みなさんこんにちは、こんばんわ、おはようございます。

ハクトです


さてさて今回は去年度のお話しをしたいと思います


ハクトが5歳児を担任しているとき・・・こだわりが強い子どもがいました


その子どもは‘障害認定’を受けているわけでもなかったですが、こだわりが強い。


進学したら「やっていけるかな?」と心配していましたが、つい最近その子どもと保護者に会いました。

進学してからの様子を聞くと・・・



勉強はしっかりできている。人間関係は中々むつかしいが、それなりに気の合う子ども同士で楽しく過ごしている




とのことでした。

よかったよかった





話は変わりますが、その子どもさんは5歳児の時はよく‘宇宙図鑑’を握りしめて朝も昼も夜の見ていました。
(その辺もこだわりが強い理由です)


そして、わからない事があると、

「ここはどうなってるの?これはなんて書いているの?」

とよく質問してくる子どもでした


好奇心があることはいいことです



宇宙スキは今も健在らしくて、今は宇宙の図鑑を3冊買って見ているらしいです



将来、ロケット開発をしたり、宇宙の謎を解明してしてくれたらいいなと思います。



よくハクト先生が保護者さんに言っていた言葉で



子どもたちの興味関心好奇心を大切にしてあげてください。子どものころは興味を持ったことにどんどん挑戦させてあげて欲しいです。

大人は子どものしたいと思ってることを全力でアシストしてあげてください

 

という事があります。この言葉ハクト

の保育の行動理でもあるので、後々また記事にしたいと思います。





さてさて、その子どもと話しているうちに宇宙について語りたくなりました。



もともとハクトは‘謎 ミステリー’というものがかなり好きです。怖い系の方ではなくてロマンの方です



なので、次回から数回にわけて宇宙ネタを記事にしたいと思います


たぶん・・・小学生の自由研究のが十分書けるくらいの量になるかもです



ちなみにハクトは小学6年生の時に‘宇宙’をテーマにした自由研究をしています。



数回、保育ネタとは離れてしまいますが、また見に来てくれたらうれしいです



ではでは今回はここまでにしたいと思います。
見てくれてありがとうございます