結婚してはいけない男
結婚してはいけない男の職業というものがあった
美容師
バーテンダー
バンドマン
ベーシスト
全部 頭にB がつくので
結婚してはいけない男の4B というらしい
確かに納得できる
特に「美容師」
男なのに美容師になって女性の髪を触りたいのか
女性の近くに居たいと思っているのか
とにかく美容師は手がはやく金に汚い男が多い
大抵は相手の女性の金や女性の実家の金目当てだ
まともな男なら美容師ではなく理容師になっていると思う
理容師はカミソリで毛を剃る事が出来るが
美容師は男の客の髭を剃る事すら法的に認められていない
つまり出来ない事が多いのだ
それでも美容師になろうとするには、その裏に良からぬ闇の欲望があるからだと思う
ベーシストも納得できる
ベーシストも結構な確率でヒモになってしまう
つまり サイドビジネスでバンドでベースを弾いている美容師は最強なヒモということになる
混乱
この時期のスーパーには 桃 梨 りんご いちじく すいか 等が並んでいて
季節感が無い
さらに鮮魚コーナーにも「新さんま」が置いてあったりする
外に出るとギラギラの太陽が照り付ける
この時期 スーパーの中と外で ちょっと頭が混乱する
そう言えば この夏はあまり「はも」を見かけなかった
1回だけデパ地下で見たが それっきりだ
この夏に試してみた事がある
それはデパ地下の最も高い「桃」とスーパーで最も安い「桃」の食べ比べだ
デパ地下の「桃」はまずくはなかったよ
でも昭和の頃なら1個198円くらいで売られていたものと同じ味だ
スーパーで最も安い「桃」も、今が旬だからか 美味しい
結局 1個1080円の「桃」も 1個298円の「桃」も
旬に食べれば美味しいという事しかわからなかった
しかし昭和の頃と比べると農家は相当儲けているんじゃないかな
それとも農協が儲けているのかな?
いずれにしても昭和の頃には美味しい旬の物が安く入手出来たという良い思い出がある
昭和なつかし
アメリカと日本では
アメリカと日本ではずいぶんと違う所がある
例えば大学の卒業に関して
日本の大学の卒業論文は過去の他人の研究に反する様な内容は受け入れられにくい
簡単に言うと
●●さんの研究と同じ方法で実験をしたら同じ結果が出ました というような論文が歓迎される
ところがアメリカでは過去に他の大学であってもすでに発表されている内容と似ている論文は教授が受け取ってくれない
そこで 仕方なく誰も書いたことの無い論文を無理やり書いているのだ
そうしないと卒業できないから仕方ない
どちらが良いとは言わないが
お国柄の違いなのかな
人種の違いなのかな
ヒーローに憧れるアメリカ人は他人と同じではいけないと考え
出る杭は打たれる日本では目立たないようにする
こういう部分が卒論のスタイルにも影響を与えているのかも知れない
イスだらけ
最近では皆さん家具屋さんで椅子を買っていますか?
俺の場合 国道16号線に行けば3軒くらい有名な家具屋さんはあるんですが
パソコンチェアって今ではほとんどが東南アジア製の自分で組み立てるやつですよね
しかも座面はたいていウレタンフォームのみ
これだと俺の体重では半年でへたってしまう
1970年代のひじ掛けの無い安い事務イスだって座面の中にはコイルスプリングが入っていたのに・・・
そう思って探してみたらネットでは結構買えそうでしたが
お値段が高い
4万円とか5万円もする
近所のスーパーで安いウレタンのイスでも買ってごまかそうかと思って目の前のスーパーに行ってみたら
なんと
座面にコイルスプリングの入ったものが19800円で置いてありました
さっそく購入して さっき組み立てが終わりましたが
なかなか座り心地がいいです
しかし なんでこういう良い品がスーパーに置いてあって家具専門店には置いてないんだろう
そして今 部屋には4つのイスがある
1つはさっき購入してきたもの
1つは今まで使っていたへたったイス
1つは購入して組み立てたのになんだか しっくりこなくてそのままのメッシュのイス (これは非常用にとってある)
1つは「あぐらがかける」というキャッチフレーズにつられて買ってしまったイス
確かに「あぐら」はかけるが、普通に座ろうとすると座面の縦の長さが長すぎて普通に座れない
別名「あぐらしかかけない」イス
なんだかイスだらけだ
機械の弱点
この夏は曇りの日が多く
作物にも影響が出ている
夏と言えば「桃」
この桃の甘さを調べるのに「糖度計」が使われたり
選果場で赤外線で調べたりする
これは果実の中の糖分を調べるのだが
他の味は調べられない
先日 近所のスーパーで「高糖度」と書かれた ちょっとお高い桃を買って食べたのですが
確かに甘かった
しかし
それと同じくらい渋かった
結局 プラスマイナスでゼロ
糖度計では渋みは調べないもんね
これも機械の弱点
桃づくりの名人ががぶっと桃を食べてみた方が確かだと思う
変に機械に頼りすぎると消費者が混乱する
何故だろう
テレビに出てくる立川談志の弟子はみんな朝鮮人の人相だ
何故だろう
他にも歌舞伎役者に朝鮮人の人相が目立つ
何故だろう
星野源も朝鮮人だし
「痛いと私はぶちゃくなる」とCMに出ている若い女優も朝鮮人だ
いくら映画・CM・テレビ局が朝鮮人に乗っ取られたからといって
日本語を話す朝鮮人ばかりがテレビ・CMに出ているのは不愉快だ
というか
日本の映画・CM・テレビ局が朝鮮人に乗っ取られたままでいいのか?
合法的に排除できないのなら殺してしまおう
日本人の作る映画が見たい
日本人の作るCMが見たい
日本人の放送するテレビが見たい
その為には巣食っている朝鮮人を殺してしまってもいいんじゃないかな
殺されたくなければ半島に帰ればいいんだ
他国に侵入して職を奪えばどうなるか朝鮮人に思い知らせてやる時が来たと思う
アメリカのアップルとNASA は永久に朝鮮人は雇わないと宣言した
日本でもこういう運動はするべきだ
実際に朝鮮人を日本から追放したらNHK やTBS は誰も居なくなるんだろうな
ピーマンだけ食べる
暑くてスーパーに行きたくなかったので冷蔵庫にあるもので適当に済まそうと思い野菜室を見てみた
桃が2つ
ピーマン4つ
ニンニク1個
これしかなかった
そこで
フライパンを熱して、そこにごま油を少し
ピーマンは1cm幅の縦切りにしておく
油が熱くなったらピーマンを投入
この時 ピーマンの水分でパチパチという音がするくらいフライパンは熱いといい
しばらく炒めたら醤油・みりん・かつおだし・水を入れてフライパンにふたをして少し煮る
時々かきまぜて汁が少なくなったら火を止めて花ガツオをかけて和える
そのまま少し冷やして おかずにする
中身はこれだけなのに今 口の中には辛みが残っている
下手に鷹の爪なんか入れていたらもっと辛く感じたと思う
ピーマンだけだと物足りなく感じて豚肉などを入れてしまうと ここまでピーマンの味は楽しめない
味を濃いめに作れば日本酒に合うと思う
これで冷蔵庫に残ったのは桃とにんにくだ
まさか桃のニンニク炒めなんて作らないと思う
明日は「なす」でも買ってこようかな
探しても無い
一時期の断捨離で、バブルの頃に購入した腕時計をほとんど質屋に売ってしまったのはかなり前のブログで書きました
そして手元に残ったのはプロトレックとセイコー5だけ
このセイコー5は昔のモデルなのできちんと数字が文字盤にはめこまれている
ただ逆輸入モデルなので曜日が英語とスペイン語なのだ
そして自動巻き
しかし最近 異音がするようになってきた
かなり長く使ったし、購入した時も8千円くらいだったから修理に出すほどのものでは無い
そこで似たような腕時計を購入しようと探しているのですが
無い
まず文字盤に1から12までの数字がはまっているものが少ない
あっても日付だけで曜日の表示が無い
あのグランドセイコーですら文字盤には数字の代わりにぶっきらぼうなただの棒が張り付けてあるだけだ
もう機械式はあきらめて電池で動く時計にしないといけないのかな
電池式の時計ならば4000円もしないで条件に当てはまるものはある
しかし生まれて初めての時計からずっと機械式の時計だから
なんだか裏切り行為のような気がして電池式の時計にはなかなか移行する気になれない
絶滅したの?
昭和の頃
といっても長いので
昭和の後期には まだ入手できたのに、今では見る事も無くなった物
それは
大きな金ダライと木製の洗濯板と固形の洗濯石鹸
いつの間にか見かけなくなってしまった
俺が子供の頃には金ダライに水を入れて 洗濯板で洗濯物をゴシゴシと洗っている姿をよく見かけた
電気式の洗濯機が普及し始めたのが俺が小学校の3年くらいの時かな
それまでは当たり前のように庶民は洗濯板でゴシゴシ服を洗っていたのだ
今の若者には想像も出来ないだろうな
ほんの数十年前の日本は こんなだったんですよ
もちろん日本だけではなく世界中がそうだったんだろうね
白人社会でもアメリカの中南部なんかでは未だに洗濯板のある家庭もあるらしい
使ってはいないのだろうが捨ててはいないらしい
その点 日本は使わなくなると途端に姿を消してしまう
それが寂しい
わかる人だけに
ブラギ鉱山で当たりを掘ったのに
強化石も金塊もでなかった
なんだかハズレを引いた気分だ
お船に乗って戦っていたが
闘えば闘うほどお金が無くなっていく
下手に船のレベルを上げると課金しないといけなくなるんだね