすぐ『土方さん』とお別れです。最後に一言。

「ウチの得意料理、マヨネーズon theマヨネーズ丼です。」

この言葉に彼は誰でも尻尾を振って飛び掛ってくるでしょう(*^ー^)ノ笑


まあ、基本ウチは土方さんを屯所に帰さない笑

だって皆さん!!こんな美味しいシチュだったら、普通拉監き…orz


スミマセン。


10、次にバトンを回す5人!


え!?そんなにいませんけど;;笑

サッチョはもう回っただろうから、瑠璃さんお願いしまーす!

トシを瑠璃さん好みに料理したって下さいなー(*^o^*)



あ、今日は太田家。遠征してきました。


そんとき眉毛を蚊に刺されました。


その話はまた改めて!



先日のお話。



ユカ「そういや寝起きとかたまに三重(まぶた)になるんだよねーー。」


茶「すげえじゃん。」


ユカ「いや、でも片目だけだよ?片目だけ外国人みたいな…」


茶「すげえじゃん!ハーフじゃん!」


など相変わらず、くだらん話をしてソレを姉御こと華斗が生暖かーい目で見守る下校時。


「アレ?手にしょうゆがついてる…(購買で何かついたかな?)」


何やら手の甲に半透明の茶色い液体がポツリ。


思わずソレをなめようかした時――


「んのわあああ!!!」



突如隣から響くユカの奇声。


見れば制服の左袖部分にもべっとりとしょうゆ…いや、謎の茶色い液体が。。。


わ!おそろい( ´艸`)とかそんなん言ってる場合じゃなくッ!!



何コレ!?これ絶対しょうゆじゃないよね!



ふとお空を見上げると・・・


カーーーー。


電線の上にカラスが一羽。



茶「おま!コレ絶対カラスのフンだよね!∑(-x-;)」


ユカ「最悪!!アンタあれカアコでしょ!?カアコ呼んだんでしょ!?」


(※カアコとは、茶舎の家に来るカラスで、オカンが夕方になるとお米を庭にばら撒いてから度々来るようになったカラスのことです。今では毎日夕方4時になると電線に止まって待ってるかわいい奴( ´艸`))


茶「違うよ!!カア子は人にウン●したりしないよ!!それにここはカアコの縄張りじゃないし!!」


華「わかんないよーー。カアコが茶舎を追っかけてきて気付いてほしくて落としたのかも。

それか、嬉しさのあまり・・・・。」



そんなこんなで何故かちょっぴり攻められるウチ・・・。



華斗「でもさーー。実は。」


ん?


「さっきカラスが電線に止まるの、私見てたんだよねーー。」


「そんでもってフンするところも。だから、さすがにこの間隔で二発目が来るとは思いもしないで。

しかも、まさか二人に落ちてくるとは思いもしなくてー。そしたら…笑」


うん。そうね。笑



見事にテポドン(若干腐り気味)が命中してしまったワケだよね。


ユカ「うん、いや、でも言ってくれなくてよかったかも!」


茶「確かに!だってこのまま上向いてたら…」



顔面ていうか眼球に天然の目薬さされるとこだったもんねо(ж>▽<)y ☆


ユカ「いやあーー。人生とっさの判断が運命左右するよねー。」


茶「ほんとだよねーーアハハーー。」




うん、よかった、右手なめなくて。。(((( ;°Д°))))

(誰だ!!しょうゆって言ったの誰だ!!)


みなさん、本当に。


とっさの判断がアナタの明暗、運命、明日、一寸先を左右します!!!


そいや家帰って、


「今日●●●落とされたよーー。」


ってオトンに言ったら。



「誰に?」


って返ってきた。笑


うん、とりあえず人だったら、こんなにウチ落ち着いてないからね?(・∀・)










はい、相変わらず不定期すみません。。。o(_ _*)o


今日、襲われかけました。( ̄▽+ ̄*)笑


いやーー表現だけ聞くとこんな含み笑いで語れるような内容じゃない気がしますが…笑

そういう深夜番組な内容じゃないんで期待しちゃった人はスンマセン(`∀´)



今日帰りのしたくしてたら、ウチのロッカーの上段の子(Kちゃん)がウチに覆いかぶさってロッカーから荷物を出してたワケです。

まあ、ソレはいつものことなんでウチも頭をなるべく下げてごそごそロッカーをあさっていたら…。



ダンッ!!!

!?


Kちゃんがいきなりロッカーの横におもいっきし手をつき、後ろからしゃがんだウチに密着してきました!!Σ(・ω・ノ)ノ!


こりゃあ、ウチの上で雪崩(ロッカーに何も考えずモノを突っ込むと、一週間でアートになり、一ヶ月で雪崩に進化します(´∀`)笑)が起きるんだ!!


そう悟ったウチはとっさに身をすくめ、思わず口からでた声は…



「ふんぎゃさばああくろおおおおばっちょばあ!!!」


マジです。笑

とっさでそんなに明瞭じゃありませんが、ウチの悲鳴はだいたいいつもこんなカンジ。

きゃあ!!なんてそんな色っぽい悲鳴が出ることはありません。



ソレにKちゃん大爆笑。

気恥ずかしいので「宇宙と交信しちゃったじゃないの!!」とかなんとか誤魔化してたら…



Kちゃん「あーーあやうく茶舎ちゃん襲いかけたよ笑」



ゴメン、気恥ずかしいのはKちゃんだった!!

ウチより恥ずかしいこと口走ったよ、このコ!ヘ(゚∀゚*)ノ笑


言われるまでそんなこと思いもしなかったよ。



彼女は深ーーーい墓穴を掘ってしまいました。笑



その後もどうやら人間とは思えないウチの悲鳴にツボった(のか?)Kちゃんは、何を思ったのか箒の柄でウチのわき腹をツンツンつっついてきました。




ちょ……そんなデリケートゾーンをつつかないでよ、ソコ押せば交信できるわけじゃないからね!?

スイッチじゃないからね?



とか思いつつも


ぱひょぱひょフガフガ変な言葉が出るのは仕方ない。ってか悔しい。(*゜▽゜ノノ゛☆



まあ、なんてーか、Kちゃん、



そんなにウチが好きですか?笑(←いっぺん逝ってきます( ´艸`))




あ、それからもう一件。。


昨日ウチは永遠の宿敵と思わぬところで対峙しました。


みなさん、知っていますよね?夏がくーれば騒ぎ出すーー♪


あの虫です。長い間土の中で過ごして外には一週間ほどしかいられないあの虫です。


小学校の時、買い物済みのスーパーの袋に入り込んだときから、アレはウチの天敵なのです。



帰りにオトンが駅まで迎えに来てくれまして。

さあ、帰ろうと後部座席に乗り込んだら。


・・・・・?



なにやらフロントガラス(内側)からつぶらな瞳がこっちを見ています。

見覚えのあるそれは紛れもなく・・・・・


(んぎゃあああああああ)

しーーーーー!!


ウチが叫ぶより先に、オトンがそれを制します。


オトン「車にのりこむときに一緒に入って来た」



じゃあ、そんとき出そう!!どうして一緒にドライブしてきちゃったの!?。(;°皿°)



まあそんなこんなでウチは外に避難し、オトンは勇敢にも彼を追い出しにかかったワケです。


さあ、掴むんだ!!オトン!!



パアアアアン!



と思ったら、オトンは勢いよく車の日差しよけ?を掴みなんとソレで彼をつっつきにかかりました!!



しかも、なまじ力が強いわりに下手なので、何か全く飛ばないゴルフを見ているようです。


しかし、確実に彼には当たってる!何か苦しそうな声あげてる!!((((((ノ゚⊿゚)ノ



パアアン!!


ジジッ!


パアン!


ジジジ!


こだまする二つの騒音に、だんだん集まる周りの視線。



そしてオトンはついに車から降りた――。



短パンにティーシャツをinした姿で。。

(しかも短パンがどうみてもトランクスに見えるわ、Tシャツ真っ白だわで、一般人目線だとパンツのなかに肌着つっこんだ、すね毛ボーボーのおじさん+便所サンダル∑(-x-;))


そんなオジサンが、一心不乱に車をたたいてるワケです。駅の入り口で(しかも逃げ腰で)・・・・笑



そりゃあ皆注目しますよ。

学生は笑いますよ。

オバサンは白い目ですよ。


娘は他人のフリしますよ。




そんな白熱した戦いも終わりを告げ、彼はよくそんな力が残っていたな、と思うくらい軽やかに飛んでいきました。



さあ、目立たないようにこっそり戻ろう…と思っていたら。。。



「茶舎ーーー!!おっぱらったにーー!ヾ(@^▽^@)ノ」



やたらと距離を置いていたウチに、オトンがやたらと叫んできました。




初めてセ●を哀れに思い、初めてオトンを巴投げしたいと思いました。(・∀・)




うん、

まあ。

でも、ありがとね。




追記

さんざん、盆地だの、平野だの言われてたウチのポニョですが、今日の放課後アヤちゃんにすれ違い様に掴まれ。

「アレ!?なんかおっきくなった!!」


うふふふ。とうとうウチの時代が…(-^□^-)


「触られてたからね!!(友達に)」

そこに通りかかりの生物の先生が。


アヤちゃ「先生ー。生物的に言うとどうすればおっきくなるんですかー?」


先生「えー。そりゃ保健体育でしょやっぱ。まあ、とりあえず・・・


揉みほぐしてな、自分で。(´∀`)




・・・・・もう保健体育の先生アナタでいいです。(・∀・)