梅雨に映えるエキナセア
湿気でムシムシしますね〜
夕方になり猫の為に少しクーラーかけてサーキュレーター回しています。
あー、冷える〜
でも勢い良く緑が繁る梅雨は結構好きな季節でもあり…。
自分、熱帯アジアに住んでも平気だと思う。
夏も汗っかきなので意外に平気。
身体も良く動きます。
今日は用足し途中に、元の教会にいた時にしょっちゅう利用していたお気に入りの花屋さんに一年振りか?久々寄ってみました。
家族で経営されてるんだけど、娘さんと息子さん(ピアスでかっこいいお兄ちゃん)がエアプランツやドライフラワーなど作っていてとてもセンスが良いの。
前の画像のビカクシダも次女がここで購入したのよ。
地元のハンドメイドフリマにも出店されていたりと、会えてお互いとても懐かしかった。
で、
他のエアプランツは?と聞いたら、何でも最近都内で需要が高まり地方にまで数が回ってこないんだとか…。そこは羨ましいなぁ。
花屋さんもコロナで減収傾向。
皆様、梅雨に花を飾りましょう。
二日ばかり雨晒しにした次女のエアプランツは元気です。
未来っぽくてかっこいいです。
別名スパニッシュ・モスというチランジア属ですが、水をたっぷりかけると緑色になります。
これも良く見ると花芽らしきものが見えてますね。(割と勉強熱心)
殺虫剤買うついでにカインズホームでこれも買いました。
なんだ、私が好きになって来てるじゃない。
続けて¥580(+税)なので、これはお買い得!と…。
エキナセア・ブラックベリートラッフルだって。
エキナセアはやや高めですが増えるので良し。
特別給付金ありがとうございます。
地植えしているエキナセアもどんどん開き始めました。
こちらもゼラニウムカリオペ同様、カットして沢山お裾分けしました。
庭の木陰に、
また空が暗くなって今にも雨が降り出しそうです。今夜はゴロゴロ夏野菜のカレーでも作ろうかな。
コロナであっと言う間に下半期。
7月も猫共々宜しくお願いします。
梅雨もまた楽し。
週末ゆっくり休んだせいか、身体も気持ちも幾分軽いです。
特別な事もないので、昨日の夕食など。
コロナ自粛の時から冷凍庫や缶詰などキープしてるから食事も組み合わせて簡単です。
午前中はマスク洗濯して。
甘かった!
お昼は、
薬味は生姜と梅干し。
早いし、食欲ない時でも美味しく食べられて良いです。
次女の病棟にはコロナ予防もあり、インターホンで中にいる介護士さんを呼ぶんですが、若い(30代くらい?)中には言い方が事務的でキツイ女性介護士さんもいてドキドキします。
大変な職業ですしね…。
今日は初めて短い手紙を書いてみました。
内容は、
家族変わりなく生活しているということ。
仕事は8月末まで休職が受理されたので、心配せずゆっくり休んで下さいということ。
何でも専門のお医者様に相談すること。
とにかく何も心配せず指導に従ってゆったりと過ごして下さいと…。
一応、介護士さんにチェックしてもらい、内容OK貰いました。
何でも報告・連絡・相談ですから。
入院食も美味しく食べられているといいな〜
帰りに甘いもの欲しくなりドトールへ。
ついでに自宅用にロイヤルミルクティーも買いました。
なかなか自宅だと家事しちゃって落ち着けないので、愛用のディボーションブック持参。
まだ夫帰宅してませんが、今夜の夕食は、
めかぶ納豆です。
夫は今のところ元気で穏やか。
次女の身の回りの世話は私がするので、会社関係や書類などの渉外関係と役割を分けています。
チームワークばっちり!でストレス無し。
明日の朝は冷凍浅利があるのでクラムチャウダー作ろうと思います。
今日はまた嬉しいこともありました。
今日はまた嬉しいこともありました。
病院から夕方帰宅するとポストに次女の友人から手紙が入っていたの。
切手が貼っていないところを見ると、わざわざ訪ねて来てくれたようです。
とりあえず娘の代わりに読むと、「LINEでずっと連絡してたけど返信ないなんてこと初めてだから何かあったのか?とみんなすごく心配してる」って…。
家族も知っている女友達だったので直ぐに連絡をとり、ざっと事情を説明しました。
しばらく退院するまでは情報や携帯もストップだということも。
携帯の向こうではその友達、泣いているようでした。
娘は良い女友達(高校時代から)を沢山持っていて幸せ者ですね。
みんなで久々食事会をする予定だったようで、伝えてくれるそうです。
良くなるのいつ迄も待ってると。
それと教会の牧師から不在着信がありまして。
牧師は個人携帯ナンバーも週報表示に印刷してオープンにしています。
これまた事情を話して携帯越しに祈って下さいました。
新しい教会に移って7月で一年になりますが、私の信仰も祈りの仲間も更に豊かに与えられていることに神様のご愛を感じます。
最後に、次女の様子が不穏になった日の瞑想と学びの箇所が響いたので記しておきます。
6月15日
「わたしは荒れ野で叫ぶ声である。
『主の道をまっすぐにせよ』と」。
ヨハネ1:23
「荒れ野で叫ぶ声」とは、なんという激しい表現でしょうか。私たちは「都市で叫ぶ声」それも「首都で叫ぶ声」に慣らされています。
「荒れ野で叫ぶ声」は、まさに福音の準備のためにふさわしいのです。ペンテコステ以来、今日まで、福音の宣教は荒野でなされてこなかったでしょうか。
そして、神の召しを聞き、それに従った人はいつも少数だったのです。
「荒れ野で叫ぶ声」とは、叫びに耳を傾けようとする人にもあてはまるのではないでしょうか。
その人の心は、草木の生えない荒れ野そのものです。
「いったい私はどうすればよいのだろうか」。
私は悔い改める必要を自覚している。問題は、永遠のいのちにかかわることだけれども、私の心はこの世の思い煩いでいっぱいになっていることだ。
私は神に祈り、毎日聖書を読む生活に踏み込むことを躊躇している。
なんというみじめな魂の状態でしょうか。しかも、もっと悪いことには、以前、クリスチャンになる決心をしながら、神の前に決断していないことです。そして、そのことの結果が今現れてきていることです。
しかも、問題は、ここで終わらないことです。
この先、もっと無関心になるでしょう。そして、神の言葉を聞くことは、どうでもよくなるのです。
「ではどうすればよいだろうか」とあなたは尋ねるにちがいありません。
なすべきことは多くありません。いやただひとつだけです。
それは、自分の心が荒れ放題になってしまったことを神のみ前で認めることです。
そして心の荒れ野に叫ぶ声に耳を傾けることです。
そうすれば力強い神の声は荒野に響き、創造的な効果を生じさせます。
それは、あなた自身の魂の状態を認め、悔い改めと信仰へと導く力が働きはじめるのです。
O.ハレスビー『みことばの糧 日々新たに』
日本キリスト教団出版局より抜粋
次女は躁状態なる一歩手前に自分が偽善者だった、理想ばかりで相手のことを何もわかっていなかったと言っていました。
理由はわからないけれどとても苦しそうだったな…。
今、病や不安の中にある方々の為に祈ります。
眠れますように。
エアプランツのこと。
新しい一週間が始まりました。
私も夫も少しづつ疲れもとれて、普段通りの生活に戻って来ました。
今日は梅雨の晴れ間で気温は今現在24℃。
風もあり土壁の室内は外より3℃程涼しく、とても過ごしやすいです。
洗濯物も良く乾きますよ。
かんかん照りではないので、室内に吊るしていた次女のエアプランツを久々庭に出しました。
でもこうしたアジアンチックな植物には似合うような気がしますね。
左からウスネオイデスが2本と、ビカクシダ。
すごい。
丈夫な植物だけどなかなか難しいと言えばこれ…。葉が沢山出てきました。
どう剪定したものか…。
また、短日植物なのでプレクトランサス同様10月くらいからは午後5時〜翌朝7時くらいまで陽に当てないようにダンボールなど被せます。
今年のクリスマスには綺麗なピンクになるといいなぁ〜
植物育ては試行錯誤、何度も挑戦ですね!
またそれが楽しみ。
もう少し大きな鉢に違う種類のセンペルビウムと寄せ植えもいいかも。
夕食は冷たいオールフリーと、スパムの残りを使ってゴーヤチャンプルーつくります。




































