【絶対自力内定】三流大学でも留年しても一流企業に就職する攻略方法を伝授【就職活動体験日記】 -3ページ目

【絶対自力内定】三流大学でも留年しても一流企業に就職する攻略方法を伝授【就職活動体験日記】

三流大学でも大丈夫!留年しても大丈夫!就職氷河期に就職活動を成功させた体験日記!全て実体験を記載し、誰かしらの力になれればと思っています!

みなさんこんにちわ!

今日は適性検査・webテスト編に入っていきます!


まずは適性検査と言えば、
言語」「計数」「性格」の三つがメインで、
企業によっては+「英語」という場合がありますね。
僕自身SPIの対策などは全くしていなかったので、
今回の項目の攻略と対策は薄っぺらいものになります(笑)


まず、
英語」と「言語」については落ち着いて文章をしっかり読んで、
意味を掴んで確実な回答を心がけるということですね。

計数」に関しては、
電卓を使うということですね。
基本的にwebテストでは電卓は必須です。
あとは簡単なスピードが問われる問題でも正確さを意識することが大事だと思います。

性格」に関しては、
ウソをついてはいけない】ということです。
面接の際にも性格適性検査のデータというものは手元にある場合が多くて、
その性格適性検査と面接での対応があまりに違っていたら、
テストの時もしくは面接の時に自分を偽っていることになりますからね。
その点では注意が必要です。


とっても簡単に説明をしましたが、
何よりも大事なポイントであり、
攻略のカギがあります。

それは…
テストの数をこなすこと
です。

場数を踏んで経験することで、
割と多くの企業で言語や計数で同じ系統の問題や、
全く同じ問題に出会うことがあります。

業種や業界によって違うのかもしれませんが、
基本的な枠組みは一緒なので、
たくさん適性検査やwebテストを受けることで、
慣れることができますし、
それが実際にテストを受ける時にも良い影響が出ます。

見たことあるような問題を解くのと、
初見の問題とでは全然気持ちの余裕具合が違いますからね。



こんなところですかね!

それでは、
次回からは「グループワーク、グループディスカッション攻略&対策」編に突入して行こうと思います。


本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。