時々、何故ということばで

 心が埋め尽くされ涙がとめどもなく流れる

無性に 悲しく無性に せつなく

 心の中は涙であふれる

生きるということは 

  生かされていることなれど

涙が引いたら 昨日より

 明るく 素直に

 生きたい。