ブラジル滞在二日目。

 

アメリカの空港で手に入れたメラトニンのお陰で6時間くらい寝れてスッキリ。爽やかな気分でいたら、

 

「パン!パン!パパパン!」と銃声が鳴り響く。なかなか収まらないので怖くなって、家主のセルジオさんのいるリビングに行ったら、

 

「影が動いたら撃ってくるから、窓の側に立たないで」と言われる。日常茶飯事らしい。

 

「今日何するの?ホベルト・メネスカルのボサノバのライブがあるけど行ってくれば?」

そう言いながら見せてくれたサイトのページは、私が日本で予約できなかったイベントで、一緒に予約してみようということになる。

 

何度もやってみたけどブラジルのマイナンバー、CPF(納税者番号)がないと予約ができない様で、セルジオさんの住所と名前、CPF番号を借りて、私のクレジットカードで決済して何とか完了。

 

そうこうするうちにお昼近くなり、少しでも街に出なければと思いとりあえずメトロに乗ってみる。

 
ビーチの写真しか見ないけど、リオの街中はこんな感じ。寂れたヨーロッパの地方都市みたい。歴史的な建造物以外は、ポルトガルの影が意外と少ない。
 
 
ビビりながら写真を撮っていたので構図が微妙。
 
高級ホテルCopacabana Palace。道のうねうねはリオのシンボル的なものらしい。
 
ボサノバの譜面を買いにBoss nova e companhiaヘ。
 

店員のガブリエルに「作詞家、ヴィニシウスの初期の詩集が欲しい」とか、「Boss novaソングブックでMarcos Valleの本は出てないの?」とか世間話をスペイン語交じりのポルトガル語でする。意外と通じるものねー。譜面2冊と詩集2冊を大人買い。

 

一人旅だったら、仲良くなった店員さんと遊びに行くのも手です。

今回は旅の道連れがいるのでスルー。

 

午後は日本で知り合ったバーバラちゃんと合流してイパネマ散策。近況とか大学の話とかガールズトークをしながらぶらぶら。スペイン語交じりのポルトガル語はPortugueseとEspanholをくっつけて”Portnhol(ポルトニョール)”というらしい。この日から「ポルトガル語上手いね」とお世辞を言われたら「私はポルトニョールを話します!」と返し始める。

 

 

晩ごはんの時に飲んだパイナップルのカイピリーニャが超絶美味!

 

バーバラちゃんと別れてからソロ活動でメネスカル先生のライブへ。セルジオの名前で予約してあったので、受付の子に「セルジオって誰よ?セルジオじゃないと入れないってば!」と言われ、散々英語で予約の経緯を説明してライブ開始10分後くらいに偉い人が来てやっと入れてもらえる。英語が話せて良かった。。

 

ダフ屋がいたので、頑張ってネットで予約しなくてもよかったかも?ま、いーや。

 

AIDSで亡くなったCAZUZAさんのトリビュートライブ。

メネスカル先生のエレキギターは、それはそれは優しい音がしていました。私もエレキギターを始めようかと思ったけど10分で却下。重いしアンプ持ってないし。

 

ライブ後はタクシーで繁華街、ラパへ!

音の感じがよかったのでライブハウスINSENSATOへ。エントランスでR$10。

 

飽きたのでその後Carioca da Gemaへ。 

 

11:30に値段を聞いたらR$20で、ワンドリンクとスナック付きでしたが、1:00くらいに行ったらエントランスだけでR$20でした。老舗らしく、サービスもテキパキしていてよかったです。

 

4人掛けテーブルに一人でいたら、ブラジル人3人組と相席になる。

リーダーらしき女性が「私の名前はモニカ、あなたどこから来たの?」と聞かれ

「日本」と答えると、

「まー!そんな遠くから来たのね!?ちょっと、この子日本から来たんだってー!」とMC中のバンドに話しかけるわ、「あなた歌うの?歌うんなら話してあげるから行ってきなさいよ」とかハイテンションで話し続ける。「踊りなさいよ」と言われたので彼女の兄妹と踊ったら「良いじゃない!!」と、バシャバシャ写真を撮られる。サンバのステップを習っておいて良かった!平たい顔族が踊るのが面白いのかしら?

 

ブラジル人はものすごい肥満の人でも、華麗にサンバをステップを踏む事に感動。

 

 

モニカが「秘密だけど私は警察官なの。困った事があったら言ってね」と、言うので「ナーイス( ゚∀゚ )」と思っていたら、旅の相方みずきさんとガイドさんがお店に来たら「私はProfessora(先生)なの」とか言い出す始末。。

 

 

こういう人、良いですよねー。A型としてはこのテキトーさ加減に憧れます。2度と会う事はないでしょうが、モニカは良い思い出。

 

ライブ終了後、ガイドさんが拾ったヒゲを伸ばした小汚い運転手のタクシーで宿に帰る時、彼は「この店はマリファナの匂いがするぞ」とか言って窓を開けたり、道端の売春婦をからかいながらわざとゆっくり走ろうとするのが本当に嫌で、

「危ないから窓閉めて早く行けよ!Vai,Vai,Vai!」と仏語混じりのポルトニョールでまくし立てた自分よくやった。パリの治安が悪いエリアだと、信号待ちで襲われることもあるので車でも安心できません。窓を開けるなんて論外です。

 

薬物が好きそうな人って小汚くヒゲ伸ばしている率が高いのですが、私だったら自分のお客さんにこんな運転手の車は絶対に乗せないなーと、パリのガイドアシスタント時代を思い出したブラジルの夜。

 

ブラジル旅行記0.5の続きです。

 

ヒューストンでリオデジャネイロ行きの飛行機の搭乗に並んで、なんとなく後ろを見たら日本人が!

「日本の方ですか?」と話しかけてみると、彼は大学生でリオに留学している友達に会いに行くそう。

 

「リオの大学生の友達がFBで”日本から外大のみんなが遊びに来たよ!”って上げていたから、この中に友達いるんじゃない?」と言って友人のFBを見せると、「あ、これ友達です」とのこと。

 

世間狭い。 偶然居合わせた大学生君は友達の友達の友達。

 

リオに着いたら、留学生君がお迎えに来ていて、お友達のバーバラちゃんのFBで拝見しました」と、ご挨拶。

 

大学生君は両替へ、私はATMでお金を下ろしてから合流することに。 両替は手間と手数料を考えると安くはないので、最近は日本の銀行のキャッシュカードで、現地のATMから現地通貨で直接お金を下ろしています。

 

ブラジルレアルは1レアルも持っていなかったのですが、ATMにキャッシュカードを入れてもお金が下せない!何回やってもダメで、顔から血の気が引いていくのが自分でも判りました。

 

顔面蒼白なまま学生君たちに合流して、事の顛末を話すと留学生君が

「お金を下ろせないと焦りますよね、僕もたまにATMで下ろせない事があります」と、大人のコメントで心配して200レアルを貸してくれました!

 

学生君たちの滞在先と私の滞在先がコパカバーナで割と近くだったので、途中で下ろして頂いてアパートの前まで連れて行って頂く。 近頃の若者は人間が出来ていますね。素晴らしい!

 

ブラジル先輩からご紹介頂いたAirbnb(民泊)のお宅で家主のセルジオさんにご挨拶。窓からファベーラが見えて軽くビビる。

 

 

お部屋には冷蔵庫と電子レンジがあり、水とジュースやビールのウェルカムドリンクと、多種多様なフルーツが!

 

 

銀行のATMでお金が下ろせるか試してみたかったのと、現地でSIMカードを調達する必要があったので、携帯屋さんと銀行の住所をメモって地図を持って早速お出かけ。イパネマとコパカバーナの間だったのですが、街は寂れたヨーロッパの地方都市といった風情。考えてみると、リオはビーチ以外の絵を見たことも想像したこともなかったです。

 

銀行のATMでは問題なく下ろせて現金を入手‼ その足で携帯屋さん(Claro)へ行き、ネットのお役立ちサイトで書いてあった「プリペイドでSIMが欲しい」というポルトガル語のフレーズを店員さんに見せ、難なくSIMカードも入手。 ネットの情報だと、R$50で手に入るとの事でしたが、これはブラジルで納税者番号を取得している人用の対応であり、外国人はR$100でした。

 

スーパーへ行き食料も調達し、クレジットカードがちゃんと使えることも確認。

夜は一人で出かける勇気もなかったので、学生君たちに混ぜてもらいショッピングモールへ。

帰りにBipbipというセッションをやっているお店で下ろして頂く。が、演奏をしていなかったので、軽く怯えながら歩いて帰宅。

 

夜のファベーラはキラキラして綺麗でしたが、全部盗電だそう。

 

 

お金を下ろせなかったATMはコチラのタイプ。

 

 

メトロの駅で同じ物があったので試してみましたが、手数料がR$24.80くらいだったのでやめました。海外のATMはカードが機械に飲み込まれることもあるので、銀行の中のATMが安全で確実です。

 

報告会のための備忘録と長時間トランジットの間の暇つぶしを兼ねて。

 

成田からユナイテッド航空でヒューストンまで来ました。

 

10年前、デルタ航空でニューヨークからフロリダまで行った時にトランジットの時間が短か過ぎて飛行機に乗れなかった事があるので、長めに時間を確保したら、大幅に改善されていて時間が余る。きっと4時間位がベスト。

  

あんなに不便だったのに、経由地でスーツケースを受け取ってチェックインし直す必要もないし、セキュリティチェックで靴を脱ぐ必要もない。液体物や電子機器をバッグから出す必要もない。

 

随分便利になったものだわ。アメリカ、やれば出来るじゃないか。

 

ヒューストン空港の2ドルで10分のマッサージチェアが疲れた足に良かったです。

お値段は以下。

 

1ドル3分

2ドル10分

5ドル30分

 

アメリカで買いたかったメラトニン(ゆるい睡眠薬)をゲット。6,99ドル。

サンドイッチが11,49ドル!高い‼︎  空港価格?

 

UNIQLOの自販機発見。ウルトラライトダウン?

 

 

 

少し時間がたってしまいましたが、Bossa Nova Après-mid終了しました。

 
ご来場いただきましたお客様、誘ってくれた共演者、場を提供してくださったお店には大感謝です。
 
弾き語りだと一人で世界が完結してしまうので、人と演奏する事と人前で演奏する事が課題なのですが、良い経験をさせて頂きました。ワーイ(´∀`)
 
終わってからほっと一息する間もなく転職活動とかしていたら、ブラジル旅立ちまであと10日です。

はやいー。

 

出発してもいないのに、帰国報告会のお知らせです。

気がはやいー。

 

旅の道連れみずきさんとのボサノバミニライブ、スライドショーに海外旅行を安く楽しむ方法のゆるいプレゼンをプラスします。

海外5カ国に住みパリでは旅行会社で勤務していた経験があるので、海外旅行の楽しみ方、節約情報をお伝えできるかと思います。ミニライブだけ、ミニライブとスライドショーだけでお帰り頂いても全然大丈夫です。

 

初めは「海外旅行を10倍楽しむ方法」というタイトルで、言葉が判るとコミュニケーションの楽しみが広がるので、元5カ国語マルチリンガルの外国語習得術もプレゼンしたかったのですが、そんなニッチな情報に需要がないと気が付き却下。

 

帰国後は忙しくなりそうなので、早速資料作りを始めました。 さすが用意周到なA型!

 

ライブを前半に持ってきたのは、お酒を飲みながらゆるく喋りたかったから。飲んだ後ギターを弾ける気がしません。

 

海外旅行を安く楽しむ方法

5月20日(日)19:00- Barzinho Aparecida

http://aparecida.jp/

チャージ1500円

 

19:00 ミニライブ

19:40 ブラジル写真スライドショー

20:30 海外旅行を安く楽しむ方法

 

今年の4月でヨーロッパ生活から帰ってきて5年になります。5年前の今日は乗り継ぎで寄ったモスクワの街をぶらぶらしてました。ピロシキとボルシチはちゃんと食べましたよ!

 

放浪の詳細はこんな感じ。

2009年-2010年 ベルリン1年

2010年-2011年 パリ1年

2012年-2013年 バルセロナ半年

 

2015年からボサノヴァを習い始めて今月で3周年です。

 

人間の成長に例えたら、イヤイヤ期が終わって言葉が通じるようになって来る頃とか、自我が出て来る頃みたいですね。 はじめてのおつかいとか、行動範囲を広げたくなるお年頃?

 

私も3歳児的発想で行動範囲を広げてみたくなりました。

 

帰国5周年の個人的メモリアルイヤーなのと、タイミング良くお茶目なパーカッショニストさまと癒しのピアニストさまにお誘い頂きましたのでライブをさせて頂きます。習うつもりのなかったギターがここまで続くとは!

 
会場はカイピリーニャとブラジルごはんが美味しい西荻窪のリトル・ブラジルAparecidaです。
 
最近はAparecidaで行われるボーカルワークショップのお陰で、ポルトガル語の発音がリオ風になってきました。日本語で言うと関西弁みたいな感じらしいで。MCはPerfumeのライブ映像でイメトレしておくさかい。私が書くと関西弁というより徳島弁。。
 
手に汗握る大人のはじめてのおつかい、どうぞお楽しみに。
 
Bossa Nova Après-midi
4月8日(日)
12:30 オープン
13:00 スタート(2ステージ)
チャージ1000円

今年の4月でヨーロッパ生活から帰ってきて5年になります。

 

「そういう風に見えない」と言われますが、海外に住んでいた女性の外見の傾向としては、英語圏に長い女性はパンツルックを好む人が多い。イタリアに長い女性は、モニカベルッチの『マレーナ』みたいな女を出した雰囲気の人が多い。フランスはシックな感じでしょうか。バルセロナは独自の文化圏だからか、英語圏的な雰囲気でしたね。

 
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現世の快楽を肯定するカトリックの国は「セクシー」を好むから。

そして、倹約を良しとして死後の幸せを目指すプロテスタントの国は、質素なものを好むから。と、仮説を立てました。

 

短期間で色んな所に住んだので、余り影響を受けなかったのかも。更にファッションに拘りが無いので、日本で働くならOL風が清潔感、印象共に最強な事を発見。どちらかと言うとフランス風味?

 

OL風で「ベルリンの寿司屋で巻寿司巻いてました」とか「ゴールデンウィークはブラジルに行きます」言うと、引かれるかウケるかのどちらかです。

 

人は意外性があった方が面白いと思うのですが、意外性が強すぎるのも良くないのかもしれないと思う今日この頃。

 

 

もう春だわー。

 

懐かしい響き!

 

クラブミュージックが好きで、DJの作る(プロデュースする)曲が好きでDJをしていたことがありましたが、ひっさしぶりにDJをします。ちなみに、奇跡のプロフ写真はDJ時代の物です。

 

最後は2012年だったので6年ぶり?

 

いつもお世話になっている西荻窪のリトル・ブラジルBarzinho Aparecidaにて、DJイベントをするということで、参加させて頂く事になりました。お店のDJセットが気になって仕方がなかったのですが、触れる日が来るとは( ゚∀゚ )

 

お題は「ブラジル」です。

 

昔のネタを探してみたら、ポルトガル語のジャズ風味の物が出てきたので、これでいいや。実家にアナログもあるけど、重いからCDで。

 

ブラジルと言っても、イタリアのレーベルSchemaの洗練された感じが好きなので、厳密にはイタリア経由ブラジル。そして、ブラジル人が聞かなさそうなブラジル。イベントで浮くこと間違いなし!

 

ま、いーや。

 

機材は全て処分してしまったので、先日練習しに行きましたが、それはそれは下手になっていて驚きました。でもやっぱり選曲は楽しい。ロングミックスは多分もう出来ないので、楽しくつなげられればそれで良いや。

 

チャージ無料なのでふらりとどうぞ。私は20:15から回します。

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Poderosas

日時:3月25日(日)18:00Open 19:30Start
出演:noriji、Niki、アンナ、Kumikinha
Charge:無料(要Drink Order)

昨年の10月に、勢いでブラジルへの往復チケットを予約して、

「半年あればお金も貯まるだろーぅ(´∀`)」と気楽に構えていたのですが、甘かった。

 

全然貯まってないですよ!

気が付いたらもう来月だし!!

 

年明けにPCが壊れたのが痛かったですね。

壊れたPCは低速運転で何とか動いてます。焦って新しいのを買うんじゃなかった。。

 

旅程は以下

 

4/25 成田発

4/26 リオ着

4/27 リオ

4/28 イグアス

4/29 イグアス

5/1  イグアス

5/2  リオ

5/3  リオ

5/4  リオ

5/5  リオ発

5/7  成田着

 

イグアスは2日で良かったのですが、色々あってどっぷり3日間。

よっぽど縁があるに違いない。

マイナスイオンを浴びて滝の妖精になってきます。

 

支出は以下

 

往復航空券 119,320円

リオ滞在費  18,452

 

イグアス往復航空券 3,1000円

イグアス滞在費 約18,000円

ビザ申請料 約5,000円

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計              約191,772円

 

幸い旅の道連れが見つかったので、ホテルがツインなのは助かります。

後は旅行保険と現地の食事とか交通費、お土産、イグアス満月ツアー(100USドル)、ライブ代?

 

こういう時に限って、春物の服とか靴が欲しくなるんですよねー。

公民館ライブが終わり、一息つきました。朝から満員御礼でお年寄り率が高めだったので、蘇州夜曲とか文部省唱歌を入れたらよかったのかもと、今になって気が付く。次から客層を見て対応できるよう準備しておこう。と、自分メモφ(.. )

 
広いホールで演奏させていただき、感謝感激。
控室には歓待セットが!!

 

 

とりあえず終わったので、梅でも見ながら縁側でお茶でも飲みたい気分ですお茶

縁側ないけど。

 

その後、美声歌姫様のお宅で開催されたビストロの会に参加。

フレンチベースの創作料理でした。高級食材にシェフの技が光っていて、美味しくない訳がありません。

 

 

昨年ミュージックキャンプに参加したお陰で、素晴らしい機会にありつけました。

勇気を出して参加して良かった事です。過去の私エライ。

 

音楽は知らない世界の扉をどんどん開けてくれます。

 

3月25日(日)に西荻窪AparecidaにてDJをさせて頂く事になりました!

DJは6年振りなので新鮮というか懐かしいというか。選曲を考えるのが楽しみヘ(゚∀゚*)ノ

詳細はまた後日。

旧正月、あけましておめでとうございます。

 

西暦の年明けから色々イマイチだったので、気持ちの区切りを旧正月と決め、

待ち望んでいた旧暦2018年が始まりました。

 

長かったー。

自己暗示にかかっているせいか、清々しい気分です。西暦より旧暦の方が、アジアの風土に合っている気がしてならない。日本も旧暦に戻せば良いのに。きっと旧正月まで自然界も冬眠モードで、旧正月からレム睡眠に入って起きる準備をするんですよ。と、勝手な憶測。

 

旧暦新年を向かえたら、急にする事が見えてきてテンパっています∑(゚Д゚)

 
が、とりあえず春なのでイチゴを頂く。パフェとか食べたいのですが、甘い物が苦手になってしまったのでヨーグルトで気分だけ味わう。

 

テンパっている時は書き出してリスト化&優先順位を付けなければ。

と、いうことで今年は多分こんな感じです。

 

2月 マイク発注、名刺発注、フライヤ草案、英語多読、

3月 4日ライブ@小平、鍋パ、フライヤ完成、英語多読、朝活英会話、ポル語自習

4月 8日ライブ@Aparecida, 格安スマホにする、ブラジル報告会資料作り、英語多読、25日旅立ち

5月 7日帰国、報告会ミニライブ、経費精算、繁忙期、TOEIC対策、転職対策

6月 転職リサーチ、TOEIC対策

7月 TOEICスコア更新

8月 夏休み

9月 ポル語新学期

10月 転職?

11月 転職?

12月 冬休み

 

ギター、ボイトレ、サンバダンス、ポル語レッスンはルーティンなので省略。

 

今年の抱負

ブラジルから生きて帰ってくる。

オリジナル3曲以上作る、レコーディング、コンペに出す。

夏、秋にライブを入れる。

TOEICスコアを50点以上更新、外資系製造業へ転職。

 

あー、スッキリした。

公言したらやらなきゃいけなくなるので、真面目なA型はきっとやってくれる事でしょう。

未来の私、頑張りたまえ(・∀・)