化粧研究古典の舞台ではあまり手を加えない古風な化粧方法が良しとされていますが、新作ものや今回のような芝居ですとその限りではありません。歌舞伎役者さんも新作だといろいろな工夫をしますよね。今回私も(邪魔しない程度に!)いろいろお勉強させていただいております!普段しない感じがコチラ(笑)↓チョーシに乗っております。舞台化粧は荒いほうがいいとよく言われますが、それでも1mmの違いが大きく出るものですね。幅広い役になれるよう他の方の顔も見て勉強させていただきます🎵