柿はお好きですか?
寒くて寒くて!
日中も気温は上がらず14℃くらい。
今日はもうコタツ出そうかなって迷いましたよ。
東北人ですが寒いの苦手でして…。
今日のうち庭
寒くなり柿の葉も毎日少しずつ落ちて来ました。
我が家には元の家主さんが植えた立派な柿の木が二本ありまして…。
木肌とその高さから、金木犀と同じく50年は経っているのだろうと思います。
こちらは一応甘柿ですが、胡麻の無いものには渋味があるものもあり、渋抜き用の焼酎に漬けてから頂きます。
すごく甘いんですよ!
通路に面した南門にあるこの木はあまり高くしていないので私でも収穫しやすいんです。
柿好きな夫の為にもう少し色付いたら脚立で収穫頑張りますか〜
それにしても夜は更に冷え込んでいます。
久々膝もじんわり痛いし。
外にも出たくないし人も車も見たくない?
そんな気分でした〜。
でも冷蔵庫には数日分の食材がストックしてあるのでやる気は無いけど本当助かる。
大事に使おう。
若鶏の挽き肉とパプリカがあったので、
あとスジャータの紙パックのコーンスープ温めて。(こちらもストックしております)
家族3人食後にお茶しながらテレビ観たりとゆったり平和でした。

おやすみなさい。
ラーメンが恋しくなる季節。
夜になり雨が降って来ました。
ずっと気持ちのいい秋晴れが続いていましたが、今日を境に台風14号の影響で崩れてくるようですね〜
朝晩は更に冷えて来るのだろうな…。
なので、
今日は朝から冬物のフリース綿布団を2枚浴槽で足踏み洗いしましたよ。
濯いだら軽く脱水して、天日干しの後近くのコインランドリーの乾燥機にかけてふわふわ!
大型は8分¥100で、綿布団なら二枚入ります。最近のランドリーは安いし衛生的だしびっくりする程進化していますね〜
あと、いつも気になるのがこれ。
中央にブラシがセットしてあるの。
日が暮れるのも早くなりましたね。
乾燥機終えてから昼抜きだったので無性に味濃いもの食べたくて(疲れてます)、一人でラーメン食べました。
硬めのストレート麺と厚いチャーシューが美味しいです。すごく食べたかったので、スープまで全部飲み干しちゃった!
ティーは、
それ以来、水もフードも少量ですが食するようになり、呼ぶとこっちも向くし普通に戻りました。
何だったのかなぁ。
採血したらきっと満点だったりして。
前記事にもアップしましたが、
元の家主さんが植えたものだから、あれこれ50年以上経つようですね。
大きくしたいので鉢増ししなくては。
短日植物なので10月からの光の管理が大切です。
今は外で管理しているけれど我が家は冬は寒すぎていつも葉を落としてしまうのでなかなか…。
私は外食しましたが、夫と娘にはヒレかつ揚げました。
夫、先月から仕事が猛烈に多忙でまだ帰宅していません。身体もメンタルもタフですが、バランス良くしっかり食べさせて休ませます。
明日は引き出しの衣替えの続きをしよう。
ばぁばも猫も。
週明けは秋晴れ!
前記事で、先週の金曜日に施設に居る車椅子の母の血圧が急に下がり、頭痛と食欲不振のため急遽循環器科の担当医に診せたと書きましたが…。
結果は異常無しで「老齢による低下であろう」とのことでした。
高血圧なので降血剤を出されていたのですが、夜の分だけ服用しないようにして来月まで様子をみることになりました。
あと、痰が飲み込みにくくなったと。
老齢により今後は食も年々細くなり、亡くなるとしたら誤嚥などの可能性でとのこと…。
思ったより元気で受け応えもしっかりしていたので一安心です。
年々子どものように素直になっていく母を本当に愛しく思います。
そしたら今度は猫が!
動かず食欲不振で水を飲むのもやっとと言う感じ?
今年14歳(72歳)です。
いつも洗濯ネットに入れて連れて行きますが、大人しいですよ。
記録の為に。
大きな猫ですが体重は減らさないと。
この月齢にしては褒められましたよ。
夫がもしかしたら「毛球が吐けないのでは?」と言っていたので医師に伝えると、
「庭のイネ科の草をいつも噛んで吐いている」と言ったら「それが出来るのなら様子をみてまた心配なら連れていらっしゃい」とのことでした。
採血&診察料で¥4500です。
あと、高齢になるとフードを吐きやすくなるから
腎臓や消化し易いものに変えるようにと。
早速、ティーを自宅に置いてからペットショップにフードを買いに。
自宅に帰り、夕方ティーがお風呂場の猫用洗面器に水を飲みに来たついでに手に乗せて食べさせたら「もっと頂戴!」とせがんだので嬉しかった。
長生きしてね。
母も猫も大事にしていきます。
それにしても10月初っ端から次々と(汗。
次女も今頃東京にいる彼氏がまた色々ラインして来て悩んでるみたいだし暗いのね。
決してまだ本調子では無いし、こちらも医師から「引越しや職場替えなど、環境の大きな変化や人的ストレスを溜めないように」と注意されているのに…それでなくともコロナで移動も不安だし(娘は喘息疾患を持っています)
自分は動かず何か意見すれば理屈っぽい事ばかり長々と書いてくるそうで?
夫が言っていましたが、結婚とか大事なことはラインなんかじゃなく新幹線でこっちに来て会って話せと思いますね。
これからのコロナの時代って不用なもの(手放す)、必要なもの(残る)、究極的な選択の時代だと感じています。
当てはまるかどうかはわかりませんが、周囲を見渡してはキリスト者としてこの箇所が示されています。
新約聖書マタイによる福音書24:32〜44
いちじくの木からの喩え〜
落ち着きたくて。
昼間はガラガラです。
可愛いですね。
甘いもの食べて娘元気にな〜れ!です。
(実は夫の方が可愛いもの好きだったりする)
面倒臭いけど悩んで一つづつクリアしていくの決して嫌いではありません。
結果はどうあれ精一杯考えて最善の行動したことには必ずご褒美がありますから。
生きてる故の痛みです。
生きよう。



























