ばぁばも猫も。
週明けは秋晴れ!
前記事で、先週の金曜日に施設に居る車椅子の母の血圧が急に下がり、頭痛と食欲不振のため急遽循環器科の担当医に診せたと書きましたが…。
結果は異常無しで「老齢による低下であろう」とのことでした。
高血圧なので降血剤を出されていたのですが、夜の分だけ服用しないようにして来月まで様子をみることになりました。
あと、痰が飲み込みにくくなったと。
老齢により今後は食も年々細くなり、亡くなるとしたら誤嚥などの可能性でとのこと…。
思ったより元気で受け応えもしっかりしていたので一安心です。
年々子どものように素直になっていく母を本当に愛しく思います。
そしたら今度は猫が!
動かず食欲不振で水を飲むのもやっとと言う感じ?
今年14歳(72歳)です。
いつも洗濯ネットに入れて連れて行きますが、大人しいですよ。
記録の為に。
大きな猫ですが体重は減らさないと。
この月齢にしては褒められましたよ。
夫がもしかしたら「毛球が吐けないのでは?」と言っていたので医師に伝えると、
「庭のイネ科の草をいつも噛んで吐いている」と言ったら「それが出来るのなら様子をみてまた心配なら連れていらっしゃい」とのことでした。
採血&診察料で¥4500です。
あと、高齢になるとフードを吐きやすくなるから
腎臓や消化し易いものに変えるようにと。
早速、ティーを自宅に置いてからペットショップにフードを買いに。
自宅に帰り、夕方ティーがお風呂場の猫用洗面器に水を飲みに来たついでに手に乗せて食べさせたら「もっと頂戴!」とせがんだので嬉しかった。
長生きしてね。
母も猫も大事にしていきます。
それにしても10月初っ端から次々と(汗。
次女も今頃東京にいる彼氏がまた色々ラインして来て悩んでるみたいだし暗いのね。
決してまだ本調子では無いし、こちらも医師から「引越しや職場替えなど、環境の大きな変化や人的ストレスを溜めないように」と注意されているのに…それでなくともコロナで移動も不安だし(娘は喘息疾患を持っています)
自分は動かず何か意見すれば理屈っぽい事ばかり長々と書いてくるそうで?
夫が言っていましたが、結婚とか大事なことはラインなんかじゃなく新幹線でこっちに来て会って話せと思いますね。
これからのコロナの時代って不用なもの(手放す)、必要なもの(残る)、究極的な選択の時代だと感じています。
当てはまるかどうかはわかりませんが、周囲を見渡してはキリスト者としてこの箇所が示されています。
新約聖書マタイによる福音書24:32〜44
いちじくの木からの喩え〜
落ち着きたくて。
昼間はガラガラです。
可愛いですね。
甘いもの食べて娘元気にな〜れ!です。
(実は夫の方が可愛いもの好きだったりする)
面倒臭いけど悩んで一つづつクリアしていくの決して嫌いではありません。
結果はどうあれ精一杯考えて最善の行動したことには必ずご褒美がありますから。
生きてる故の痛みです。
生きよう。











