雪村桜
続きです。
最後はちょっとマニアックな感じのロケーションの『雪村桜』
同じく関脇のエドヒガン桜400年です。
名前の由来のように、室町時代の水墨画の画僧である雪村さんの庵があり、庵と竹林の組み合わせで冬には雪景色のショットも絶妙でまるで水墨画のようだとか…。
家でも作れそうだから盛り付け参考にしよう。
福島県は会津や前回アップした白河市はまだまだ来週くらいまで見頃。
昨日は関東ナンバーも多く見られましたよ。是非、東北へ桜見に来てね。(^^)
桜三昧の週末
引き続き桜の北上が進んでいます。
日曜日は礼拝が終わって、午後からこのアマチュア写真家が選んだ[番付表]を見て、家から30分圏内で行ける桜を見に、夫に連れて行って貰いました。
さて、
日本三大桜で樹齢千年を誇る三春の『滝桜』も、今年の暑さで60年振り?くらいの早咲きになり、まだ他県のバス観光客は来ていない為、いつもは満員の駐車場もスイスイで個人客は見頃らしいですよ。
まずは番付表、小結の『内出の桜』
220年 ウバヒガンザクラ。
民家脇の鬱蒼とした杉林をしばらく歩くと、
次は、道なりに10分程。関脇のエドヒガン桜600年『塩ノ崎の大桜』
駐車場奥は温泉もあり、山も桜がいっぱい!
しかし!あまりにも寒くて一息ついて甘酒のサービスと焼き鳥食べました。
あとね、
時刻は四時過ぎて、最後は画像貼れないので次に続きます。
雨の前とサボテン
お天気下り坂ですね。
家の中より外の方が暖かいです。洗濯は今日までかな。
火曜日に撮った、開成山の桜と飛行機雲。
花散らしの雨、には今年は早すぎる。
形がいかにもサボテンらしいな〜と思って…。
まだ小さい時に苗木を購入してここまでになりましたが、寒さに強く手間いらずなので挿し木をして増やしたいです。
寒暖の差が大きいですもんね。
昨日はようやく冬物の衣類の入れ替えをしました。
何にしろ、日差しが柔らかな今時期が一番過ごしやすいですね。





























