葉焼けに注意!
深夜日付けが変わっての更新です。
毎日言ってるけど…暑かった〜
夜になっては湿度が増してペタペタします。
その暑い中、土用前なので昨日はまだ咲いてる一輪だけ残して紫陽花の剪定をしましたよ。
あと、葉焼けしてる薔薇などの大鉢を木陰に移動しました。
だって…。
東日本大震災以降、原発の不安から地中深くある茗荷や吸収率の高い梅の実は収穫していませんでしたが、除染後線量もかなり減りました。というか、食べても安全な数値に。
新しい水苔にフワッと包んで分けてみました。
花芽は取り敢えず三番目の節目でカットしましたが、問題は極寒の冬の管理だな。
何事も勉強です。
膿は出ちゃったのか触っても怒らなくなりました。結膜炎の目薬を貰って一安心。
トラジの爪も切りましたよ。
でも体重が2年で2キロも増えてた!
6キロもあるんです。
フードはそんなに食べないんですが、歩けなくなると困るので何とか運動させなきゃ。階段の昇り降りが一番手っ取り早いかも…。
私も一緒にね。
なかなか目薬やらせてくれないの。
まだ目脂と涙目が気になります。夫が朝シャンプーとお尻の毛をカットしてくれました。
体重は増えも減りもしないけど、さすがに夜は入らなかったわー。
さて、金曜日は朝から待ちに待った梅の「土用干し」です。
予想最高気温は3日目の日曜日まで36℃。酷暑だけどそれ思うと頑張れるわ、うん。
(^^)
氷が食べたい!
とうとう死者も出た今年の殺人的酷暑、市の広報アナウンスでも併用や注意を呼びかけてましたが、特に(今、母は施設にいてそこは安心しましたがなかなか言う事聞いてくれ無かった)一人暮らしの高齢者の方々、無風の室内は危険です。
私は飲み物はとるけど滅多にアイスクリームとか氷食べないんですが、行ってきました『コメダ珈琲』、それも二日連続で。
土曜日は夫が珈琲ゼリー入り「カフェオレ氷」で私は「いちご」の練乳とソフトトッピング。
日曜日は夕方から、
ほんのりバターの味のシロップに、メープルシロップをかけて…。
本当、シロノワールだぁ!
キンキンに冷えた銅の器が汗かいてるのがいいですね。
濃くて美味しいですよ〜。
頭がシャキッとしました。
お次は梅干しですが、
不思議だなー。
あまりにも可愛くて購入。¥450でした。
増やすには、パイナップル部分を半分にカットして植えると頭の部分がまた伸びてくそうです。
これはエアプランツ派の次女に任せよう。
花の少ない夏場に上品で涼しげな深い紫の花を次々と咲かせています。
涼しさだけを追求した、最近の私の楽々リサイクルショップ購入品。
バックもワンピースも¥900でした。
下から風が入って快適よ。(^^)
さて、今日は次女は東京の彼氏と日帰りで仙台に行ってるし、静かで気分的にのんびりしています。
猫達ですが、夫がブラッシングしながら「ティーが最近目脂が出て腫れぼったい」と言うので、昨晩触ってみたら膿っぽい匂いがしました。
考えられるのは、トラジが大人しいティーを構ってよく顔を叩いたりしていることです。爪が食い込んじゃったかな?
食事も普通に食べて暑いから動きは緩慢だけど、この暑さだし心配だから明日午前中に獣医さんに連れて行こうと思います。
赤紫蘇の漬け込み作業とドライフラワー
少し間が空きましたが、梅の塩漬けの二週間後に赤紫蘇の漬け込み段階に入りましたので、自分用のメモに…。
(汚れや水気が残っているとカビの原因となる為。)
最初は黒っぽい汁が出ますが、段々薄くなってきますよ。目安は3回で終了。
次に以前取り分けておいた梅酢をおたま一杯分注いで、馴染むようによく揉みます。
綺麗なピンク色が出て来た!
(ちなみに実況中継してる私は作業する夫のアシストしてました。)
さて、いよいよ梅に漬け込んでいきます。
赤色が均等になるように、梅を半分くらい取り分けて真ん中と上に赤紫蘇を漬けていきます。
でも薄付きでもいいわ。
後は2〜3日毎に蓋を開けて梅が全て梅酢に漬かっているか?カビは発生していないか?濁りや状態をチェックして容器を揺らして全体の濃度を一定にします。
後は20日の土用まで「美味しくな〜れ!」と待つだけ。
初めてのことも一緒にやるとあれこれ相談しながら楽しかったです。
さて、こちらは私の分野。
あと6本出来て、母教会にも飾って貰いました。
また、例の花屋さんのオーナーからもここ週末毎にドライフラワーいただいてます。
いつも感謝です。
梅雨のうち庭
とにかくこの時期薔薇はシュートを成長させてと…。
もっと太い支柱を立てなきゃ。
今週末の連休は西日本他、東京でも36℃と体温より高い気温が予想されていますね。
水が破壊して水が足りない。深刻です。
そして相次ぐ台風による土砂崩れ。
異常気象が加速して異常じゃなく毎年になってきたこの事実。
自足自給できること、何か勉強してみようかな。

























