さぁ、そろそろ自分にもhanamaruを贈ろうか
世界中の子どもたちに「生まれてきてくれて ありがとう!」「今、ここにいてくれるだけで ありがとう!」のhanamaruを贈りたい!と2年前に絵本を出版しました。実際、毎日100個以上のhanamaruを描いて、子どもたちに贈っています♡子どもたち一人ひとり、誰もが持っている魅力や才能を見逃さず、褒めたり、称えたり、伝え続けるのですが、こんなセリフも耳にします。「でも・・・〇〇ちゃんの方が上手だし・・・」「□□くんは、もっと凄いから・・・」誰かと比べて自分はまだまだ・ ・・と思ってしまう。なぜ?ずっとそう感じてきましたが、それって、もしかして、私の想い癖を鏡になって見せてくれてたのでは?・・・・と気づいて愕然としました。それは大変!子どもたちがあるがままの自分にOK!を出せて、自分が大好きになって生きていけることを願っているなら、まずは自分がそうでなくては!!得意の減点法(子どもたちには完全に加点法なのに)ダメ出し癖や、まるで趣味のような反省も、大至急ぜ~んぶ手放し、全肯定で自分を受け入れる☆私自身にもhanamaruを贈ろうと思います♡遅くなってごめんね!辛抱強く、今まで待っててくれてありがとう!!と、丁寧に伝えながら・・・・(^_-)-☆rainbow books powered by BASE作家「希流(きりゅう)れお」の絵本や、関連グッズを販売するお店です♪t.co