記事が消えたよ。泣いていいですか?( ´艸`)


うわあああ、またもや放置プレイだよコレ、どうするよ、とりあえず謝っておきます。

ポンの国…伊予の国の皆さんすみません( ´艸`)なんでだ!


今日は受験生が避けては通れない道、河合の模試を受けてきましたーーヽ(;´ω`)ノ

ウフフフ、怖くて自己採点なんてできないです。ってかいつもしないよ。笑


んで、駅でお昼ご飯をミスドで買ってこうとしたら。。。


なーーんかレジの子が見覚えある。あの色白でのほほんとして毛穴からマイナスイオン出てそうな感じは…


「…アヤちゃん!?」

「茶舎!?」


名札をチラっと見てみたら、小学校のころの旧友が!!(  ゚ ▽ ゚ )


腰まで伸ばしたツヤツヤの黒髪は多少クールビズになってましたがご健在。^^


もうかなり時が経ったのに、ウチのことも、ウチの通ってる学校も覚えてくれてましたww

何か嬉しいねー^^


それにしてもこの事実、今日初めて気付きました。

ここ駅の目の前なんですけどね。


彼女一年前からここで働いてて、ウチ月一は通ってたんだけどね( ´艸`)


むしろ通学路なんですけどね。笑


昔はおっとりのんびりな子だったのが、今は髪の毛結い上げてキリキリ働いてるからですかね。

やっぱ働いて社会を知ると、人間芯が強くなるのかな。(^-^)



アヤちゃんがウチに気付かなかったのは、ウチが予想以上に大人の階段上ってたから

ってことにしておこう笑




にしても本当ボロボロでした、テスト。


帰り皆で参考書買いに本屋寄って、(ウチは買いません笑)何かみんなすっごい頑張ってるの伝わってきたもんなー。


ウチなんか英語のテスト中ぼんやりと


佐倉(さくら)さんと結婚したらウチ、サクラサキになるやん。


とか考えてましたもん。笑

(※今回の模試なサクラを連想せせる単語は出てきません。ブロッサムとか。)


ミネちゃんとマリコに言ったら、「そこまできたらいっそ改名しなよ」って進められました。

そうだね、旦那サマ佐倉だったら文末を活用させようか。


…ってかウチもう本名バレてるね。

まあ、いっか(`∀´)



本当は今日5時過ぎからカテキョだったんですけど。帰りの電車の中でメールが来てまして。


「やっぱ6死ね」

何ですかこれ、呪い?デジャブ?っと突っ込もうと思ったけどやめときました。

よっぽど急いでたんだね( ´艸`)

変換ミス云々の前に人に送っちゃいけないワードが踊ってますよ。サラリと。

ということで6時からになりました。



それと同時に電源入れて来てたのがKちゃんから一言。


「かき氷」

これまた短文(すぎる)メールってか文になってない。

単語。笑

翻訳すると「もし駅で再会したらかき氷食べて帰ろうぜ」メールです。


ウチは寄り道してて、kちゃんはいつメールくれたか分からない。

諦め半分で返信返信。


茶「今どこーー?」


K「もうすぐ●●駅ー(ウチらの降りる駅)」


茶「マジでか!?おんなじ電車じゃん!」


ホームに降り立つとすぐに飛視界にび込むKちゃんの姿。


茶「マジ運命じゃんーー(-^□^-)」


K「運命共同体じゃんーー( ´艸`)」


茶「アイソトープじゃんーー(?)」


という傍から見たらだいぶ気持ち悪い感動の再会を軽い抱擁つきでやってのけました。

ホームのド真ん中で。笑



二人でノロノロとみどりや(かき氷屋)へ歩きます。


K「私宇治ミルクー。」


茶「ウチはコーヒーミルク…いや、チョコにすべきか。。」


チョコとはKちゃんのオススメで冷たい時はいいけど、溶けるとチョコがビシャビシャの液体っていう

天国と地獄を同時体験できる一品。ある意味2度おいしい・・。(;´ω`)



K「茶舎ちゃんはブルーハワイにしなよ。ほら、服と…」


茶「そんなおそろいあってたまるか」



今日のウチはお腹から下が青く染まったワンピでして。まあ、まさにブルーハワイです。

ひどい子なんて今日の第一声が「茶舎ちゃん、何こぼしたよ?」でしたからね。


そんな矢先くぼみに足を取られて転びました。



k「茶舎ちゃん何年この町住んでんのーー!?」


茶「自分の町に裏切られたーー!(;°皿°)」(メッチャ通学路)



みどりやには変態教師ミツ先生の親戚が働いてるそうです。

お会計の時に何人かいるオバサンの一人に「●川ミツさん(本名)知ってますか?」

と聞いたところ、ドンピシャ。

まけてはくれませんでした。笑(当たり前だ!^^)


まあ、今度みどりや来たらミツ先生につけといてって言います。

Kちゃんと( ´艸`)


せっかくだから散歩がてらKちゃんと歩きました。


どうやらショックな出来事があったらしい。


K「ウチなー。いつも塾帰りおんなじ電車乗るんやけどなーー。その日用事あって早く帰ってん。」


軟体生物のように覇気を無くしたKちゃんは何故か京言葉。


k「そしたらなー、友達曰くいつもの電車の時間、ベロンベロンに酔ったMがホームに居てはったんやてー!泣(京訛り)」(M=Kちゃんの想い人。成人してて飲み会帰り)


k「もうウチの馬鹿ーー!なんであん時はよう帰ったんやろーー!(京訛り)」


K「マジあん時隣にいはった女の人うらやましすぎるらーー!?(遠州弁混ざってきた。)」


茶「無理に京都にせんでええよ?」



うつった。笑



茶「何か京言葉って大人っぽいなーー」(訛った)


K「そこの先生、よって来はらない?ええことしてきい?みたいなね」(←手招きしてる)



「遊郭か!」


大人っぽいってかグチャグチャに汚れた大人の階段上っちゃってるよ!むしろ転落してるよ、人の道から!(  ゚ ▽ ゚ ;)




まあ、なんにせよ、トキメキがあるって羨ましいなーー。( ´艸`)


























あらあら、結局宣言外れて予想があたってしまったナマケ者です(@Д@;

もう、座右の銘は有言不実行で・・・笑



さてさて、今日は帰り道にね、彼が横たわっていました。

それはひと夏の戦いと使命を終えた勇ましい戦士…なんてもんじゃありません。


ただの天敵です。


要するに学校の細い石畳に、今年の初物、セ●の死骸が落ちていたわけです。

それまで左を歩いてたウチは、その鈍色に光る物体を見た瞬間、かつてない握力でユカを引きずり、

左右をトレードしました。

まあ、しかし彼女もいたずら盛りなんで、素直に場所を譲りません。

仕方なく「じゃあ、アンタの後ろ歩くからいい!」と言うと前で足を止める始末。


小学生か!!( ̄□ ̄)


それを他人事だと思って、面白そうにやり過ごすユカですが。(自分はカエ●が殺人的に苦手なくせに!)彼女は次の瞬間恐ろしいことを言い出しました。


「あ、上靴忘れた!!取り戻っていい!?」


つまりなんですか!?この地永遠のような地獄の一瞬をもう一度ウチに味わえと…?


だいたい上靴なんて一週間くらい放置しても大丈夫だよ!

だって彼ら打たれ強いし!

逆にあんまり洗うと縮んで自分の足にフィットしなくなるという反抗期を迎えるよ?!(゜д゜;)


なんて言うまもなく、オープンキャンパスに必要だからー。という決めの一手をくらい、

引き返す一行。


優しい篤華と華斗が快くいいよー、と戻るものだから、ウチだけ待つわけにもいかない。。。うう。



そんなウチにトドメを刺したのは、心の友(と信じていた笑)ユカの行動。


茶「さあ、早く行こうか!!」


ユカ「いや、ここはのんびり行こうかーー。」


しかもいつのまにかウチのが彼に近いポジション。


そして、先を急ごうとしたウチの腕を掴み、何かのんきなこと言いながらウチをセ●に近付けます。

メッチャいい笑顔で。


もう、セ●とウチとユカの三つ巴で接近戦。


そしてくねれども外れないユカの腕。

元運動部の才能が、どうでもいいとこで発揮されています・・・・。


とかそんな感想を持てるはずもなく、滅多に使わない底力で、なんとかその場を乗り切ります。



普段は温厚な(笑)ウチですが、今度ばかりは堪忍袋自体が爆発しました。



茶「オメーーー!!もうハゲろよ!!ヽ(`Д´)ノ今からウチ、一分間、口きかんで!!」


ユカ「いやいや早速しゃべってんじゃん!!」


茶「これは違うわ!!一分間会話を成立させないってことだから!!」


ユカ「もう成立してんじゃん!アホだら?!笑」


茶「違うし!これはウチが一人でしゃべってるだけだから!!勝手に言葉を発してるだけだで!」



と、またもや不毛な争いに・・・。orz



いつか絶対緑色の両生類のポストカードを送ってやります。ヘ(゚∀゚*)ノ


あ、それから最初に謝っておきます。

愛媛の人、ごめんなさい。


ウチは歴史を変えてしまいそうでした。笑


今日の古典の時間。

ウチラは一問一答形式で、古典常識を一人ずつ答えさせられます。

ウチは今回現在の地名を旧国名(県名)に直す問題にあたったわけですが。


「ハイ、じゃあ太田嬢、愛媛は?」(ムー先生はなぜか苗字に嬢をつけて呼ぶ…( ´艸`))


「あーーんと…」


何だっけ…確か愛媛の名産…みかんの名前だった気がするんだけど…


眠気マックスアンド知識の少なさでウチの頭はうまき働いていません。。。


みかん…みかん、夏みかん?いやいや、あ…



茶「…ポン柑…」


ム「はいいいい?」


茶「あ、違う、伊予柑、伊予だ!」


ム「…・うん、そうねポン柑だったら愛媛、かわいそうなことになるよね?」


確かに。ポンだったらどうにも残念なカンジですよね。


昔、ポンの国に男ありけり。

とか。


まじめに国(県)っていうか、どこの国家の方ですか?ってことになりますね。笑


とりあえず、

愛媛県民の方々、スミマセンでしたーーーー!!m(_ _ )m





















そういえば昨日、確か土用の丑の日でしたね。

ウチはそんなお金ないんで、一日遅れで、安楽亭に焼肉食べにいきましたよヾ(@^▽^@)ノ

(もう丑の日関係ないじゃん!!)


なにしろユッケジャンスープがお気に入り( ´艸`)


そんなこんなでお腹もいっぱい。いい気分になってた頃。



オトン「そういや茶舎、明日注射だなーー。」


そう、明日は受験生に義務付けられたはしかの予防接種を受けにいく日です。


うん、何でそれを今話題にするか、というかオトンの哀れむような笑顔は何でしょう?


茶「うん。まあ、別に怖くないし」


オトン「はっはっは。大丈夫だよーー。痛くないから。一瞬だから。」


茶「いやいや、だから怖くないって言ってんじゃん?!怖くないから」


オカン「泣かなかったらキャラメル買ってあげるよ


茶「ちょ!マジで怖くないってば。受験生が注射ごときで泣いてたまるかあ!!」


言っときますけど、ウチ、本当に怖くないですからね?注射とか。



オトン「気持ちはわかるよー。」



…いや、何一つ汲み取ってないから!(@Д@;



オカン「一、二の、三で終わっちゃうからねーーー」


人の話を聞けーーーー!!



二人を見れば清清しいほど人を馬鹿にした笑顔をしていました。




スミマセーーン。生クリームの代わりにラードたっぷりのパイ、二つ追加でーー!

お皿はオトンとオカンの顔面に貼り付けてくださーーい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



すかさずウチも反撃に。


「わあーー。ずいぶん元気に育ってますねー。何ヶ月ですかあ?」


胃下垂ででっぱったオカンのお腹をすりすり撫でながら、問いかけます。

ククク…これでおあいこ…


オカン「うーーんと、計算すると3ヶ月くらい?


オカンがお腹を一緒に撫で回しながらひょうひょうと答えます。


オトン「俺は知らないよ。」


オカン「全く…いいかげん認知してください。(著;●タリ●)」



うわお、全く効いてなーーーい。(・∀・)


>mitsumaruさんへ

どうやらウチのクマ子しかり、教科書しかりは持ち主を困らせるのが大好きないたずらっ子

のようです( ´艸`)(って単に自分がだらしないだけじゃあ!笑)

オカンは料理だけは大得意ですよー!特に肉料理☆

だから人肉だってお手の物ー(-^□^-)ぜひともお試しあれ♪

じゃあ夏休みに待ってますんで笑


そうですよね、本当にいい人になれるワケでも、ましてや完璧に生きるなんてことも無理ですもんね、

だって人間ですもんね。

ウチなりに自分を生きようと思います!頑張りすぎず( ´艸`)笑

ありがとうございます。


>ツルノリへ

ハーゲ!ハーゲ!

訴えるぞ!(* ̄Oノ ̄*)笑

お使い代はマリコに渡すだよー!












―お返事―

本当は遠征話を書こうと思ったけど、今日はイロイロあったんでリアルタイムで報告します( ´艸`)


まず、今日の朝。


半そデビューをしたマオちゃんと電車の中で世間話をしていまして。


茶「いやあ、でも。今日から半日でよかったねー。まあ、明日から午後は夏期講習だけど。」


マオ「え?今日は一日授業だに?」


・・・・何ですと?(  ゚ ▽ ゚ ;)


え?だってウチ今日午前中の教科しか持ってきてないっていうか、え?

エイプリルフールは過ぎたよマオちゃん。


しばらく呆然としたウチは駅に着くなりツルノリ(よくブログを荒らす人笑)を発見!!

おぼつかない足取りで尋ねました。


ツル「ばか!今日は一日だっつの!」


どうやら皆今日を四月一日だと思ってるらしい。(違ッ!)


そんときのウチは本当に放送できないような顔をしていたらしく、昼休みまで話題を持ち出された。(゚Д゚)



っていうか。お昼は購買で買えばいいんだけども。


~本日の太田家~



オカン「茶舎ーー、アンタ弁当自分で包みなよ!」


茶「だーからー。今日から半日だで、弁当いらんって言ったじゃん。」


オカン「あれ?そうだっけか?」


茶「まったくオバサンは…。だから包まんでそのまま出しといて。」



サアアアアアーーーーー((゚m゚;)

(※只今オカンへの恐れ多い強気な態度とおばかな自分に頭の血が降下しています。)


どどどうしよ…オカンにやられrってかお弁当腐る!!


マオ「いいじゃん。持ちに帰れば(*^▽^*)」


ああ、そうだよね。電車とバスと徒歩で一時間半かけて食べに帰ればいいんだよね(・∀・)



結局昼休み。

(オカンに電話中)


茶「あー。実はね、今日半日じゃなかったんでしたーー☆ゴメンね」


オカン「…お昼は?」


茶「購買で買ったー;;」


オカン「じゃあ、私半日だから二つ食べるで。」


茶「スマンねーー;;」


何かあんまり怒られなかった!ラッキー☆(;´▽`A``

とか思ってた矢先。オカンがポツリ、と呟いた。


オカン「…お弁当のオカズ、肉団子だったけど…」


茶「?」


オカン「帰ったらアンタ、肉団子だで。


・・・・・!!!


帰ったらウチ、肉ダンゴ!??(((( ;°Д°))))


コレはアレですか?ウチのご飯が肉ダンゴっていうより、ウチが肉ダンゴになるって聞こえたんですけど

オカン的にもエイプリルフールですかね?今日は。



とりあえず今はまだ、丸めこまれてません。


明日どうなるかは分かりませんが。

もしかしたら転がって登校してくるかもしれません。


「あ、ごめんなさい、そこの人、ちょっとお尻についたホコリとガムとってくれません?(・・;)

え?あ、スミマセン、そっち頭です。」


ってなカンジに(°д°;)



そんでもって今日はイロイロ厄日。


昼はツルノリに寝ていたら安眠妨害された挙句、人の頭の上で綿アメ作ってました、あの子。


茶「……何してんの?」


ツル「台風呼んでんの。」


…そっちだったかーーーー!!!

っていうかそんなトコに天災召還しないで下さい。


地味に木(毛)が飛びます。なぎ倒されます。


ツル「あ!!すげっ!台風ってか、ライオン!」



茶「…人を野生に帰さんで下さい。」



体育の後はウチのクマ子(タオル)が行方不明になります。


茶「え?ちょ…ウチのクマ子は!?迷子!?」


友「グラウンドじゃない?」


茶「!!!」。(;°皿°)


「そうだっよ!ヤバイよ!あんなとこに放置プレ…置き去りにしたら!

あの子可愛い(メッサ可愛いです。笑)で誰かにとられたりして…( ̄□ ̄;)」


友「心配ならいっといで!」


そんなこんなしてるうちに早くも古典のムー先生が…。


「ムー!!ウチのクマ子が!!」


状況を理解したムーは即座に


「迎えに言っといで!!」と答えます。


猛スピードで、それこそ時を駆けれそうな速さで校舎を駆け抜けたウチですが、

そこにクマ子はいなかった。。。。


軽くスプリンクラーで塗れた右足で教室の扉をくぐります。


友「おお!おかえりーー!クマ子は?」


「…時、すでに遅し。(ノ_-。)」


「え!!!」


落胆するウチに、なんとも言えない空気がのしかかります。


隣のM子ゃんは同情の目でウチを迎えてくれました。



最愛のタオル、クマ子との別れに悲しみにくれるウチに、斜め後ろのミナちゃんが声をかけました。


「茶舎ちゃん!」


「…ん?」


「何か、下に落ちてるよ!」


言われた先に視線を落とせば、ウチの椅子の下に見慣れた瞳が覗いてます。

だいぶクッチャになったそれは紛れも無く、クマ子。


「いたーーーー!!!」


散々お騒がせしたウチはムーの鋭い視線に謝罪をし、無事に授業を終えました。(´∀`)


ええ。全部授業中の出来事ですよ。笑


まあ、そんなこんなで今日は一日驚いたり、走ったり、怒ったり、殺されかけたりで疲れました。

と、いうことでもう寝ます。


宿題とかあったような気もしますが、気のせいかもしれないんでもう寝ます。…はい、朝やります。


でも、こうやって振り返ってみると八割(キューティクルが痛んだの以外)自分が蒔いた種ですね。笑


人生もうちょっとまじめに頑張りますか!(*^ー^)ノ



ああ、人生といえば皆イロイロありますね。


ユカはユカで大変そうだし、

篤華はウチと似ていてすごくよくわかるわー笑

でも、一番大変そうなのは華斗だなーー。


何かウチばっかめんどくさいこといっぱいだと思ってたけど、それは当然間違ってたね。


みんなイロイロめんどくさいもの持ってんだね。


コレを読んでくれてる人もきっとそうなんだよね。



うん、逃げてちゃいけませんな。


ということで、まだ書きたいことあったけど、明日の自分のために今日の自分はもう寝ます!!( ´艸`)




みなさん、明日のためにおやすみなせえーー(ж>▽<)


(明日は歴史的に有名な出来事をあだ名にもらった茶舎さんのお話だよ!!(…って予告して叶えたことないなあ。笑))