レトロなカフェと桜北上中!
夏日のような陽気だったのに夕方から急に冷え込んで、今外は台風のようなすごい強風でした。変なの!
コタツに入ってます。
急激な気圧の変動でいつもの不快な耳鳴りがするので(痛い)、夕食を出した後、夫に休むように言われて潔く横になっています。
(桜が散ってしまうよ〜)
その桜ですが…。
昨日は珍しく次女が仕事休みで、今月新規オープンする店舗にヘルプに行くのに高速道路の練習をしたいというので、お天気も良いしついでに家族三人でプチドライブとなりました。(^ω^)
その際、白河市、江戸時代は寛政の改革で有名な松平定信公の庭園『南湖公園』に寄りましたよ。
次女のチョイスは桜餡、ずんだ餡です。春らしい色だね〜と。
あと、ここには以前もクリスマス時期にアップしましたが、隠れ家的なカフェがあるのよ。
明治16年に西白河郡市役所として建てられ、後に南湖公園に移築・復元された明治記念館内にひっそりと佇むレトロなカフェ…。
明治16年に西白河郡市役所として建てられ、後に南湖公園に移築・復元された明治記念館内にひっそりと佇むレトロなカフェ…。
目を閉じて水音に耳を澄ませました。
これから新緑の5月は菖蒲や牡丹、秋は苔や紅葉、冬は雪と松と…。
日本はいいですね。
国道4号でゆったり郡山市に戻って来て、家族三人で母の施設を訪問した後に市内中心部にある桜の名所の一つ、『開成山公園』に桜の咲き具合を見に寄ったら、
イースター聖餐礼拝と苔リウム
新約聖書 口語訳
ルカによる福音書 24:1〜12
1:週の初めの日、夜明け前に、女たちは用意しておいた香料を携えて、墓に行った。
2:ところが、石が墓からころがしてあるので、
3:中にはいってみると、主イエスのからだが見当たらなかった。
4:そのため途方にくれていると、見よ、輝いた衣を着たふたりの者が、彼らに現れた。
5:女たちは驚き恐れて、顔を地に伏せていると、このふたりの者が言った、「あなたがたは、なぜ生きた方を死人の中にたずねているのか。
6:「そのかたは、ここにはおられない。よみがえられたのだ。まだガリラヤにおられたとき、あなたがたにお話しになったことを思い出しなさい。
7:すなわち、人の子は必ず罪人らの手に渡され、十字架につけられ、そして三日目によみがえると仰せられたではないか」。
8:そこで女たちはその言葉を思い出し、
9:墓から帰って、これらいっさいのことを、11弟子や、その他みんなの人に報告した。
10:この女たちというのは、マグダラのマリヤ、ヨハンナ、およびヤコブの母マリヤであった。彼女たちと一緒にいたほかの女たちも、このことを使徒たちに話した。
11:ところが、使徒たちには、それが愚かな話しのように思われて、それを信じなかった。
[12:ペテロは立って墓へ走って行き、かがんで中を見ると、亜麻布だけがそこにあったので、事の次第を不思議に思いながら帰って行った。]
イースターおめでとうございます!
月初め、第1週目の礼拝はパンと葡萄液をいただく聖餐礼拝もありました。
礼拝後に教会学校の子ども達が一人づつ手渡しで配ってくれました。
それ程暑くもなく、穏やかな良い一日となりました。
夕方、
夫が折りたたみ自転車を駅に取りに行くというので車で一緒に出掛けたついでにサーティーワンでアイスクリーム食べて…。
またセリアで昭和レトロシリーズのミニチュア三個買ってしまった。
で、これを。
なかなかいい出来だと夫に褒められました。インスタに載せてくれるらしい。
もう一つ、
杉苔になんか足りない感じがしてたから、いい雰囲気になりました。
ライトのつく苔リウム専用瓶なので、(夫がカフェの一日教室で購入したやつ)夜一人で愉しみたいです。
4月も宜しくね。
おやすみなさい。
受難日
新約聖書 口語訳
32:さて、イエスと共に刑を受けるために、ほかにふたりの犯罪人も引かれていった。
33:されこうべと呼ばれている所に着くと、人々はそこでイエスを十字架につけ、犯罪人たちも、ひとりは右に、ひとりは左に、十字架につけた。
34:そのとき、イエスは言われた、「父よ、彼らをおゆるしください。彼らは何をしているのか、わからずにいるのです」。
人々ふイエスの着物をくじ引きで分け合った。
35:民衆は立って見ていた。役人たちもあざ笑って言った、「彼は他人を救った。もし彼が神のキリスト、選ばれた者であるなら、自分自身を救うがよい」。
36:兵卒どももイエスをののしり、近寄ってきて酔いぶどう酒をさし出して言った。
37:「あなたがユダヤ人の王なら、自分を救いなさい」。
38:イエスの上には、「これはユダヤ人の王」と書いた札がかけてあった。
39:十字架にかけられた犯罪人のひとりが、「あなたはキリストではないか。それなら、自分を救い、またわれわれも救ってみよ」と、 イエスに悪口を言いつづけた。
40:もうひとりは、それをたしなめて言った、「おまえは同じ刑を受けていながら、神を恐れないのか。
41:お互いは自分のやった事のむくいをうけているのだから、こうなったのは当然だ。しかし、このかたは何も悪いことをしたのではない」。
42:そして言った、「イエスよ、あなたが御国の権威をもっておいでになる時には、わたしを思い出してください」。
43:イエスは言われた、「よく言っておくが、あなたはきょう、わたしと一緒にパラダイスにいるであろう」。
44:時はもう昼の12時頃であったが、太陽は光を失い、全地は暗くなって、三時に及んだ。
45:そして聖所の幕がまん中から裂けた。
46:そのとき、イエスは声高く叫んで言われた、「父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます」。こう言ってついに息を引き取られた。
47:百卒長はこの有様を見て、神をあがめ、「ほんとうに、この人は正しい人であった」と言った。
48:この光景を見に集まってきた群衆も、これらの出来事を見て、みな胸を打ちながら帰って行った。
49:すべてイエスを知っていた者や、ガリラヤから従ってきた女たちも、遠い所に立って、これらのことを見ていた。
50:ここに、ヨセフという議員がいたが、善良で正しい人であった。
51:この人はユダヤの町アリマタヤの出身で、神の国を待ち望んでいた。彼は議会の議決や行動には賛成していなかった。
52:この人がピラトのところへ行って、イエスのからだの引き取り方を願い出て、
53:それを取りおろして亜麻布に包み、まだだれも葬ったことのない、岩を掘って造った墓に納めた。
54:この日は準備の日であって、安息日が始まりかけていた。
55:イエスと一緒にガリラヤからきた女たちは、あとについてきて、その墓を見、またイエスのからだが 納められる様子を 見とどけた。
56:そして帰って、香料と香油を用意した。
それから従って安息日を休んだ。
苔リウムのその後ですが、
十字架が三本立って、墓に石の扉が置かれました。
今日は少し肌寒く、長袖でも過ごし易かったです。
よく見るとあちこちに新芽が出ています。
どちらも背が高く鮮やかな色なので、ワイルドガーデンにあると見栄えする花ですよね。
エキナセアの種って、以前ハーブガーデンで購入したんですがちょっぴりでかなり高いんですよ。
週末、早速箱蒔きして育てます。(^^)
皆さん、良い週末を〜




























