はじめまして!


今回、初めてブログを担当させていただきます

新関ゼミ27期生代表のけいたこと宮口佳大です。


新関ゼミでは毎年、学部での卒業式とは別にゼミ卒業式を行っており、

本年も謝恩会に27期生も参加することができました!

そこで今回は、3月21日にご卒業された25期生の先輩方のゼミ卒業式と

謝恩会の様子をお伝えしたいと思います。


はじめにゼミ卒業式の様子です。

最初に、開会の言葉として25期生代表の小野田遥人さんからご挨拶があり、

その後、新関先生から先輩方に学位記が渡されました。



(左から、かなさん 新関先生)


その後、25期生の先輩方からゼミ活動を通しての活動報告がなされました。

我々27期生も2年後、先輩方のように胸を張って活動報告ができるよう

今後の活動により一層尽力していきたいと感じました。



(ゼミ卒業式後の集合写真)


次に謝恩会の様子です。

謝恩会ではまず、25期生の先輩方の2年半がまとめられたムービーを鑑賞しました。

普段は見ることのできない先輩方の姿があり、我々27期生も25期生の先輩方のような強い横のつながりを築き上げていきたいと感じました。



(左から、まふゆさん 新関先生 小野田さん)


次に25期生の先輩方から新関先生へ一人ずつメッセージを送られました。


先輩方が新関先生にこれまでの感謝、ゼミへの想いを伝える際、

涙ぐまれている姿を拝見し、改めて25期生の先輩方の新関先生やゼミに対する

愛情を感じ、私たちも思わず涙ぐんでしまうような

感動的な時間を過ごさせていただきました。


次に25期生で代表を務められた小野田遥人さんから新関先生、同期の先輩方、私たち後輩に向けてお言葉がありました。

「全てを自分ごととして捉える」

このお言葉のように私自身も全てのことを自分ごととして捉えて一人一人に寄り添えるようなゼミ代表になりたいと強く感じました。

また、新関先生からも小野田さんは自分自身の全ての時間、体力をゼミに注ぐ代表であったとのメッセージがあり、改めて代表としてのゼミに対する姿勢を再認識しました。



(小野田さん)


25期生の先輩方からは半年の間、温かいご指導をいただきました。

深く御礼申し上げます。

また、ゼミ外でもお食事をご一緒させていただくなど様々な面でお世話になりました。


25期生の先輩方から教えていただいたこと、そして体現されていたことを今後のゼミ活動に活かし、新関ゼミの仲間となる後輩たちに先輩方のような姿を見せられるよう精進いたします。

新関ゼミ25期生の先輩方、ご卒業おめでとうございます。

新天地でのご活躍を心よりお祈り申し上げ、結びとさせていただきます。



(謝恩会後 全体写真)


27期生代表 宮口佳大


こんにちは!赤薔薇
みひろこと清井海尋ですクローバー
 
本日は、第26回日経STOCKリーグの結果についてお知らせします!!
 

新関ゼミから出場した2チームが、
敢闘賞、アイデア賞を頂きました炎
また、その他全チームが入選することができました!星

 

敢闘賞を頂いたのは、新関ゼミの「3D Strategy」です。日本経済における「稼ぐ力」の必要性を明確化し、企業ポートフォリオ戦略が日本再興の鍵であることを導き出しました。そして、事業ポートフォリオ戦略を行う力として、「Divestiture(事業新陳代謝)」、「Development(成長投資)」「Dynamics(持続成長)」の3つに分け、今後、事業変革を成し遂げるポテンシャルを有した企業を選定し、ファンドを構築しました。


(表彰式会での様子「3D strategy」)




(左から、ひな、りょうた、だいち、新関先生、なおと、梅ちゃん)


アイデア賞を頂いたのは、新関ゼミの「ラストフロンティアとの共創」です。アフリカの成長可能性に着目し、社会課題解決と相互利益を重視した共創の重要性を導き出しました。そして、アフリカと共創し、日本とアフリカの未来に貢献できるポテンシャルを秘める企業を選定し、ファンドを構築しました。


(表彰式会での様子「ラストフロンティアとの共創」)



(左から、くりす、かずし、まゆちゃん、新関先生、ぜんちゃん、まこっちゃん)


新関先生やOBOGの方々含め先輩方のご指導のもと、
ゼミ生全員が切磋琢磨しながら活動に取り組んだ結果、このような名誉ある賞を頂くことができましたキラキラ

この論文執筆に携わっていただいたすべての方々に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
 
4回生 清井

こんにちは!!
今回初めてブログを担当させていただきます、3回生のみひろこと清井海尋ですビックリマーク
 
3回生が春学期に取り組んでいた第21回日銀グランプリの最終結果をご報告いたします音譜
 
日銀グランプリとは、学生が金融・経済に関心を持ち、日本の金融・経済の現在と将来について考えるきっかけになることを目的とした小論文・プレゼンテーションのコンテストです鉛筆
 
全国の大学から133編の応募がある中で、新関ゼミは
梅銀班が「奨励賞」を受賞いたしました王冠1
「負けるな!にちぎん
~『日銀家計簿』による予想物価上昇率のアンカー~」をタイトルに日本銀行が物価上昇率2%を実現するための提言を行いました手紙


(左から、るな、まこっちゃん、新関先生、梅ちゃん、まゆちゃん)


新関ゼミからの日銀グランプリの受賞としては、
初参加の2021年度の最優秀賞受賞に続き5年連続の受賞となりますお祝い
 
コンテストを通して、金融・経済への知見を広げられただけでなく、社会課題について考えるきっかけにもなり、大変貴重な経験ができました。

また、チームで何度も議論を行い、1つの作品を作り上げた経験は一生の財産になると感じております指輪
この経験を今後に活かしていきたいと思いますメラメラ
 
3回生 清井

はじめましてびっくりマーク
今回初めてブログを担当させていただきますビックリマーク

新関ゼミ3回生のモデルこと、藤江祐輔ですびっくりマーク
 
新関ゼミでは3回生の秋学期に、日本経済新聞社と野村ホールディングスが主催する「日経ストックリーグ」という株式の論文大会に参加していますひらめき電球
この論文大会は、今後企業価値が高まる企業など、自分たちで投資テーマを決定し、そのテーマをもとに投資信託をつくり、仮想投資を行うものです鉛筆
 
先日新関ゼミは、同じく「日経ストックリーグ」に参加している青山学院大学の亀坂ゼミと合同ゼミを行い、それぞれ日々の活動の成果を発表いたしましたクリップ
 
一班ずつプレゼンを行い、各ゼミの先生方から様々な視点でのご意見をいただきましたビックリマーク
また、ゼミ生同士でも質疑応答を行い、非常に有意義な時間を過ごすことができましたびっくりマーク


 

(インゼミ中の様子)

 

 

(集合写真)

 

このような機会を設けてくださった亀坂先生、亀坂ゼミの皆さん、そして新関先生に心から感謝いたしますびっくりマーク

ここでの学びを活かし、今後のゼミ活動にも活かしていきますびっくりマーク
 
3回生 藤江

はじめまして!

今回初めてブログを担当させていただきます。
新関ゼミ3回生代表のだいちこと小川大智です。

新関ゼミでは毎年、学部での卒業式とは別にゼミ卒業式を行っています。
また本年も謝恩会に26期生も参加することができました。
そこで今回は、3月21日にご卒業された24期生の方々のゼミ卒業式と謝恩会の様子をお伝えしたいと思います。

はじめにゼミ卒業式の様子です。

最初に開会の言葉として24期生の江野駿介さんからご挨拶があり、その後、新関先生から先輩方に学位記が渡されました。


(左から、美乃里さん 新関先生)

その後24期生の先輩方からゼミ活動を通しての活動報告がなされました。

24期生の先輩方の偉大な功績を目の当たりにして先輩方を超えられるよう努力を重ねたいと感じました。


(ゼミ卒業式の全体写真)


次に謝恩会の様子です。

初めに先輩方の2年半がまとめられたムービーを鑑賞しました。

ムービーでは、先輩方の絆の強さを感じることができ、改めて新関ゼミの横のつながりの強さを感じました。

謝恩会では24期生の先輩方から先生へ1人ずつメッセージを送られました。
先輩方が新関先生へ感謝の言葉を伝える際、涙ぐまれている姿を拝見して、先輩方への愛、

そして新関ゼミへの愛を感じ、自分たち26期生がゼミ生活を終えた時このような姿で終わるために

今後の活動も後悔のないようより一層気を引き締めて頑張ろうと思いました。


(左から、遥菜さん、新関先生、江野さん)

そして、最後には
24期生で代表を務められた江野駿介さんよりお言葉がありました。
「二兎を追うものは一兎をも得ずではなく三兎を追って三兎を得る」
この言葉のように自分で勝手に無理だと思い込むのではなく全力を尽くして全てを取りにいく勢いで

今後も活動に取り組みたいと思いました。


(江野さん)


また同期の先輩方に対する感謝の気持ちそして新関先生への感謝の気持ちをお話しされ
2年半の時間がかけがえのない時間であったことが伝わりとても感動しました。


(謝恩会の全体写真)


24期生の先輩方からは半年の間、手厚くご指導をしていただき、

またゼミ活動に限らずお食事にご一緒にさせていただくなど、様々な面でお世話になりました。

24期の先輩方から教えていただいたことを今後のゼミ活動に活かし、

これから社会でご活躍なさる先輩方に少しでも近づけるよう日々精進してまいります。
新関ゼミ24期の先輩方、ご卒業おめでとうございます。
新天地でのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

3回生 小川大智
 

こんにちは!
ルンバこと新井菜摘ですクローバー
 
本日は、第25回日経STOCKリーグの結果についてお知らせします!!
 

新関ゼミから出場した1チームが、
敢闘賞を頂きました炎
また、その他全チームが入選することができました!

 
敢闘賞を頂いたのは、新関ゼミの「地方革新」です。

日本経済における地域の重要性を明確化し、地域活性化が日本再興の鍵であることを導き出しました。そして、経済的に自立した地域を形成することで、日本経済の底上げに貢献する企業を選定し、ファンドを構築しました。

 

(表彰式会場での様子)

 

(左から、ともや、ゆう、ゆめ、ルンバ、ゆな)

 

新関先生や先輩方のご指導のもと、
ゼミ生全員が切磋琢磨しながら活動に取り組んだ結果、
このような名誉ある賞を頂くことができましたキラキラ

 
この論文執筆に携わっていただいたすべての方々に感謝申し上げます。
ありがとうございました。
 
4回生 新井

こんにちは!!
かなこと大原奏那です音譜
 
2月16日から17日にかけて縦合宿が行われました星
 
新関ゼミでは、先生や縦のつながりを深めるために、
全学年と先生で毎年縦合宿を行っていますキラキラ
コロナ禍により、近年開催が見送られていましたが
なんと今年は5年ぶりに開催することができました虹
 
1日目の夜は、レクリエーションが行われましたカラオケ
 
チーム対抗でイントロクイズやファイブボンバー、
ゼミ生クイズなど様々な企画を通じ、
学年の垣根を越えて大いに盛り上がりましたビックリマーク


(レクリエーションの様子)

先生や先輩方、同期、後輩と過ごす時間は
とても有意義で、
あっという間の2日間でしたチューリップ赤
 

(全体写真)

今後のゼミ活動でも先生、先輩、同期、後輩と共に
全力で駆け抜け、励んでいきたいと思いますメラメラ


3回生 大原

こんにちは!!

3回生のかなこと、大原奏那です音譜

 

新関ゼミでは3回生の秋学期に、日本経済新聞社と野村ホールディングスが主催する「日経ストックリーグ」という株式の論文大会に参加していますビックリマーク

この論文大会は、今後企業価値が高まる企業など、自分たちで投資テーマを決定し、そのテーマをもとに投資信託をつくり、仮想投資を行うものですひらめき電球

 

先日新関ゼミは、同じく「日経ストックリーグ」に参加している青山学院大学の亀坂ゼミと合同ゼミを行い、それぞれ日々の活動の成果を発表いたしました学校

 

一班ずつプレゼンを行い、各ゼミの先生方から様々な視点でのご意見をいただきましたメモ

また、ゼミ生同士でも質疑応答を行い、非常に有意義な時間を過ごすことができました星

 

(インゼミ中の様子)

 

 

(集合写真)

 

 

このような機会を設けてくださった亀坂先生、亀坂ゼミの皆さん、そして新関先生に心から感謝いたしますチューリップ赤

ここでの学びを活かし、今後のゼミ活動にも活かしていきますキラキラ

 

3回生 大原

こんにちは!!

3回生のかなこと、大原奏那です音譜

 

3回生が春学期に取り組んでいた

資産形成学生論文アワードの最終結果をお知らせしますビックリマーク

 

資産形成学生論文アワードでは、豊かな人生を実現するために、学生の視点から未来の「投資による資産形成」のあり方について考察します💭

 

コンテストの結果、全国から20チームを超える応募がある中で、新関ゼミからは、

新関ゼミは「ベーシックアカウントを通じて脱投資後進国を実現~若年期から自律的に資産形成するための理想の金融教育~」というタイトルの論文で書類審査を通過し、「敢闘賞」を受賞しましたクラッカー

 

( 表彰式の様子)

 

(左から、だいしろう、新関先生、きらら、かな)

 

新関ゼミから資産形成学生論文アワードに参加するのは

今年が初めてでしたが、

初年度から受賞することができましたキラキラ

 

コンテストを通して、金融・経済への知見を

広げることができました¥

また、チーム活動において、互いに意見をぶつけ合い、

試行錯誤を繰り返す中で、たくさんのことを学ぶことができました本

今後の活動にもこの経験を活かしていきたいと思いますサーチ

 

3回生 大原

こんにちは!!

今回初めてブログを担当させていただきます、3回生のかなこと大原奏那です音譜

 

3回生が春学期に取り組んでいた日銀グランプリの最終結果をご報告いたしますビックリマーク

 

2024年11月23日、日本銀行が主催する全国の学生向けコンテスト「第20回 日銀グランプリ~キャンパスからの提言~」の決勝大会が日本銀行本店で行われましたビル

 

日銀グランプリとは、学生が金融・経済に関心を持ち、日本の金融・経済の現在と将来について考えるきっかけになることを目的とした小論文・プレゼンテーションのコンテストです鉛筆

 

全国の大学から139編の応募がある中で、新関ゼミは

中村班の「LGC Community ~地域活性化×外資系企業誘致=Re. Japan as No.1~」

というタイトルの論文で書類審査を通過し、決勝大会でのプレゼンテーション及び審査員との質疑応答の結果、「優秀賞」を受賞しました王冠2

 

(表彰式の様子)

 

(左から、ともや、ゆーくん、新関先生、ゆめきち)

 

さらにLaugffy. 班の「持続可能な未来のための物流革新 ~運送会社・荷主企業・消費者で描く物流ビジョン~」というタイトルの論文も書類審査を通過し、見事「奨励賞」を受賞しましたクラッカー

 

(左から、ゆな、新関先生、こうげん、まふゆ)

 

(左から、ゆな、こうげん、みさき、まふゆ)

 

新関ゼミからの日銀グランプリの受賞としては、

初参加の2021年度の最優秀賞受賞に続き4年連続の受賞となります合格

 

コンテストを通して、金融・経済への知見を広げられただけでなく、社会課題について考えるきっかけにもなり、大変貴重な経験ができました。

また、チームで何度も議論を行い、試行錯誤する中で、たくさんのことを学ぶことができましたメモ

この経験を今後に活かしていきたいと思いますひらめき電球

 

3回生 大原