贅沢な憂鬱…。
引き続き秋晴れの週明けとなりました!
本当気持ちいい〜
昨日の特別集会後、講師を囲んでの愛餐会ですが、
自家製の茄子と胡瓜のビール漬け、山菜散らし寿司、豚汁。
持ち寄りの甘柿とふじ林檎を50人分。
優しいお母さんの味、ですね。
すし飯好きなのでちゃっかり炭水化物お代わりしてお腹いっぱい!
さすがに夕食は抜きました。
洗濯機回してる間に、今日の庭。
木になってますが、手入れも殆どせず朝露に濡れて良い香り。
消炎作用があるからカットして疲労時にお風呂に入れたり、強い芳香は脳の活性化にもいいのよ。(^^)
真冬には地上部は雪に埋もれ枯れますが、見えない地中で生きてるんですね…。
植物のサイクルは、なんか聖書的で好きです。
山石は濡らすと夏も涼しげで、猫の好きな昼寝場所にもなっているの。
小さな頃から英国や北欧の妖精やガーデンノームなどに憧れています。
さてさて、今日のタイトルですが。
こちらは地元によくある会津『身知らず柿』渋です。
最初6本ありましたが、東日本大震災の後、除染で表土を削り50年くらい経つのでうち2本は枯れてしまいました。
それはそれは立派な木。
その方が干しても甘さが違うの…。
干し柿は例年友人や教会の方にお分けするのですが、今年は嬉しい反面体調が思わしくなく脚が痛いので気持ち焦るし、やや憂鬱になっています。
梅干しつくり丁寧だったから、今回は無理せず夫に頼むことにしようっと…。
注(高原大根じゃありませんよ。)
改善しなかったら整形外科行きます。
四捨五入すると、ほぼ同い年だもんね。
また、猫には皮膚病予防と体内にカルシウムつくるのに欠かせないから…。
猫先生にならって、健康とストレス解消目指します。
深まる秋、今週も楽しみましょう〜












