うち庭ネコ歩き2
お〜い!梅雨はまだ?
今日も雨の予報なんですが、日中いい天気なので洗濯機どんどん回してます。
昨日は『父の日』でしたね。そしてキリスト教会では『父の日礼拝』でした。
うちは主人も私も父親が既に他界してるので、「アバ、父よ。」天のお父様に感謝しました。
『このように、あなたがたは子であるのだから、神はわたしたちの心の中に、「アバ、父よ」と呼ぶ御子の霊を送って下さったのである。』(ガラテヤ4:6)
クリスチャンはお祈りするときに、殆どの方が最初に、「憐れみ深く恵みに富みたもう天のお父様」(私はそう呼びかけています。)と呼びかけます。
イエス様は、天の父こそ私達を造られた父、真に頼るべき永遠の父であることを自ら示しました。
苦しくて誰にも言えないこと、嬉しいこと、自分でもまだわからぬ奥深くにあるもの…全ては造り主であるこの天の父が理解し、握っているのですよね。
家族であっても一人一人にいつも変わらず何でも話せて祈れる方がいることは幸いです。
さて本題。
土曜日に我が家の庭に二匹の美しい成猫がやって来ました。
テンションあがる!
トラジは縄張り意識強くて厳しいので、ちょっと部屋に閉じ込めてと…。
真っ白で人を怖がらないところを見ると飼われていますね〜。
おそらく昨年春に近所で見かけた仔猫の兄弟がこんなに大きくなって!と嬉しくなりました。
だけど半分じゃらけですぐに遊び始めてました(笑。
しかし均整のとれた美しい仔達だわー。
毎日運動してるからだろうな。
木陰で涼んで一休みするには最適です。
うち猫は好戦的ではないから毎日来てもいいのよ?
でも可愛くても11歳のおばあちゃんだからね、お手柔らかに。










