土の黙々日記 -72ページ目

若返り最新事情 その2

 

先ほどの記事に追記です

 

内臓が若返るので高血圧・糖尿病(先天性のものを除く)は治ったそうです

 

さらに生殖機能の若返りも確認出来ているそうです

 

皮膚・爪・髪も若い頃に戻るそうです

 

ハゲている人はフサフサになるそうです

 

しかし このNMN

 

毛生え薬のリアップやロゲインと同じで

 

体内への摂取をやめた途端に元に戻り始めるそうです

 

つまり20代の外見を手にしてもNMN の点滴や静脈注射をやめてしまうと

 

すごいスピードで老化してゆくそうです

 

だから若返っても3か月で2000万円くらい稼げる人でないと元は取れないという事らしいです

 

さらに発がん率の高さはとても問題です

 

現在ガンの人がNMN を摂取するとどうなるかは臨床実験中だそうです

 

以上 追記でした

 

 

 

 

 

 

 

若返り最新事情

 

以前にこのブログで書いた若返りの期待できるNMN という物質

 

その後 臨床試験が始まったらしいのだが

 

1回10万円の点滴を毎日受けて 半年以上かかるらしい

 

10万円×30日=300万円

 

300万円×7か月=2100万円

 

2100万円払って実際に若返るのは血管・筋肉・皮膚程度らしい

 

眼球は若返らないので老眼のままらしい

 

さらに皮膚や内臓が20代になったとしても

 

その後の発がん率が異常に高いらしい

 

この発がん性の高さが副作用といえるのかも知れない

 

70才以上で金の使い道の無い老人がチャレンジするにはとめないが

 

60才で受けるにはリスクの大きい若返り薬だったみたいだ

 

若返りは夢のままなのかな

 

さらにNMN はビタミンと構造式が似ているので

 

仮にNMN を含んでいるサプリを飲んでも消化管で分解されるので意味はない

 

点滴か静脈注射以外に効果は確認できていない

 

楽天市場で「NMN」と検索すると1本10万円以上のサプリがいくつか出てくるが

 

あんなものは意味が無い

 

美味しくビーフステーキや天ぷらを食べていた方が精神衛生上いいと思う

 

しかし

 

NMN にはちょっと期待していただけにがっかり感もひとしおです

 

もう俺が生きている間に若返りの効果のある何かは出てこないかもしれない

 

 

 

 

 

 

頭数はいるんだ

 

最近 営業時間を短縮する店が増えている

 

理由は店員(バイト)の確保がむづかしくなったからというもの

 

しかし知り合いから聞いた話では ちょっと違う

 

働きたいといって応募してくる若者は多いという

 

しかし そのほとんどが最低限の仕事すら出来ないお馬鹿さんなのだという

 

仕事が出来ないから戦力にならない

 

つまり店員(バイト)の確保がむづかしくなった の真意は

 

まともに仕事のできる普通の店員(バイト)の確保がむづかしくなった らしい

 

なにしろ1から10まで数が数えられないという信じられない高校生が増えているらしい

 

高校無償化で実質高校全入になんかしたから九九もできない高校生がわんさかと居るらしい

 

こんなのは労働力にならないよね

 

だから ただ頭数だけを数えれば労働可能者の人数は居るのに

 

普通の人間並みに働ける能力のある人間の数が減っているのだ

 

こういう無能力者には投票権は与えずに税金だけ搾り取っていればいいと思う

 

 

 

作られた花粉症

 

小学生の時に習ったと思うが

 

草や木は二酸化炭素を吸収して酸素を吐き出す

 

まぁこの間には光合成があるのだが、それは置いておいて

 

その草や木も夜になり太陽光線が当たらなくなると光合成が出来ないので

 

酸素を取り込んで二酸化炭素を吐き出す

 

これが老齢化すると光合成がほとんど行われないので酸素を吸収するばかりになる

 

それどころか樹木に至っては、子孫を残すために成熟した樹木は花粉を大量にまき散らす

 

今 日本中でこれが起きているのである

 

そして この大量の花粉が花粉症の原因である

 

解決策は簡単

 

成熟した樹木は伐採して苗木を植えればよいのだ

 

しかし製薬会社から裏金をもらっている林野庁の職員は

 

絶対に日本の樹木を伐採しようとはしない

 

何もしなくて裏金が入るんだから そりゃ何もしなくなりますわ

 

こんな訳で日本に昭和の頃にはあまりなかった花粉症というものが蔓延しているのである

 

花粉症とは林野庁の怠慢が形となってあらわれたものである

 

林野庁の職員にしてみれば国民が悩んでいる花粉症より

 

今年はいくら袖の下が貰えるのか、そっちの方が気にかかるのだ

 

そして この林野庁の職員も公務員

 

この様に公務員は「花粉症」という実害まで出し始めているのだ

 

だから

 

公務員の給与は半額

 

これでも高いくらいだ

 

在日の次に日本に害をなしているのは公務員である

 

ただし自衛隊員・警察官・消防官は除く

 

 

 

 

少子化対策?

 

海外に比べて日本は少子化対策が遅れているという記事を読んだ

 

そりゃそうだ

 

公務員は高給取りで休みもいっぱい

 

その他色々と特典のある職業だから身体障害者でも、もれなく結婚できている

 

だから

 

結婚できない貧乏人や庶民の事など興味もない

 

だから対策なんて真剣に考えるはずがない

 

日本の役人の体質がこうだから 仕方のないことなのだ

 

公務員の給与は今の半額でいい

 

有給休暇も今の半分でいい

 

消化しきれなかった有給の買取も禁止

 

その他諸々 一般企業並みにしろ

 

さらに 公務員は絶対に解雇されない という超優遇措置を廃止しないと

 

この先 公務員の犯罪は増える

 

なにせクビになっても在日弁護士をつければ100%復職できる

 

生徒をレイプした福岡の小学校の教員の例が示す通りだ

 

小学生をレイプするような奴が再び小学校の教師に戻れるなんておかしいだろう

 

昔の公務員は貧乏の代名詞だった

 

子供2人の4人家族で手取りが10万円いかないのは当たり前だった

 

日本のどの職業よりも安い給与が当たり前だった

 

しかし解雇されないという部分で公務員たちは我慢できた

 

しかし今はどうだ

 

何も生産しないくせに一部上場企業並みの給与とボーナスをもらい

 

育児休暇は男でも取るし

 

使いきれなかった有給休暇は1日あたり1万円で買い取ってもらえる

 

仕事も無いのに残業をして残業代を稼ぎ

 

それらの出どころは全て税金

 

在日も日本を食いつぶすが

 

公務員も日本を食いつぶす

 

ただし警察官・消防官・自衛隊員は除く

 

 

 

 

そういえば

 

そういえば

 

学生の頃に、新宿の地下街を知り尽くしていたのは新潟出身者だった

 

おいしい店をよく知っていたのは京都出身者だった

 

意外と東京生まれの人は東京タワーも行かないもんだ

 

いつでも行けると思うといかないもんだ

 

その点、地方出身者は頑張って雑誌などを買って一生懸命に暗記する

 

東京なんて、そんなに頑張って住む街じゃないよ

 

適当に ぬべーっと暮らしていればいいんだ

 

一生懸命に美味しいお店を暗記しても

 

このご時世ではいつ閉店になってもおかしくはない

 

その度に暗記しなおすのは大変だろう

 

こんな風に頑張って東京の事を知っている自慢をするのは

 

悲しい事に地方出身者同士なのだ

 

東京生まれの人間は東京を知らない事を恥ずかしいとは思わないのだ

 

生まれた時から東京にいるから何も考えずに、そのまま東京にいるだけなのだ

 

その点 地方出身者は頑張って東京を勉強してしまう

 

そして東京に住む8割はそんな地方出身者なのだ

 

みんな頑張りすぎ

 

ぬべ~っと生きていればいいのに

 

ぬべ~っとね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終わり

 

 

朝鮮人の日本支配は完了した

 

 2016-04-21 経団連の会長は榊原定征は、朴という朝鮮人です。

 

 前の会長も朝鮮人だったという話も聞きます。

 

 経団連という日本の経済界を代表する組織の長が 朝鮮人に占められています。

 

日本人の取るべき行動はただ一つ

 

通名を使って日本人のふりをして金儲けをしている在日朝鮮人どもを抹殺することです

 

そうしなければ、この先ずっと朝鮮人に搾取されるのです

 

子供たちも 孫たちも

 

それでいいのですか?

 

 

ちなみに日本映画監督協会の会長も朝鮮人

 

日本アイススケート協会の会長も朝鮮人

 

軒並み通名を使った朝鮮人に主要な地位を取られています

 

今こそ通名を使っている朝鮮人どもを抹殺する時なのです

 

 

 

どれが本当やら

 

しばらく前のタバコのパッケージには

 

「肺がんになる恐れがあるので吸いすぎに注意しましょう」

 

と 書かれていた

 

その後 喫煙者が減っているのに肺がん患者が増加していることから

 

この矛盾を突かれ

 

「肺気腫になる恐れが(ry」と書かれるようになった

 

これも 喫煙者が減っているのに肺気腫の患者数が増えていて論理破綻

 

その後

 

「脳卒中の危険性を高めます」に落ち着いた

 

厚生省ともあろうものが

 

いったいどれが本当だったんだ?

 

そのうちに

 

「口臭の原因になります」とかいう程度で落ち着くのかな

 

 

 

 

男性用化粧品

 

最近は男性用のスキンケア用品も増えてきた

 

では

 

どこまで男性用の化粧品が増えるのか

 

答えは

 

女性用と同じ数まで

 

理由は簡単

 

男性用と女性用で化粧品の原材料はほとんど変わらない

 

男性も化粧をするようになれば化粧品会社の収益は2倍になる

 

そこでCM で男性用の口紅やアイライン・アイシャドーなどを

 

さも当たり前のことの様に宣伝する時代がやってくる

 

そして男性も早起きして化粧をしてから会社に行くようになる

 

いやな時代が もうそこまで来ている

 

 

 

 

 

 

年をとるという事は

 

年を取るという事は

 

ただ老ける事では無いという事に気が付いた

 

些細な事は気にならなくなり

 

なんというか

 

空気と一体となってゆき

 

そのうちに意識が樹木や花と一体化して

 

そのまま死ぬのではないか

 

それでもよいのではないか

 

そんな風に感じる瞬間があるのです

 

体はここにあるのに

 

意識はここにない

 

なんとも表現の仕様のない感覚です

 

そのうちに 自分がいきているとか 死んでいるとか

 

もう そんな事はどうでもよくなってしまい

 

ゆったりと時間が流れてゆくのです

 

こうなると 死ぬことは怖くなくなる

 

いや

 

死ぬという事すら考えなくなる

 

これが 年を取るということなのでしょうか