京都鉄道博物館 EF66とDD54京都鉄道博物館の続きです。 EF66とDD54。 初めて鉄道雑誌で写真を見たとき、メッチャかっこええ!と思った機関車です。 両者とも日本離れした、どこかヨーロッパの雰囲気がする機関車に思えました。 DD54は今回初めて実物を見ました。 トラブルが多く、短命だったようですね。 EF66は、自分が中学生の頃はフレートライナーという高速貨物列車をけん引していました。 後にブルートレインも牽引する事になりました。 2018年7月撮影。 続きます。
京都鉄道博物館2018年7月の記録です。 京都鉄道博物館に行ってきました。 2016年、弁天町にあった交通科学館と梅小路蒸気機関車館が合体して(笑)生まれた施設。 SLから新幹線まで54両が展示されてます。 一部の車両は中に入る事が出来ます。 昔、紀勢本線を走っていたキハ81系【くろしお】 懐かしい! ミッゼット?も展示されてます。 つづきます。