姉妹猫っていいな。
心配な一夜が明けて、今朝は猫に起こされずに5時起きしました。
プラスチック資源ゴミを出しましたよ。
昨日は一日中雨でかなり寒かったので、夜はビーフシチューなど作りましたが美味しかったです。
ティーと早く眠って深夜目が覚め窓の外を見たらそれはもう!美しい月明かりでしたね。![]()
今朝は青空で最高24℃の予報です。
あれからティーは私の布団の上に後ろ脚を庇いながらずっと寝ていますが、当然歩けないので自分からフードを食べることが出来ません。
乳酸菌ちゅーるや大好きなクリスピーキッスなら動かず喜んで食べているので、今はそれで良しと。
また、排泄ですがその時は自分から姿勢を変えてトイレ場所に行こうとするので、痛がりますが抱っこしてペットシーツの上に置いたら結構な量が出ました。
今日は午前中、夫に運転頼んで一緒にオペの上手いかかりつけの動物病院に行く予定です。
痛かったでしょ。
飼い主としてあってはならないこと。
本当にごめん。
朝起きると、
トラジが添い寝していました。
昨日もいつもなら喧嘩をふっかけるのですが、いつもと様子が違うので頭を舐めたり、何度となく側に来ては猫なりに気を遣っているのだなぁ〜と…。
もう一つ困ったこと。
ここのところ毎晩屋根裏に大人の猫が入って来るようで、何か逃げる鶏のような声と、それを威嚇する猫の大声、走る音が煩くてまた不安と家族ストレスになっています。
一体何が居るの??![]()
取り敢えず火曜日に免許更新や振り払い、諸々済ませておいて良かった。
猫踏んじゃった。
曇天の木曜日、午前中から雨の予報です。
私も泣きたくなるわ。![]()
可燃ゴミを出すのにいつものように早朝薄暗い中布団を出たら、足元にティーが脚伸ばして横向きに寝ていたようで思い切り踏んでしまいました。
「ふぎゃあ!」と言う鳴き声で初めて気がついたよ。![]()
しばらく後ろ脚引きずって、廊下の椅子の下に隠れて動かずにいました。
大きな目でキッと睨んでいます。
手を差し出したら流血しました〜
本当にごめんよ。
様子を見てちゅーるをあげたら、喜んで舐めたけど。
しばらくしたら、少し場所移動していました。
更に日中いつもいる夫の部屋の背の高いコタツの中まで移動。
暗い場所は落ち着くのよね。
元々ティーは歳と共に体重のせいか、後ろ脚でちゃんとお座り出来なくなってきてたんだけど、猫は捻挫などの場合は少し様子を見て自然治癒するケースも多いので、それから病院に連れていこうと思います。
何とか抱っこさせてくれてまた私の布団の上で休ませています。
昨日のミルクティー
2月に大きな躁転した夫もようやく軽鬱→フラットっぽくなっては来ましたが、コロナ禍の営業は性格上気が重いらしく、またいいヒントも浮かばずって感じで一日中部屋にこもって思案中かスマホ見ています。
女性は案外買い物とかでリフレッシュ出来るんだけど、色々忘れてるし人と会話しないから余計気が重くなる…。
梅雨は嫌いじゃないけど心労多し。
一昨日の夜、強い雨で駄目になったかと思った薔薇は、晴れた昨日更に美しく開いていました。
数少ないいつもの種類ですが、
ピェール・ドゥ・ロンサール
数は少ないけど一つ一つが大きいです。
うつむき加減の姿も素敵。
ローラ
この開き方は薔薇って感じで美しいなと…。
アプリコット色のガーデン・オブ・ローゼズは開花すると益々豪華。
香りも微香で上品な感じ。
バレリーナ
宿根草のバーベナ花手毬
ハーブ、カレープランツの花
地植えしたピンクのルピナスもまた伸びてきました。
シラン地帯
鉢植えのニリンソウは次々と…。
ユキノシタの花が咲いてきました。
NHKの趣味の園芸、『京も一日陽だまり屋』の花の精コノハに似てますよね〜
など書いているうちに雨が降って来たー。
足元よく見て歩こうっと!
食用ホオズキ買ってみた。
今朝は猫(トラジ)にいつもより一時間早い、4時半に起こされて可燃ゴミを出しました。![]()
最近はこの流れで草むしりしたり健康的で良いです。
お陰で夜はぐっすり、目覚めスッキリ!![]()
昨晩は『ドラゴン桜』観て片付けして、22時ちょっと過ぎにはもう布団に入り朝まで熟睡でした。昨日の『ドラゴン桜』は神回だったー。![]()
恒例、朝の庭チェック。
土曜日にイオンに入ってる花屋さんで食べれるホオズキを見つけて購入しました。
お盆に飾る橙色の鬼灯は食べれませんが、これは袋が薄茶色になったら食べれるそうで…。
味は甘くてフルーティなトマトっぽい味だそう?
栽培もプランターで簡単だと言うので収穫までまたアップしてみますね!
良く見ると、
既に小さな袋が付いていました。
栽培は落ちやすいのでそっと、だそうです。
地植えでは、
前記事にも書いたピーマンと、
フルーツトマト『フルティカ』も。
今朝また一つ苺が紅くなっていました。![]()
数少ないけど甘いの。
薔薇
雨が上がってアンバークィーンが開花していました。カップ型の花弁が綺麗です。
梅雨で、
葉っぱに何とさび病が!
すぐに取ってベニカファインXスプレー噴射しました!
鉢仕立てのピェール・ドゥ・ロンサールも開き始めました。
コロンとした花が可愛いです。
例の葉裏の蜂の巣ですが…。
雨の日以降小さな巣に蜂が戻って来ません。
雨に弱いってわかったのかなぁ〜
そのままにしておくね。
ヒペリカムは花火のよう…。
低木になりつつあるので地植えしたいけど、いい場所がなかなか。
一方ルピナスは、
支柱を立てたので、雨でも何とか倒れず次々綺麗に咲き出しています。
濡れて首を垂れたローラは、
少しカットしてグラスに飾りました。
毎年新種が出る紫陽花をチェックしたくて、
6月号の『趣味の園芸』買いました。
梅雨時期の害虫のこと、グラウンドカバーになる植物など今月も知りたいこと満載です。
最後にキリスト教会のことです。
(関心の無い方はスルーして下さいね)
昨日、5月23日(日)はキリスト教会ではイースター(復活祭)から50日目(五旬節)にあたり、イエス・キリストを信じて集まっていた一同に聖霊が降り、そこから伝道を始めたとされるペンテコステ(聖霊降臨日)でした。
(使徒行伝2:1〜4)
礼拝中にまた壮年の新しい方の転入式が執り行われましたが、先月のイースターに私もようやく転入式を済ませたばかりなので神妙な気持ちで嬉しかったです。
ちなみに私は以前の教会では5年間の求道を経て、ペンテコステ礼拝に受洗しました。
今朝はまだちくりと痛む少しの後悔と深い悔い改め、今居る教会でまた信仰生活を始めるにあたり、あたらめてこのペンテコステの出来事について色々と思い巡らせていました…。
記録としてのメモ。
教会についての記述。
(エペソ1:20〜23)
偉大なる聖書書簡記述者にして、かつてキリスト教徒を迫害していたパウロの回心において。
パウロは度々自身が救われた出来事を書いては(証ししては)福音の為に力強く前進していきます。
パウロがまだサウロであった頃、彼によるキリスト教徒への激しい迫害が続いていた中、イエス様はダマスコの途上でその声とお姿を現して単にパウロに神を認めさせることではなく、先にその力を見抜いておられ、逆転して彼を今後諸教会を建てる福音伝道の為の選びとしたこと。
教会はキリストを信じるものの集まり(エクレシア)共同体です。羊に喩えられる私はその群れの中の一人。
そして私達一人一人も実はそのような選びにあるということ。
日曜日の定刻に集まり美しいメロディーに合わせ主を賛美し、声を合わせて使徒信条・主の祈り、そして頌栄。礼拝はその繰り返し…。
健全なキリスト者の皆様は既にわかっておられるでしょうが、何か自分の悩みを解決するヒントや
癒しのみならず、つまるところ神が私達に代償無しにして下さったように、
『ただ全能で愛なる神を賛美すること』に尽きます。
え〜い、思い煩うな!
主に委ねて行こう。


























