おはようございます。けん・たかくらです。

11回にわたり、ジェミニと発熱と発汗のしくみ、途中からワクチンについて
話をしてきました。

コロナ騒動の頃、私は井上正康先生(大阪市立大名誉教授)の話を

よく聞いていました。

井上先生はコロナは血栓の病気だと語っていましたね。

コロナワクチンについてもスパイクタンパクが血栓を作るという理由で
反対の論陣をはっていました。

今回、ジェミニとの会話で明らかになったのは、

スパイクタンパクが広がる範囲やすぐに消えるかどうかは

個人差があるということです。


同じものを体内に入れても、それによる反応は人によって違いがあるということです。

コロナワクチンは国民の8割が接種したわけですが、

ほとんどの人は異常なしでしたよね。

 

ただ、接種した人が多いので異常の出る人もそれなりの数になったのだろう

と思います。

 

因果関係不明で処理されてしまったけれど、

ワクチンが原因で亡くなってしまった人も
それなりの数になったでしょう。

私は武漢株の頃から、東洋経済オンラインのコロナ特設サイトで

毎日データを見ていました。
そんなに大騒ぎするほどのものではないなというのが率直な感想でしたね。

ですから、PCR検査も0、ワクチンも0でした。

コロナウィルスが私だけを避けるとは思えないので、

知らないうちに感染して知らないうちに治癒していたのだろうと思います。


細胞の中に免疫記憶が残るので、ワクチンなんかうつよりも良かった

と思っています。